仏教宗学研究会(アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会)・アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ

正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」。日本のみならず世界中からカルト宗教被害を根絶・絶滅させることが究極の目的。創価学会や顕正会は勿論の事、その本家本元の日蓮正宗自体も「目くそ鼻くそを笑う」的なものだ。創価学会、SGIや冨士大石寺顕正会、正信会、その他の分派団体……これらの親元・生みの親・育ての親・本家本元は、日蓮正宗です。 伝統仏教の仮面をかぶり、憲法違反、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系(日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会)活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (「日蓮七百遠忌大法会」終了後、記念撮影する大石寺67世阿部日顕ら日蓮正宗首脳僧侶と池田大作ら創価学会首脳・昭和56(1981)年10月17日付け聖教新聞)

□正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」です
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/29372252.html
□反日蓮正宗・反創価学会・反顕正会・反正信会路線の「アンチ日蓮正宗」
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_695541.html
「一般社団法人 仏教宗学研究会」とは「アンチ日蓮正宗」管理人・英昭彦が1985年に設立した会の名称。2018年5月に一般社団法人登記。
この会の中で、「日蓮正宗系」と富士門流執着軍団の批判・糾弾は正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。
「一般社団法人 仏教宗学研究会・公式ブログ」は「日蓮正宗系」以外の仏教・宗教・各宗派の調査・研究部門を直轄管轄。富士門流執着軍団批判は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄だが、「日蓮正宗系」以外の富士門流寺院の調査・研究は「一般社団法人 仏教宗学研究会・公式ブログ」の管轄。
「一般社団法人 仏教宗学研究会」への誹謗中傷に対する反撃・糾弾は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。
「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」は主として教義・信仰問題を管轄。
カルト宗教対策、カルト宗教取締特別立法、カルト宗教拡散防止条約制定等、教義・信仰以外の問題の管轄は「国際カルト宗教対策委員会(Icat-Cult)」。
「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」は「一般社団法人 仏教宗学研究会」が管理・運営。
□「アンチ日蓮正宗」「Icat-Cult」「仏教宗学研究会」は表裏一体の同体」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/archives/1655529.html
□「国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/
□「アンチ日蓮正宗」の5番目の批判ターゲットに「富士門流執着軍団」を指定
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/38818720.html
□「アンチ日蓮正宗」の基本方針・基本政策・メインテーマ
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1081721.html

□日蓮正宗とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・宗教詐欺集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1155403.html
□創価学会は伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略政治団体である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_622031.html
□冨士大石寺顕正会とは伝統仏教の仮面を被るカルト・暴力集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496386.html
□妙観講とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_690733.html
□日蓮正宗正信会とは日蓮正宗の仮面をかぶる創価学会の分派である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496387.html
□「富士門流執着軍団」とは伝統仏教の仮面を被る謀略軍団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1055717.html
□日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会は同じ穴の狢・同罪である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_174276.html
□日蓮正宗管長・代表役員・大石寺法主への離檀宣告書の書式
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/30268020.html
□日蓮正宗からの離檀1(離檀届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17606850.html
□創価学会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17607967.html
□冨士大石寺顕正会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17611881.html
□正信会からの脱会1(離檀届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17613697.html
□日蓮正宗批判・創価学会批判・顕正会批判は他のカルト宗教批判と構造が異なる
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/33730660.html
□「アンチ日蓮正宗」は永世中立・非同盟・不偏不党・自主独立機関
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_689583.html
□アンチ日蓮正宗・コミュ・ブログ・管理人
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_613423.html
□「アンチ日蓮正宗」の主宰者・管理人は無宗教である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/9893862.html
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/9911806.html
□「アンチ日蓮正宗」はいかなる団体・宗派も支持しない・連合しない
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/10655360.html
□「アンチ日蓮正宗」は単なる数合わせの政治的野合・連合体をめざさない
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/35069469.html
□「『アンチ日蓮正宗』の内容は正確で、問題の本質をとらえている」と日蓮正宗の現役信者・元信者が認めている
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/12617039.html
□「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」管理人の自叙伝
「実録・となりの創価学会員・法華講員」
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_610577.html
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<注意事項>
□「アンチ日蓮正宗」の全ての記事・写真等の無断転載、無断使用、無断複製、無断模倣は厳禁です
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□「「3ブログ」は言論の自由・表現の自由のサイトであり名誉毀損・誹謗中傷・業務妨害サイトではない」
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□「ニセ英昭彦」「ニセアンチ日蓮正宗」の謀略にご注意下さい
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□英昭彦以外の者が他のインターネットサイト・SNS・他の著作物等で「アンチ日蓮正宗」管理人「英 昭彦」を名乗ることを厳禁する

□日蓮正宗系カルト対策とオウム・統一教会・幸福の科学等のカルト対策は別個である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/30040491.html
□「日蓮正宗系」離檀・離宗・脱会確認後、最低5年間は『様子見期間』とさせていただいています
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43144396.html

<協力要請>

□「日蓮正宗系」カルトを離檀・離宗・脱会された方々へ情報提供・内部告発の協力要請
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43712967.html
<ご相談>
□御相談は全て管理人の電話にて受け付けていますので電話をお願いします
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/42053605.html
□管理人の連絡先
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080-6553-2774

(FAX)
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(管理人名)英昭彦(hide_akihiko)

1977年4月14日に日蓮正宗と妙信講(顕正会)は、教義問題以外は「和解」している。それ以降の日蓮正宗vs顕正会の「紛争」なるものは、八百長・ヤラセ・猿芝居のパフォーマンスである。創価学会員切り崩しによる低迷する顕正会員の増加を狙って行った猿芝居パフォーマンスが、19 ...

日蓮正宗&創価学会の和解・密約、日蓮正宗&顕正会(妙信講)の和解・密約を並べてみると、いろいろな共通項がある。両和解とも教義以外の和解であること。日蓮正宗&創価学会、日蓮正宗&顕正会はお互いに原告被告になる裁判はやらないこと、日蓮正宗&創価学会、日蓮正宗&顕正会 ...

創価学会員が一般の人をだまして創価学会会館に連れ出す「だまし討ち折伏」は、明らかな日本国憲法第20条「何人も宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない」に違反している。さらに創価学会会館に連れ込んだ後、一人の人を大勢の創価学会員、創価学会 ...

1970年にはじまった正本堂の意義付け問題、国立戒壇の名称不使用宣言、1972年の正本堂の意義についての訓諭、1974年の妙信講解散処分、浅井甚兵衛・浅井昭衛の信徒除名、松本日仁・八木直道の擯斥処分で最終的に妙信講問題は裁判に突入したが、1977年4月14日、全当事者が全て ...

いまだに動画の中身を見ずに、動画の題名だけ見て、日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会の見解丸写しのコメントを書く人がいますが、これは不要です。なのでこれらは削除とさせていただきます。     ...

仏教宗学研究会が言っているのは、日蓮遺文を文章のまま読むということである。どこの宗教団体に味方しているというわけではない。日蓮遺文をそのまま読めば、身延山中で日蓮が極貧生活・極寒地獄・飢餓地獄の生活をしていたことは明らかである。ところがこれを何としても否 ...

創価学会の最高指導者である池田大作・創価学会名誉会長・SGI会長のスピーチの中に、創価学会をやめた人、元創価学会幹部で池田大作氏に造反した人に対する罵詈雑言、創価学会員に対して「創価学会をやめるな」との脱会阻止を目的にしたスピーチはたくさんある。創価学会をや ...

今回、当方の携帯電話に「おめでとうございます。(あなたは)無間地獄行きです」とのショートメールが来ました。私個人は、四十年前から創価学会員たちから「オマエは無間地獄行きだ」と言われ続けてきているので、今さら、こんなメールが来ても、何とも思わないが、ブッカー ...

創価学会は、かつて池田大作氏に造反して創価学会を除名ないしは退会した人たち、例えば元創価学会顧問弁護士・山崎正友氏、元創価学会教学部長・原島嵩氏、元創価学会副会長・福島源次郎氏、元公明党都議会議員・龍年光氏、藤原行正氏、元公明党委員長・竹入義勝氏、矢野絢 ...

「鎌倉時代の身延山中で日蓮は極貧・極寒・飢餓生活をしており、漆加工・金箔加工の『戒壇の大本尊』造立の経済力はなかった」との説は、仏教宗学研究会が管理運営する「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」(アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ)では、2 ...

当動画サイトに、「旅紀行」の動画をアップロードすると、「ネタ切れかな」というコメントをして、その後、また「日蓮正宗系」カルト宗教の動画をアップロードすると、「ネタ切れかな」コメントを自分で削除する人がいる。この人は、当動画サイトがネタ切れになるのを期待し ...

現在、東京都内のマーケット、薬局の店頭からトイレットペーパーが消えていて、トイレットペーパーを買いたくても買えない状況がつづいています。そこで今般、石川本部から東京本部に、約1年分以上のトイレットペーパーが宅急便で送られてきました。というのは、東京都内では ...

「鎌倉時代の日本が小氷期で、鎌倉時代の身延山には楠木が自生していなかった」との説は、仏教宗学研究会が管理運営する「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」(アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ)では、2012年3月から載せている。根拠は日蓮遺文と近年 ...

「#157 「戒壇の大本尊」偽作の真実~日蓮の造立ではない3・身延山で極貧・極寒・飢餓生活をしていた日蓮に漆塗り・金箔加工の「戒壇の大本尊」造立の財力・経済的はなかった1」の動画に対して、法華講員が執拗に反論メールを送ってきたが、そのひとつが「不可能を可能にする ...

「#157 「戒壇の大本尊」偽作の真実~日蓮の造立ではない3・身延山で極貧・極寒・飢餓生活をしていた日蓮に漆塗り・金箔加工の「戒壇の大本尊」造立の財力・経済的はなかった1」の動画に対して、法華講員が「極貧生活していて高級車に乗っている人がいる」との反論メールを送 ...

顕正会員とおぼしき人物が「#103 顕正会(富士大石寺顕正会)を脱会する時は会長・理事長宛の「脱会届」を配達証明付き内容証明郵便にして自分で書いて送れば法的に脱会が成立します」の動画を削除せよ、とのコメントを付けてきたが、このコメントは言論の自由・表現の自由を保 ...

暴力団対策法は、3条で「指定暴力団」の指定、4条で指定暴力団の連合体の指定、15条の2で対立抗争に係わる指定暴力団等を「特定抗争指定暴力団」の指定、30条の8では、凶器を使用して生命、身体に重大な危害を加える暴力行為を反復するおそれがある場合、「特定危険指定暴力 ...

日蓮正宗と創価学会の「和解」というと、第2次宗創紛争勃発の1990年12月28日以前の「宗創和合時代」に戻ることだと勘違いしている人がいるが、全くそうではない。2002年1月31日の和解は、宗創和合時代に戻る和解ではない。日蓮正宗と創価学会の直接対決で、宗教法人法の宗教 ...

2002年1月31日のシアトル事件裁判の和解内容が日蓮正宗に有利な内容になっていること、2002年1月31日以降、日蓮正宗と創価学会の関係がどのように推移していったのかの歴史的検証をすることによって、日蓮正宗と創価学会が「密約」を結んでいるとしか考えられない状況が浮か ...

2002年1月31日、日蓮正宗と創価学会はシアトル裁判で「和解」しているが、これは日蓮正宗と創価学会のマジギレ紛争を実質的に終結させる和解である。日蓮正宗と創価学会の「和解」は、秘密でも何でもない。日蓮正宗機関誌「大日蓮」と創価学会機関紙「聖教新聞」に載っている ...

「(日蓮正宗以外の)富士門流はカルト宗教ですか」との質問をたまに受けますが、一般社団法人仏教宗学研究会がカルト宗教だと定義しているのは、あくまでも日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会の「日蓮正宗系」(日蓮正宗執着軍団)である。富士門流の寺院には、カルト的体質を ...

日蓮が「如来滅後五五百歳始観心本尊抄」で「其の本尊の為体、本師の娑婆の上に宝塔空に居し、塔中の妙法蓮華経の左右に釈迦牟尼仏、多宝仏、釈尊の脇士上行等の四菩薩、文殊、弥勒等は四菩薩の眷属として末座に居し……此の仏像出現せしむべきか」(平成新編御書全集p654・創 ...

一部の創価学会員が「今は創価学会は教学はやっていない」ということを吹聴しているが、全く誤った情報であり、ガセネタである。聖教新聞、創価新報をはじめとする創価学会が発刊している新聞には、さかんに教学の指導が掲載され、特に学生部、青年部に対しては折伏、広宣流 ...

□創価学会員の「だまし討ち折伏」で出席した創価学会末端組織主宰の壮年・婦人・男子・女子部の座談会   「だまし討ち」勧誘の創価学会員・矢田敏夫(仮名)に、英昭彦がだまし討ちの手法を厳重に抗議したため、その後、しばらくは英昭彦に近づいては来なくなった。その代 ...

2019年12月14日、元法華講大講頭・元日蓮正宗法華講連合会副委員長だった石毛寅松氏が死去した。享年93歳。この人は生前、法華講連合会副委員長だった当時は、ものすごい腹の出た超肥満体の体型だった。この人はかなり貢献度が高い人だったはずなのに、戒名は大居士ではなく ...

「身延山で極貧生活をしていた日蓮に「戒壇の大本尊」造立の経済的はなかった」との検証で、日蓮正宗の信者の反論は、日蓮の身延山での極貧・極寒生活を侮辱的に解釈して、「日蓮の身延山の生活は極貧ではなかった」と言う人、もうひとつは日蓮に「戒壇の大本尊」造立の経済 ...

「身延山で極貧生活をしていた日蓮に「戒壇の大本尊」造立の経済的はなかった」と言うと、日蓮正宗の人は、日蓮が身延山で極貧・極寒地獄の生活をしていたことを否定しようと、「曽谷殿御返事」「下山御消息」「兵衛志殿御返事」「忘持経事」を出してくるが、いずれの反論も ...

今回、公式チャンネルの設定を一部変更し、一部の方を除いてブロックを解除しました。コミュニティガイドライン違反のコメントをした人は、今後ともブロックします。仏教宗学研究会が運営しているfacebookグループ入会に当たっての管理人からの質問には、お答えください。無 ...

そもそも「仏教教学、日蓮教学をなぜ学ぶのか」と言えば、教学上の不信や疑問があるので、それらの疑問や不信を説き明かそうとして研鑽するのである。日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会の信者が言うような「仏法を信じている人のみが教学を研鑽して、仏法を信じない者は教 ...

大石寺「戒壇の大本尊」は黒漆塗り・金箔加工の板本尊である。これは大石寺58世日量の「富士大石寺明細誌」の中の「地黒漆文字金色なり」の文をはじめ大石寺歴代法主の文献に載っている。したがって「戒壇の大本尊」を造立するには身延山以外から楠木を自力調達し、漆、漆職 ...

大石寺「戒壇の大本尊」は楠木の板本尊である。これは大石寺58世日量の「富士大石寺明細誌」、大石寺59世堀日亨の「富士日興上人詳伝」、大石寺66世細井日達の「日達上人全集」に明確に書いてある。12~16世紀は地球が「小氷期」に入っていたとの説は、20世紀の時代からさま ...

「アンチ日蓮正宗」に寄せられる日蓮正宗に関するクレームの内容は、折伏・布教活動にとと゜まらず、恐怖心を煽る傲慢な態度、無反省と責任転嫁の日蓮正宗の体質に対する疑問、「日蓮正宗は正しい信仰だから非難・迫害される」との教団の指導性に対する疑問、独善的体質に関 ...

「アンチ顕正会」には顕正会に関する多数のクレーム・苦情が寄せられている。宗教関連のクレーム・苦情は、日蓮正宗系団体が圧倒的に多く、他の伝統仏教宗派には、こんなクレーム・苦情は発生していない。こんなクレーム・苦情を大量発生させている顕正会は、宗教団体として ...

当動画サイトで日蓮正宗に関するクレーム、創価学会に関するクレーム、顕正会に関するクレームを取り上げて検証してきているが、創価学会に関するクレームに関しては、折伏・入信勧誘、創価学会幹部による会員への説教・指導、公明党への投票強制、財務・広布基金等のカネ集 ...

一般社団法人仏教宗学研究会東京本部の最寄り駅は小田急線・成城学園駅、喜多見駅、狛江駅。小田急線は新宿と小田原・箱根湯本・藤沢・片瀬江ノ島・唐木田を結ぶ主要鉄道幹線で、代々木上原と登戸の間は複々線になっている。成城学園・喜多見・狛江は複々線区間内で、頻繁に ...

□息子の創価学会入信で深刻な親子分裂に陥った創価学会反対の両親と創価学会員の息子   そもそも他人に対して、「あなたは地獄に堕ちる」だの「仏罰で不幸になる」などと言っている人の心の中が、すでに地獄そのものなのではないのか。室町時代に偽作された板本尊を日蓮 ...

□非常識な振る舞いの創価学会員・創価学会幹部を一喝して追い返した元創価学会員   大学に入ってから、同級生やバイト先に創価学会員がゴロゴロたくさんいたのだったが、もちろん、創価学会員ではない人もいた。大学1年のK市のアパートに下宿して、昼の警備員のバイトを ...

□本当に唱題で不治の病が完治したというなら日蓮正宗・創価学会は医師の証明書を公開せよ   「唱題でガンが治った」「唱題で医者も見放した不治の病が治った」などという創価学会信者の体験談は、創価学会員からも法華講員から顕正会員からも、さんざん、いやと言うほど ...

石川本部が土地付き一戸建てなのに対して、東京本部は東京都内・世田谷通りに面している九階建て分譲マンションの五階にある。東京本部のマンションも石川本部の土地・建物も私が所有している。東京本部には一般社団法人仏教宗学研究会のメインのディスクトップPCがあり、さ ...

2019年12月の富士門流執着軍団のツイッター・アカウントBAN、facebook「アンチ日蓮正宗vs日蓮正宗」グループでのバトルトーク第二ラウンドでも、アンチ側の勝利で終わりました。その祝勝会が今回も、北陸最大の繁華街である金沢市片町で行われ、みなさんで乾杯しました。なぜ ...

仏教宗学研究会石川本部には太陽光発電システムが完備している。太陽光発電が電力消費を上回れば、電力会社に売電、電力消費が太陽光発電を上回れば、電力会社から買電になる。出入口のドアー、窓、各部屋に防犯システムが完備している。建物全体が24時間換気をしているシス ...

入口はバリアフリー化しています。郵便集合ポストは会員が私書箱として使えるようになっている。本部入口には防犯カメラがあり、建物全体に防犯システムが完備している。一階には正会員総会や役員会等を行っている会議室、動画撮影をしている第一スタジオがある。一階には、 ...

信者に折伏されて入信した場合、どれくらいの活動をしているのか、バリ活なのか、非活なのか、中間なのかが第一のポイントになる。非活や中間であれば、辞める確率はかなり高い。バリ活である場合、第二のポイントは結婚になる。創価学会でも顕正会でも法華講でも、家族全員 ...

「観心本尊抄」の「其の本尊の為体……此の仏像出現せしむべきか」の文、「報恩抄」の「本門の教主釈尊を本尊とすべし」の文からすれば、寺院の中心本尊は釈迦仏・多宝仏の立体本尊であり、日蓮は僧侶・信者の信行の本尊として曼荼羅本尊を授与していた。日蓮の指南を聞いて ...

日蓮が「如来滅後五五百歳始観心本尊抄」で「其の本尊の為体、本師の娑婆の上に宝塔空に居し、塔中の妙法蓮華経の左右に釈迦牟尼仏、多宝仏、釈尊の脇士上行等の四菩薩、文殊、弥勒等は四菩薩の眷属として末座に居し……此の仏像出現せしむべきか」(平成新編御書全集p654・創 ...

大石寺ではじめて板本尊が造立されたのは大石寺9世日有の代である。大石寺9世日有は日蓮・紫宸殿(師資伝)本尊の模刻の板本尊を五体造立し、この他に「戒壇の大本尊」なる板本尊を偽作・造立している。大石寺よりも先に身延山久遠寺の日向板本尊が1300年に造立、保田妙本寺に1 ...

「本尊論資料」には身延山久遠寺、日昭・日朗・日興・日向・日常各門流の曼荼羅本尊書写相伝が載っている。「日蓮宗儀礼史の研究」には、日蓮宗の勤行、追善供養、臨終曼荼羅、法要等の歴史が載っている。「日蓮宗教学史」は大石寺を含めた六老僧門流の教学の歴史本。「興門 ...

□東京・豊島区の創価学会個人会館で仕組まれた創価学会員の「だまし討ち折伏」事件   英昭彦は、豊島区引っ越しが、創価学会員・矢田敏夫(仮名)の謀略的カラクリだとは全く気づいていなかった。それからしばらくして、いよいよ矢田敏夫(仮名)が牙を剥き出しにしてきたの ...

□夜のバイトのために東京都内へ引っ越しを計画していたが住居が見つからなかった英昭彦   英昭彦の大学一年めの生活は、いろいろな失敗やヘマをやったことも手伝って、かなりハードな生活をしていた。まず、大学に入ってから教職課程を履修していたため、他の学生よりも ...

□子どもの頃からの洗脳創価学会員と激論になった「周恩来の『井戸を掘った人』とは誰か」   英昭彦が1980(昭和55)年、石川県から関東に転居したとき、東京、埼玉、神奈川、千葉をはじめ、関東1都6県には、親戚も知人も友人も全くいなかった。T大学入学後、クラブや部活動 ...

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