仏教宗学研究会(アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会)・アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ

正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」。日本のみならず世界中からカルト宗教被害を根絶・絶滅させることが究極の目的。創価学会や顕正会は勿論の事、その本家本元の日蓮正宗自体も「目くそ鼻くそを笑う」的なものだ。創価学会、SGIや冨士大石寺顕正会、正信会、その他の分派団体……これらの親元・生みの親・育ての親・本家本元は、日蓮正宗です。 伝統仏教の仮面をかぶり、憲法違反、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系(日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会)活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (「日蓮七百遠忌大法会」終了後、記念撮影する大石寺67世阿部日顕ら日蓮正宗首脳僧侶と池田大作ら創価学会首脳・昭和56(1981)年10月17日付け聖教新聞)

□正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」です
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/29372252.html
□反日蓮正宗・反創価学会・反顕正会・反正信会路線の「アンチ日蓮正宗」
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_695541.html
「一般社団法人 仏教宗学研究会」とは「アンチ日蓮正宗」管理人・英昭彦が1985年に設立した会の名称。2018年5月に一般社団法人登記。
この会の中で、「日蓮正宗系」と富士門流執着軍団の批判・糾弾は正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。
「一般社団法人 仏教宗学研究会・公式ブログ」は「日蓮正宗系」以外の仏教・宗教・各宗派の調査・研究部門を直轄管轄。富士門流執着軍団批判は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄だが、「日蓮正宗系」以外の富士門流寺院の調査・研究は「一般社団法人 仏教宗学研究会・公式ブログ」の管轄。
「一般社団法人 仏教宗学研究会」への誹謗中傷に対する反撃・糾弾は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。
「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」は主として教義・信仰問題を管轄。
カルト宗教対策、カルト宗教取締特別立法、カルト宗教拡散防止条約制定等、教義・信仰以外の問題の管轄は「国際カルト宗教対策委員会(Icat-Cult)」。
「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」は「一般社団法人 仏教宗学研究会」が管理・運営。
□「アンチ日蓮正宗」「Icat-Cult」「仏教宗学研究会」は表裏一体の同体」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/archives/1655529.html
□「国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/
□「アンチ日蓮正宗」の5番目の批判ターゲットに「富士門流執着軍団」を指定
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/38818720.html
□「アンチ日蓮正宗」の基本方針・基本政策・メインテーマ
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1081721.html

□日蓮正宗とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・宗教詐欺集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1155403.html
□創価学会は伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略政治団体である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_622031.html
□冨士大石寺顕正会とは伝統仏教の仮面を被るカルト・暴力集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496386.html
□妙観講とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_690733.html
□日蓮正宗正信会とは日蓮正宗の仮面をかぶる創価学会の分派である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496387.html
□「富士門流執着軍団」とは伝統仏教の仮面を被る謀略軍団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1055717.html
□日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会は同じ穴の狢・同罪である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_174276.html
□日蓮正宗管長・代表役員・大石寺法主への離檀宣告書の書式
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/30268020.html
□日蓮正宗からの離檀1(離檀届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17606850.html
□創価学会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17607967.html
□冨士大石寺顕正会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17611881.html
□正信会からの脱会1(離檀届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17613697.html
□日蓮正宗批判・創価学会批判・顕正会批判は他のカルト宗教批判と構造が異なる
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/33730660.html
□「アンチ日蓮正宗」は永世中立・非同盟・不偏不党・自主独立機関
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_689583.html
□アンチ日蓮正宗・コミュ・ブログ・管理人
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□「アンチ日蓮正宗」の主宰者・管理人は無宗教である
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http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/9911806.html
□「アンチ日蓮正宗」はいかなる団体・宗派も支持しない・連合しない
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/10655360.html
□「アンチ日蓮正宗」は単なる数合わせの政治的野合・連合体をめざさない
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□「『アンチ日蓮正宗』の内容は正確で、問題の本質をとらえている」と日蓮正宗の現役信者・元信者が認めている
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/12617039.html
□「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」管理人の自叙伝
「実録・となりの創価学会員・法華講員」
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_610577.html
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<注意事項>
□「アンチ日蓮正宗」の全ての記事・写真等の無断転載、無断使用、無断複製、無断模倣は厳禁です
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□「「3ブログ」は言論の自由・表現の自由のサイトであり名誉毀損・誹謗中傷・業務妨害サイトではない」
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□「ニセ英昭彦」「ニセアンチ日蓮正宗」の謀略にご注意下さい
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□英昭彦以外の者が他のインターネットサイト・SNS・他の著作物等で「アンチ日蓮正宗」管理人「英 昭彦」を名乗ることを厳禁する

□日蓮正宗系カルト対策とオウム・統一教会・幸福の科学等のカルト対策は別個である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/30040491.html
□「日蓮正宗系」離檀・離宗・脱会確認後、最低5年間は『様子見期間』とさせていただいています
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<協力要請>

□「日蓮正宗系」カルトを離檀・離宗・脱会された方々へ情報提供・内部告発の協力要請
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<ご相談>
□御相談は全て管理人の電話にて受け付けていますので電話をお願いします
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□管理人の連絡先
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(FAX)
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(管理人名)英昭彦(hide_akihiko)

大石寺9世日有が「大石寺を天下の三戒壇・比叡山延暦寺を超越する本門事の戒壇にする」ために「戒壇の大本尊」を偽作する機縁になったのは1432年の京都天奏門前払いにあることは明らかである。それならば、なぜ1333年に日尊が三祖日目の申状を天奏したのか、1345年に日郷が ...

変なご意見Aそんなにおカネ取られていませんタイプ・「大石寺登山で2000円しか使わない」…これは大石寺往復交通費・弁当代・宿坊供養・お茶代等を入れていない。「御講で1000円しか包んでいない」…これは最底辺の末端信者・未活非活クラスの信者。役員で1000円しか包んで ...

「生死一大事血脈抄」が偽書である証拠の第一は、この生死一大事血脈抄も最蓮房日浄授与を称する不審文献の一つ。日蓮真筆も古写本も全く存在せず、室町時代に出版された「録外御書」に突然登場する。証拠の第二は、最蓮房日浄という人物が、事跡がほとんどわからない人物 ...

A一家4人(夫婦子供二人・夫婦で法華講役員・法主認証役員をしている家庭・東京在住)のケースだと、1樒・ローソク・線香等の消耗品代で年間4万、2仏壇のローンが月々2万で年間24万、3大石寺登山は法華講連合会総登山会が4回、支部総登山会が4回、法要登山が4回、往復交通費1 ...

大石寺9世日有は「大石寺を天下の三戒壇・比叡山延暦寺を超越する本門事の戒壇」にしようとしたのだが、これがどうして大石寺門流の中で説得生のある話しになっていったのか。大石寺9世日有が、いくら「大石寺は比叡山延暦寺を超越する本門事の戒壇」と説法しても、大石寺 ...

■天英院(1666-1741)とは、徳川幕府六代将軍・徳川家宣の正室 近衛熙子(このえひろこ)。父・近衛基熙 母・後水尾天皇の娘・品宮常子内親王。京都の公家出身である。大石寺関連では、日仙授与本尊を感得して江戸常泉寺に奉納。六代将軍・徳川家宣が大石寺に三門を供養寄進 ...

大石寺には、日蓮の灰骨はない(動画132,133,134,141,394,396)、日興の灰骨はない(動画361)、そして日目の灰骨もないことが、ここに確定する。日蓮正宗では、三祖日目が美濃国垂井で1333年11月15日に遷化。随行の日尊、日郷が荼毘に付して、日郷が日目の遺骨を大石寺に持ち ...

仏教宗学研究会公式チャンネルでも話題になったことが度々あったが、かつて大石寺奉安堂のある場所に建っていた正本堂の、法主が着座する大導師席の真正面にあった大前机の半裸彫刻。これが正本堂発願主である池田大作名誉会長によく似ているということが、話題になる。と ...

1には、新しい寺院・新しい宗教団体で今までと同じカルト活動(特に長時間唱題・強引な布教・無理な宗教活動・無理な供養)をすること。今まで日蓮正宗系に所属していた分を取り返そうとして、こういうことに走る人が結構居るが、宗教は薬ではない。こういうことをして、カル ...

1には、カルト離脱で浮いたお金を貯蓄・貯金する。年間で40万以上が浮く。人によっては、100万以上浮く場合もあり。2には、スポーツジムに通って運動をする。(週3回・1日45分~1時間30分) 筋トレ(中に腹筋)と有酸素運動を両立させる。栄養管理と運動を両立させる・塩分を ...

大石寺9世日有が、大石寺を天下の三戒壇・比叡山延暦寺を超越する本門事の戒壇にしようとする野望を持っていたことは、古文献に明らかである。大石寺の「御戒壇説法」には「其の戒壇堂に安置し奉る大御本尊、今眼前に当山に在す事なれば、此の所即本門事の戒壇、真の霊山、 ...

9月8日、韓国日蓮正宗ソウル布教所で僧侶1人、信者11人の新型コロナウイルス感染を確認したという報道が、9月8日PM19:30に朝鮮日報から配信された。これについて日蓮正宗は、公式には何の発表もしておらず、無視している。日蓮正宗がこういう態度を取っていると、他に本当 ...

創価班とは、創価学会男子部の人材グループで、創価班・牙城会に入っていないと地区幹部以上になれない。もともとは1952年結成の「輸送班」で、1976年11月に「創価班」と改名した。宗創和合時代の創価班は、1本山担当2輸送担当3会館担当があった。中でも、本山担当と輸送担 ...

諸法実相抄が大石寺9世日有の偽作である証拠の第一は、諸法実相抄に説かれている凡夫本仏義である。「凡夫は体の三身にして本仏ぞかし」「仏に三徳をかぶらせ奉るは凡夫なり」「此の釈に本仏と云ふは凡夫なり」(平成新編御書全集p665 創価学会版御書全集p1358 日蓮聖人遺文 ...

仏教宗学研究会には「戒壇の大本尊の模写・彫刻・漆加工・金箔加工・関連偽書・関連教義の偽作は、大石寺9世日有一人ではなく、別々の法主が偽作した可能性があるのではないか」との質問が寄せられている。その答えは、「それはあり得ない」ということである。1に、「二人 ...

大石寺9世日有以前の大石寺には、根本本尊はない、本堂はない、御影堂はない、日蓮灰骨もない、経済力はない、スポンサーの檀那もない、何もない状況で経済的に疲弊していた。大石寺9世日有は、1432年の京都天奏で、京都で大寺院が京都の裕福な商人・町衆の供養で繁栄して ...

仏教宗学研究会に「戒壇の大本尊は木材でできているんだから、すでに腐りきっている」という話しをする人がいる。これについて大石寺59世堀日亨は「穴中の湿気のために四隅が朽欠したるを、雲形をもって巧みに隠してありとも言っており…自分が貫首代に役僧を立ち会わせて ...

「カルト宗教取締法制定は無理」と言っている人たちは、いくつかの間違いをしている。1には既存の政党の枠組みだけで考えている→新しい政党・政治団体を造ればいい。2には、政党支援団体の人全員が団体支持政党に投票していると勘違いしている→実際はそうなっていない→ ...

証拠の第一は、最蓮房日浄授与の書は大半が不審な書であるが、諸法実相抄は日蓮遺文・古写本がないばかりか、室町時代に出版された録内御書・録外御書にも載っていない。1649年出版の他受用御書に出てくる不審な書。証拠の第二は、対告衆の最蓮房日浄が事跡がほとんど不明 ...

1には、今の宗教法人法は、カルト宗教の出現や布教拡大を全く想定していないこと。2には、宗教法人法第81条の「解散規定」がほとんど死文化、有名無実化してしまっていること。宗教法人法第81条は、カルト宗教規制に何の効果もない。3には、現宗教法人法による宗教行政では ...

「創価学会のゴールは全世界の全ての人が創価学会に入会することだ」と言っている創価学会員のYouTuberが出現している。この人自体は、影響力があるとは思えないが、こうして末端の創価学会員がこんなことを言うということは、創価学会幹部が会合の席とか、家庭訪問の時と ...

大石寺9世日有が「戒壇の大本尊」を偽作造立した動機・目的の第一は、大石寺を身延山久遠寺、北山本門寺を超越する日蓮宗一門、富士門流一門の総本山にするためである。これは「新池抄聞書」の文「日有云く、また云く大石は父の寺、重須は母の寺、父の大石は本尊堂、重須は ...

日蓮遺文の中に「日蓮本仏義」の文証は全くない。古来から日蓮正宗や創価学会では「日蓮本仏義」の文証として百六箇抄、本因妙抄、御義口伝、産湯相承事等を使ってきたが、これらが「偽書だ」と追及されて反論不能になり、近年は、日蓮遺文の文を無理やりに日蓮本仏義にこ ...

今年3月、私に「(あなたは)無間地獄行きです」とのメールを送ってきた創価学会員が、またまた「批判弾圧メール」を送ってきました。云く「名誉会長の功績を否定しまくっています。来世は無間地獄違いないです。おめでとうございます。二世先の分もお願い致します」…。どう ...

日蓮正宗公式ウエブサイトの発表によれば、8月26日、日蓮正宗大石寺内居住者(僧侶・寺族)において複数名が新型コロナウイルスに感染したことが確認された。そして奉安堂の「戒壇の大本尊」開扉が中止。客殿の丑寅勤行、広布唱題会、御影堂の参詣が中止になった。第一に、新 ...

創価学会の機関紙・聖教新聞には、連日、池田大作名誉会長を宣揚する記事が載っているが、その中のひとつ、「世界広布への大道・小説新人間革命に学ぶ」のシリーズの2020年6月の記事はひどいものがある。聖教新聞の記事を読むと、1974年5月から1975年5月にかけて、池田大作 ...

動画373で「日蓮は法華経題目抄で「一日に一返、一月乃至一年十年一期生の間に只一返、南無妙法蓮華経を唱えれば不退の位に至る」と言っており、一日に一返、一月に一返乃至一年に一返、十年に一返、一期生の間に一返の南無妙法蓮華経を唱えれば、不退の位に至ると言ってい ...

平成新編御書全集・創価学会版御書全集に載っている本因妙抄と富士宗学要集2巻に載っている本因妙口決は一体の偽書である。第一の証拠は両書に「久遠元初」「自受用報身」の単語が出てくる。日蓮本仏義は大石寺9世日有の発明偽作教義。百六箇抄と同一であり、百六箇抄の偽 ...

僧侶の女犯は1872(明治5)年以前からあった。奈良時代の弓削道鏡と孝謙天皇(女帝)の関係。1206年、後鳥羽上皇の女官と密通した法然の門弟。奈良時代、江戸時代は僧侶の女犯を厳しく取り締まったが、平安・鎌倉・室町時代は、女犯の取り締まりが緩く、事実上の妻帯僧もたくさ ...

「戒壇の大本尊」が大石寺9世日有の偽作である証拠の第二十は、北山本門寺六代貫首・日浄が書いた文書「日浄記」。これが北山本門寺33代日信の「大石寺誑惑顕本書」や北山本門寺34代日志の「両山問答・本門寺問いの部」に引用されている。よく間違えている者がいるが「日浄 ...

創価学会は機関紙・聖教新聞を使って、今でも1990年の池田大作名誉会長とソ連・ゴルバチョフ大統領の会見を宣揚する。しかしこの池田大作名誉会長とゴルバチョフ大統領の会見が実現した直後から、「創価学会がソビエト連邦に多額の寄付をした見返りに会見が実現した」との ...

大石寺9世日有は1402年に誕生。大石寺8世日影の下で出家。武州・仙波の天台宗檀林で修学し、天台宗学に精通する。しかし所化時代は大石寺が疲弊していた時代。このころから日有は、「大石寺復興」を企てていたと思われる。1419年に大石寺法主に登座。このころ、湯之奥金山 ...

私も1980年代のころから、創価学会員や法華講員から「唱題で不治の病が治った」という話しをさんざん聞かされた。私が2005年に「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」の活動をインターネットではじめて以降、当YouTubeチャンネルを開設してからも、「体 ...

最近、一般社団法人仏教宗学研究会の電話に、日蓮正宗寺院住職に関する苦情・クレームが多発している。クレームの内容というのは、こんな内容である。 □「(北海道の某寺院)住職の態度がエラそうだ」「なんでこんなエラそうな態度なのか」「なんでこんなエラそうにされな ...

創価学会員に言わせると、「第二次世界大戦で弾圧されたのは創価学会だけ」などと言っているが、これはとんでもない間違いである。創価学会(当時は創価教育学会)の他にも、日蓮正宗弾正会、大本教、ほんみち教団も逮捕・投獄・弾圧されている。1932年に結成された日蓮正宗 ...

正信会についての問い合わせ、質問も仏教宗学研究会にたくさん来ている。今の正信会の淵源は、1970年代後半の創価学会の板本尊模刻、教義逸脱問題に端を発した大石寺66世細井日達法主と池田大作会長の軋轢、日蓮正宗と創価学会の第1次紛争である。1970年代の頃は、日蓮正宗 ...

当仏教宗学研究会公式チャンネルで何度も検証してきていることであるが、ここで一旦、まとめてみたい。大石寺には日蓮・日興・日目の灰骨・墓所はない。大石寺の日蓮・日興・日目の三師塔は、日蓮・日興・日目の墓所ではなく灰骨もない。大石寺墓苑にあるのは大石寺歴代法 ...

大石寺9世日有偽作の教義は、大石寺9世日有が偽作した「戒壇の大本尊」を中心にして密接に結びついている。つまり根底には、大石寺9世日有の謀略・策略・陰謀があり、「戒壇の大本尊」を大石寺9世日有が偽作し、これの関連で二箇相承、日興跡条条事、百六箇抄、御義口伝、 ...

自称日蓮灰骨が大石寺9世日有の偽作である証拠の第一は、自称日蓮灰骨の初出が大石寺9世日有偽作の日興跡条条事であること。日興跡条条事に「大石寺は御堂と云ひ墓所と云ひ日目之を管領す」とある。大石寺17世日精は、「家中抄」で「日興が身に宛て給ふとは是れ板御本尊(戒 ...

日蓮は遺文の中で、おカネの価値・労働の対価・合法的カネ儲けそのものは、全く否定していない。だから日蓮正宗寺院住職や創価学会員がよく言う「カネ儲けよりも信心が大事」「おカネはあの世に持っていけない」「だから信心せよ」というのは、間違った解釈である。それか ...

日蓮正宗に関するクレームには、教学、創価学会・顕正会を産んだ責任論、偽書、偽作、日蓮正宗信者の思考停止等々に関するクレームが多々来ている。地震や火山の噴火、大雨警報、大震災まで、やれ仏罰だの謗法の果報だのとこじつけまくり、助かったら諸天の加護だのと、独 ...

最初仏が大石寺9世日有の偽作である第一の証拠は、1334-1405年の「大石寺vs日郷門流七十二年紛争」当時は、最初仏は存在せず。大石寺6世日時は等身大の日蓮木像を造立しているので、大石寺8世日影以降の法主である。大石寺の御影像は、一体目は日興が造立し、1298年の日興 ...

顕正会に関するクレーム・苦情は、その大半が顕正会の布教活動に関するクレーム・苦情である。これだけ数多くのクレーム・苦情が発生しているにもかかわらず、顕正会はこういう声に全く耳を貸さず、「不信謗法の者の声だ」等と、罵詈雑言を浴びせている。このような顕正会 ...

創価学会のクレームは創価学会の折伏・入信勧誘、聖教新聞セールス、公明党投票干渉、脱会妨害、さまざまな迷惑行為、非常識な指導、広宣流布の名を借りた世界征服・日本征服、池田大作氏の傍若無人な振る舞い、非常識なカネ集め・物品や本の販売、創価学会員の非常識な振 ...

仏教宗学研究会公式チャンネルでは、日蓮が「戒壇の大本尊」を造立できなかった証拠として、小氷期の身延山で日蓮は極貧・極寒生活をしており、日蓮に「戒壇の大本尊」を造立する経済力がなかった、という検証をしてきている。ところが複数の日蓮宗系僧侶から「日蓮大聖人 ...

大石寺9世日有が「戒壇の大本尊」を二体偽作造立した証拠資料は五ある。1には1977年5月26日の寺族同心会での大石寺66世細井日達法主の説法「戒壇の御本尊は楠木の厚木です。表から見るとこういう板です。ところがこれは大変な板です。ただの板ではないのです。こういう板に ...

「正しい宗教」「間違った宗教」「自教団以外は全て邪教」との日蓮正宗・創価学会・顕正会の独善的物差しが間違い。「正しい本尊」「間違った本尊」の物差しも同じ。仏教宗学研究会は、日蓮正宗系カルト宗教の物差しに与することは一切しない。ただし、「日蓮が説いた本尊 ...

「唯授一人血脈相承」が大石寺9世日有の偽作である証拠の第九は、戒壇の大本尊、日蓮本仏義、数多の相伝書偽作を正統化する為に「唯授一人血脈相承」を偽作する必要性があったこと。つまり「唯授一人血脈相承」を偽作した人物は、戒壇の大本尊を偽作した人物、日蓮本仏義を ...

「妻(彼女)を日蓮正宗、創価学会、顕正会から脱会させたい」との御相談をよく受ける。この多くの場合は、妻は幼児・子供の頃から信者で信仰歴数十年。独身時代はバリ活。夫は元々は無宗教で、結婚の時、妻に折伏されて入信するが、1-2年で嫌気が差して脱会(脱会したい)。夫 ...

「唯授一人血脈相承」が大石寺9世日有の偽作である証拠の第一は、唯授一人血脈相承が大石寺9世日有の代に初出すること。証拠の第二は、大石寺門流で「法主」「貫首」の単語が、大石寺9世日有の代に初出すること。証拠の第三は、本尊書写は「唯授一人血脈相承」を相伝する大 ...

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