仏教宗学研究会(アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会)・アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ

正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」。日本のみならず世界中からカルト宗教被害を根絶・絶滅させることが究極の目的。創価学会や顕正会は勿論の事、その本家本元の日蓮正宗自体も「目くそ鼻くそを笑う」的なものだ。創価学会、SGIや冨士大石寺顕正会、正信会、その他の分派団体……これらの親元・生みの親・育ての親・本家本元は、日蓮正宗です。 伝統仏教の仮面をかぶり、憲法違反、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系(日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会)活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (「日蓮七百遠忌大法会」終了後、記念撮影する大石寺67世阿部日顕ら日蓮正宗首脳僧侶と池田大作ら創価学会首脳・昭和56(1981)年10月17日付け聖教新聞)

□正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」です
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/29372252.html
□反日蓮正宗・反創価学会・反顕正会・反正信会路線の「アンチ日蓮正宗」
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_695541.html
「一般社団法人 仏教宗学研究会」とは「アンチ日蓮正宗」管理人・英昭彦が1985年に設立した会の名称。2018年5月に一般社団法人登記。
この会の中で、「日蓮正宗系」と富士門流執着軍団の批判・糾弾は正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。
「一般社団法人 仏教宗学研究会・公式ブログ」は「日蓮正宗系」以外の仏教・宗教・各宗派の調査・研究部門を直轄管轄。富士門流執着軍団批判は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄だが、「日蓮正宗系」以外の富士門流寺院の調査・研究は「一般社団法人 仏教宗学研究会・公式ブログ」の管轄。
「一般社団法人 仏教宗学研究会」への誹謗中傷に対する反撃・糾弾は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。
「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」は主として教義・信仰問題を管轄。
カルト宗教対策、カルト宗教取締特別立法、カルト宗教拡散防止条約制定等、教義・信仰以外の問題の管轄は「国際カルト宗教対策委員会(Icat-Cult)」。
「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」は「一般社団法人 仏教宗学研究会」が管理・運営。
□「アンチ日蓮正宗」「Icat-Cult」「仏教宗学研究会」は表裏一体の同体」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/archives/1655529.html
□「国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/
□「アンチ日蓮正宗」の5番目の批判ターゲットに「富士門流執着軍団」を指定
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/38818720.html
□「アンチ日蓮正宗」の基本方針・基本政策・メインテーマ
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1081721.html

□日蓮正宗とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・宗教詐欺集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1155403.html
□創価学会は伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略政治団体である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_622031.html
□冨士大石寺顕正会とは伝統仏教の仮面を被るカルト・暴力集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496386.html
□妙観講とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_690733.html
□日蓮正宗正信会とは日蓮正宗の仮面をかぶる創価学会の分派である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496387.html
□「富士門流執着軍団」とは伝統仏教の仮面を被る謀略軍団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1055717.html
□日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会は同じ穴の狢・同罪である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_174276.html
□日蓮正宗管長・代表役員・大石寺法主への離檀宣告書の書式
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/30268020.html
□日蓮正宗からの離檀1(離檀届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17606850.html
□創価学会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17607967.html
□冨士大石寺顕正会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17611881.html
□正信会からの脱会1(離檀届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17613697.html
□日蓮正宗批判・創価学会批判・顕正会批判は他のカルト宗教批判と構造が異なる
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/33730660.html
□「アンチ日蓮正宗」は永世中立・非同盟・不偏不党・自主独立機関
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_689583.html
□アンチ日蓮正宗・コミュ・ブログ・管理人
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_613423.html
□「アンチ日蓮正宗」の主宰者・管理人は無宗教である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/9893862.html
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/9911806.html
□「アンチ日蓮正宗」はいかなる団体・宗派も支持しない・連合しない
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/10655360.html
□「アンチ日蓮正宗」は単なる数合わせの政治的野合・連合体をめざさない
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/35069469.html
□「『アンチ日蓮正宗』の内容は正確で、問題の本質をとらえている」と日蓮正宗の現役信者・元信者が認めている
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/12617039.html
□「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」管理人の自叙伝
「実録・となりの創価学会員・法華講員」
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_610577.html
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<注意事項>
□「アンチ日蓮正宗」の全ての記事・写真等の無断転載、無断使用、無断複製、無断模倣は厳禁です
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□「「3ブログ」は言論の自由・表現の自由のサイトであり名誉毀損・誹謗中傷・業務妨害サイトではない」
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□「ニセ英昭彦」「ニセアンチ日蓮正宗」の謀略にご注意下さい
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□英昭彦以外の者が他のインターネットサイト・SNS・他の著作物等で「アンチ日蓮正宗」管理人「英 昭彦」を名乗ることを厳禁する

□日蓮正宗系カルト対策とオウム・統一教会・幸福の科学等のカルト対策は別個である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/30040491.html
□「日蓮正宗系」離檀・離宗・脱会確認後、最低5年間は『様子見期間』とさせていただいています
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43144396.html

<協力要請>

□「日蓮正宗系」カルトを離檀・離宗・脱会された方々へ情報提供・内部告発の協力要請
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43712967.html
<ご相談>
□御相談は全て管理人の電話にて受け付けていますので電話をお願いします
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□管理人の連絡先
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(FAX)
03-6325-7926
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(管理人名)英昭彦(hide_akihiko)

当会動画チャンネルでは、創価学会の組織活動、布教活動、体質、指導性の問題を検証してきているが、こういう話題になると、創価学会員とおぼしき人たちが寄ってきて、大量のコメントを残している。その中で、創価学会の中に総括・ノルマがあるのに、「ない、ない」「見た ...

大石寺9世日有が発明した「戒壇の大本尊を安置して祀る処(在所)が事の戒壇」という大石寺独自の教義は、「戒壇の大本尊」の他、二箇相承、日興跡条条事、百六箇抄、日蓮本仏義等が大石寺9世日有の偽作であることを解き明かす重大な証拠である。ではなぜそんな教義を、大石 ...

創価学会元副会長・福島源次郎氏は著書「蘇生への選択」の中で、池田大作名誉会長が創価学会を私物化し、創価学会の中で、かつての封建君主をも上回る「池田大作絶対」指導が行われている象徴的なものとして「随順・随従の義」「師に呼吸を合わせる」「師に仕える」「師を ...

日蓮正宗は今でも「戒壇の大本尊は日蓮正宗の僧侶・信者のみ開扉を受けられる」と言っている。創価学会も「戒壇の大本尊は信者のみ内拝を受けられる」と言っていた。かつて創価学会系地下文書「地涌からの通信」は、大石寺55世日布が日蓮正宗未入信の宗教学者らに「戒壇の ...

当会動画チャンネルで創価学会の組織活動・布教・体質・指導性等の検証をする動画をアップロードしてきているが、こういう動画になると、いろいろ創価学会員の人がコメントを入れてきている。その中の一人に、未活会員・ミラドール氏(仮名)がいるが、この人は、しばらく書 ...

1の理由・鎌倉日桜氏は日蓮正宗中枢から疎外されてきたことに強い不満を持っていたこと。(動画309で検証済み) 2の理由は、「大石寺が対等合併の約束を守らないから」というもので、これは1995年の日蓮正宗離脱以後、鎌倉日桜氏が日蓮正宗から保田妙本寺に移ってきた信者の ...

「戒壇の大本尊」が大石寺9世日有の偽作である証拠の第四は、「戒壇の大本尊」が初出するのは大石寺9世日有の代であること。「戒壇の大本尊」の初出はいつなのか、という点について、富士門流執着軍団の者や某宗某寺院住職等の人たちが検証してきているが、ことごとく間違 ...

1980年に池田大作名誉会長に造反して創価学会批判を展開していた原島嵩・元創価学会教学部長は、著書「池田大作先生への手紙」の中で、1977(昭和52)年ころ、原島嵩氏(当時は創価学会教学部長)が原田稔氏(1980年当時は副会長、現創価学会会長)、野崎勲氏(1980当時は総合青年 ...

「戒壇の大本尊」が大石寺9世日有の偽作である証拠の第三は、「戒壇の大本尊」を安置して祀る大石寺本堂(本尊堂)・宝蔵が初出するのは大石寺9世日有の代であること。その証拠の1は、大石寺9世日有の説法を保田妙本寺11代日要(1436-1514)が聞き、さらにその大石寺9世日有の ...

この「お客さん」会員は、検証を全くわかっていない。当会動画チャンネルで検証しているのは、創価学会の全体像、そして最高指導者の実像であり、一々の末端組織の検証ではない。それから郷学的な質問をいくつも寄せてきているが、それら悉く的外れになっている。的外れに ...

当会動画チャンネルでは、創価学会の組織活動、布教活動、体質、指導性の問題を検証してきているが、こういう話題になると、創価学会員とおぼしき人たちが寄ってきて、大量のコメントを残していくのだが、それらの大半は、「アンチ創価学会」の私に、創価学会の組織活動を ...

日興跡条条事が大石寺9世日有の偽作である証拠の第一は、日興跡条条事の第二条の文「日興が身に宛て給はる所の弘安二年の大御本尊は日目に之を相伝す。本門寺に懸け奉るべし」である。この「弘安二年の大御本尊」とは、「戒壇の大本尊」のことであり、「本門寺」とは百六箇 ...

未活の創価学会員とおぼしき人物が、日蓮宗と日興門流(富士門流)について、わざと断続的に、あまりにも的外れすぎる、間違ったコメントを出し続けているので、この動画を以て、未活創価学会員の間違いを糾したいと思います。この創価学会員はアンチ日興門流=日蓮宗だと思 ...

当チャンネルでは創価学会の組織活動、布教活動、体質、指導性の検証をしてきているが、これは1には、現在の日本の憲法、法律、国際条約、人権保護の観点からして、どうなのか。2には、創価学会活動に関するクレームが多数入っていることから、なぜ創価学会員は、無理な布 ...

二箇相承は誰の偽作であるかの解明のポイントは、二箇相承の本文「富士山本門寺戒壇」である。二箇相承の「富士山本門寺戒壇」と百六箇抄の「富士山本門寺本堂」は全く同一のものである。なぜこれが大石寺9世日有偽作の証拠なのか。それを説き明かす第一のポイントは、1965 ...

原島嵩元創価学会教学部長は、著書「池田大作先生への手紙」の中で、池田大作本仏論の自作自演ぶりをこう告発する。「昭和48年12月29日に第2回御義口伝受講者大会が行われました。そのとき…先生は「…実は本門事の戒壇は正本堂という御本尊がある。猊下と私だけの唯仏与仏 ...

仏教宗学研究会公式チャンネルで、前々から創価学会の組織活動、体質、指導性の問題を検証してきているが、なぜこういう検証をしてきているのかというと、第一に創価学会の活動に関するクレームが「アンチ創価学会」や仏教宗学研究会に多数来ていること。そこで「なぜ彼等 ...

百六箇抄が大石寺9世日有の偽作である第一の証拠は、百六箇抄本文の中にある。それは「三箇の秘法建立の勝地は富士山本門寺本堂なり」(富士宗学要集1巻p18平成新編御書全集p1699創価学会版御書全集p867)、「日興嫡々相承の曼荼羅を以て本堂の正本尊となすべきなり」(富士宗 ...

1970年代の創価学会は池田大作会長絶対の時代で、側近幹部は池田大作会長の一挙手一投足をメモっていた時代。そんな時代に、メモっている幹部の前で、清澄寺千年杉と対面したとき、「久しぶりだね、七百年ぶりだね」とやったから、この話しはアッという間に広まった。早速 ...

1974年10月29日付け聖教新聞に、来日したパナマ・ノリエガ将軍が「正本堂に参詣してパナマ国家の健全な発展に向けての出発点にした」との記事が載っている。正本堂に参詣したとあるので、これは普通に考えれば、ノリエガ将軍が正本堂で「戒壇の大本尊」の開扉を受けたとい ...

1の証拠は、二箇相承の初出は1480年の本是院日叶「百五十箇条」である(動画76)。2の証拠は左京阿闍梨日教の写本の内容、広蔵院日辰の写本の内容が食い違っている(動画77)。3の証拠は、二箇相承と日蓮遷化記録(日興真筆)の内容が食い違っている(動画86)。4の証拠は、仏教各 ...

308の動画・池田大作本仏論の検証の動画に、創価学会員がコメントを入れてきた。そのコメントは、池田大作名誉会長の都合のいい部分だけをつなぎ合わせた動画を、「池田大作氏の実像」だと偽って、池田大作氏を日本の宝。世界の至宝、人類の希望だなどと絶賛するもので、即 ...

5月29日付け聖教新聞には「6月 希望の絆 女性月間」「世界池田華陽会の日・婦人部の日を祝賀」とあり、5月31日付け聖教新聞には、池田大作名誉会長が執筆したとされる「四季の励まし」には、「女性が社会を輝かせる」「女性を大切にする」「女性の力が不可欠」との文言が ...

なぜ保田妙本寺51代住職・鎌倉日桜氏(1908-2009)は、日蓮正宗からの離脱を決断したのか。保田妙本寺が日蓮正宗から離脱したのは1995年5月4日のことだが、住職・鎌倉日桜氏は、1972年ころから日蓮正宗からの離脱に傾斜して行っていた。第一の理由は、鎌倉日桜氏が日蓮正宗か ...

創価学会も池田大作名誉会長ご当人も、公式見解としては「池田大作本仏論」を否定している。肯定したことは、一度もない。1979年5月3日の創価学会第40回本部総会で、1980年4月2日付け聖教新聞で、池田大作氏は自ら「池田大作本仏論」を否定している。2002年4月1日の創価学 ...

かつて273の動画で、日蓮正宗謀略新聞「慧妙」が2020年5月1日号で新型コロナウイルス感染拡大につけ込んで一国総罰・堕地獄論を展開したことを批判したが、つづけて6月1日号でも、非常識な邪義謗法論、現証論を説いている。まさに日蓮正宗の原理主義的体質そのもので、まさ ...

302の動画に、創価学会「未活チャンネル」さんがコメントを寄せてきた。云く「その当時、相手を評価し、布教が許されたから会ったのだと思います」…。このコメントの内容が不審だったので、調べてみました。すると聖教新聞公式サイトからルーマニア創価学会の情報が出てき ...

日蓮が遺文に書き残した三大秘法と大石寺9世日有が発明した三大秘法は、名前は同じでも内容が全く異なる。日蓮は「南無妙法蓮華経を唱えることは皆成仏する」と説いた。だから本門の本尊、戒壇、題目の中心は本門の題目になる。しかし大石寺9世日有が発明した「三大秘法」 ...

6月4日は、1989年6月4日の中国「天安門事件」の日である。中国政府が人民解放軍を使い、軍が市民に銃口を向けて虐殺を行い、学生を中心とする民主化運動を武力弾圧した日である。この事件は、日本人の対中国観を180度一変させ、それまで親中国的だった人が、反中国ないしは ...

質問に対する答えの動画。.>カルト教団はオウム、統一教会、幸福の科学など数え切れないほどあります。 この人は、新宗教=カルトと勘違いしているようだが、新宗教=カルトではない。かつてフランスの反セクト法をモデルにカルト宗教の定義の検証をしている。(262の動画) ...

聖教新聞を読むと、やたら「人間主義」だの「人間尊厳」だの「平和指導者」だのと池田大作名誉会長を絶賛する記事が目立つ。しかし本当に創価学会は人間主義・世界平和の団体なのか。池田大作名誉会長は1970年代の東西冷戦の時代から、世界各国の指導者と会見してきている ...

「戒壇の大本尊」の脇書に「本門戒壇之願主」とあるが、これは「戒壇の大本尊の在所が本門事の戒壇」だから、「本門戒壇之願主」=「本門戒壇の大本尊之願主」になる。「戒壇の大本尊の在所が本門事の戒壇」を発明した大石寺9世日有が「戒壇の大本尊」を偽作した。1に保田 ...

2020年5月24日付け聖教新聞の「四季の励まし」の中で、池田大作名誉会長は「一度結んだ友情は絶対に裏切らない。その人が大変になればなるほど守り抜いていく。これが私の生き方である」と書いているが、池田大作名誉会長は、果たしてこんな生き方をしてきた人だっただろう ...

保田妙本寺に日蓮真筆「万年救護の大本尊」が格蔵されているが、これを模刻した板本尊、紙幅曼荼羅は、西山本門寺、身延山久遠寺、佐野妙顕寺、谷中領玄寺、大石寺大講堂等々にある。1966年、鎌倉寛全氏が保田妙本寺住職になって6年後、「蓮悟空」事件が起こり、元民音職員 ...

保田妙本寺貫首は、日蓮正宗帰一以前は小泉久遠寺と両山一首制の時が多かった。教学では「万年救護の大本尊」日蓮本懐説、保田妙本寺貫首の血脈相承を唱えた歴代貫首はいない。1333~1405年まで大石寺vs日郷門流(保田妙本寺・小泉久遠寺)の72年紛争があった。1482年9月7日 ...

日蓮遺文「聖人御難事」の「余は二十七年也」は日蓮自身が建長五年の立宗宣言以来、27年の間にさまざまな法難に遭ったことを述べた文であり、「戒壇の大本尊」のことではないし、日蓮出世の本懐を述べた文でもない。当「戒壇の大本尊」偽作の真実のシリーズ第1弾から第16弾 ...

またまた某未活チャンネルがトンチンカンな質問をしてきたので、まとめて動画でお答えします。この人、六十年以上も創価学会員で宗創和合時代に十数回も大石寺に登山しているというのに、大石寺に宝蔵があることも知らなければ、古い本尊を宝蔵で保管していることも知らな ...

第一に、子どもの頃から創価学会員、法華講員、顕正会員として育った信者でも、「日蓮正宗系」カルト未入信・他宗派・無宗教の彼氏・彼女との結婚を契機に、創価学会、法華講、顕正会をやめる人がいる。これは未活の信者だとは限らない。役職を持っている信者でも、やめて ...

まがりなりにも創価学会の末端組織の役職(地区幹部)を持っている創価学会員で、創価学会のエリートコースを知らない、学生部も創価班も知らない、総括も吊し上げもノルマも知らない、池田大作名誉会長の実像(傍若無人な振る舞い)を知らない、というのだから、こういう創価 ...

創価学会の出世コースというのは決まっている。まず第一に、産まれたときから創価学会員であること。小学生、中学生、高校生のときから創価学会活動に出て、幹部の覚えがめでたいこと。第二に、学生部に入って布教実績をつくること。大学生のときは、まだ社会人になってい ...

よく「戒壇の大本尊」の写真の初出と言われている1911(明治44)年に熊田葦城氏が出版した「日蓮上人」、1912(大正1)年10月21日に日蓮正宗大講頭・由井一乗氏が出版した「総本山大石寺真景」には、確かに「戒壇の大本尊」の写真が載っているが、よく本尊の姿・相が見えない。 ...

創価学会は、2014年11月の会則変更で「弘安二年の御本尊は受持の対象とはしない」と宣言したのだが、これは「戒壇の大本尊」の否定ではない。なぜなら東京八王子の東京牧口記念館に祀られる本尊は、1951年に戸田城聖が願主になり、大石寺64世日昇が下附した「大法弘通慈折 ...

157・160・161・174・175・180の動画で検証したとおり、日蓮は、身延山中で極貧・極寒地獄・飢餓地獄の生活をしていたので、「戒壇の大本尊」造立の経済力がなかったことは明らか。よって金箔加工も不可能であるが、今回の検証は、仮に日蓮が経済力を持っていたとしても、 ...

創価学会元副会長・福島源次郎氏が著書「蘇生への選択」の中で、こんな告発をしている。池田大作氏の勲章等の受賞は、心ある人は逆の評価、軽侮効果しかしない。日本にも多額の寄付で受賞した人が何人もいる国連平和賞を池田大作氏が受賞したことで、霞ヶ関筋からは、創価 ...

大橋慈譲氏とは、2014年8月25日に91才で死去した日蓮正宗正継寺初代住職。若い頃、大石寺59世堀日亨に師事し、その時に教えを受けた内容を自分の著書に書き残している。「仏教思想と富士教学」のp313に、「あるとき、余りにも冷厳な科学者的な亨師(日亨)の見方に対し、私( ...

日蓮正宗が2020年4月1日付けで僧侶と信徒団体・法華講連合会の新人事を発表した。それによれば、今回、梶原慈文(日経)・本山讃岐本門寺貫首、阿部信彰(日明)布教部長(常在寺住職)、漆畑行雄(日実)海外部長(本山富士妙蓮寺貫首)、水島公正(日叡)教学部長が能化に昇進した。 ...

緊急事態宣言の最中、特定警戒都道府県に指定された埼玉県で、4月度総幹部会を強行開催した顕正会が、今回の新型コロナウイルス感染拡大を「一国総罰」だと非常識宣伝していたことが判明した。まず第一に、緊急事態宣言の最中、特定警戒都道府県に指定された埼玉県で、4月 ...

創価学会の機関紙・聖教新聞を読んでいると、連日、これでもか、これでもかとばかりに綺麗事、美辞麗句を並べている。創価学会員の中に「創価学会はこんなに良い教えを説いている素晴らしい団体」などと書き込んでいる人がいるが、呆れて嘆息してしまう。宗教団体と名のつ ...

当会動画チャンネルの157・160・161・174・175・180の動画で「日蓮は身延山中で極貧・極寒・飢餓地獄の生活をしており、「戒壇の大本尊」造立の経済力はなかった」という検証をしてきているが、今回は、「戒壇の大本尊」の漆加工に、いくらの費用がかかるのか、という検証 ...

当会動画チャンネルでは、創価学会の中に「総括」という名のパワハラ、イジメ、吊し上げが、事実として行われているかどうかを検証してきており、事実として行われている、ということであれぱ、それは憲法20条違反、国際人権B規約違反である、ということになる。ではなぜ当 ...

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