仏教宗学研究会(アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会)・アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ

正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」。日本のみならず世界中からカルト宗教被害を根絶・絶滅させることが究極の目的。創価学会や顕正会は勿論の事、その本家本元の日蓮正宗自体も「目くそ鼻くそを笑う」的なものだ。創価学会、SGIや冨士大石寺顕正会、正信会、その他の分派団体……これらの親元・生みの親・育ての親・本家本元は、日蓮正宗です。 伝統仏教の仮面をかぶり、憲法違反、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系(日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会)活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (「日蓮七百遠忌大法会」終了後、記念撮影する大石寺67世阿部日顕ら日蓮正宗首脳僧侶と池田大作ら創価学会首脳・昭和56(1981)年10月17日付け聖教新聞)

□正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」です
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/29372252.html
□反日蓮正宗・反創価学会・反顕正会・反正信会路線の「アンチ日蓮正宗」
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_695541.html
「一般社団法人 仏教宗学研究会」とは「アンチ日蓮正宗」管理人・英昭彦が1985年に設立した会の名称。2018年5月に一般社団法人登記。
この会の中で、「日蓮正宗系」と富士門流執着軍団の批判・糾弾は正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。
「一般社団法人 仏教宗学研究会・公式ブログ」は「日蓮正宗系」以外の仏教・宗教・各宗派の調査・研究部門を直轄管轄。富士門流執着軍団批判は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄だが、「日蓮正宗系」以外の富士門流寺院の調査・研究は「一般社団法人 仏教宗学研究会・公式ブログ」の管轄。
「一般社団法人 仏教宗学研究会」への誹謗中傷に対する反撃・糾弾は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。
「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」は主として教義・信仰問題を管轄。
カルト宗教対策、カルト宗教取締特別立法、カルト宗教拡散防止条約制定等、教義・信仰以外の問題の管轄は「国際カルト宗教対策委員会(Icat-Cult)」。
「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」は「一般社団法人 仏教宗学研究会」が管理・運営。
□「アンチ日蓮正宗」「Icat-Cult」「仏教宗学研究会」は表裏一体の同体」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/archives/1655529.html
□「国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/
□「アンチ日蓮正宗」の5番目の批判ターゲットに「富士門流執着軍団」を指定
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/38818720.html
□「アンチ日蓮正宗」の基本方針・基本政策・メインテーマ
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1081721.html

□日蓮正宗とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・宗教詐欺集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1155403.html
□創価学会は伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略政治団体である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_622031.html
□冨士大石寺顕正会とは伝統仏教の仮面を被るカルト・暴力集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496386.html
□妙観講とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_690733.html
□日蓮正宗正信会とは日蓮正宗の仮面をかぶる創価学会の分派である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496387.html
□「富士門流執着軍団」とは伝統仏教の仮面を被る謀略軍団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1055717.html
□日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会は同じ穴の狢・同罪である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_174276.html
□日蓮正宗管長・代表役員・大石寺法主への離檀宣告書の書式
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/30268020.html
□日蓮正宗からの離檀1(離檀届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17606850.html
□創価学会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17607967.html
□冨士大石寺顕正会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17611881.html
□正信会からの脱会1(離檀届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17613697.html
□日蓮正宗批判・創価学会批判・顕正会批判は他のカルト宗教批判と構造が異なる
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/33730660.html
□「アンチ日蓮正宗」は永世中立・非同盟・不偏不党・自主独立機関
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_689583.html
□アンチ日蓮正宗・コミュ・ブログ・管理人
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_613423.html
□「アンチ日蓮正宗」の主宰者・管理人は無宗教である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/9893862.html
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/9911806.html
□「アンチ日蓮正宗」はいかなる団体・宗派も支持しない・連合しない
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/10655360.html
□「アンチ日蓮正宗」は単なる数合わせの政治的野合・連合体をめざさない
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/35069469.html
□「『アンチ日蓮正宗』の内容は正確で、問題の本質をとらえている」と日蓮正宗の現役信者・元信者が認めている
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/12617039.html
□「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」管理人の自叙伝
「実録・となりの創価学会員・法華講員」
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_610577.html
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/archives/cat_228012.html
<注意事項>
□「アンチ日蓮正宗」の全ての記事・写真等の無断転載、無断使用、無断複製、無断模倣は厳禁です
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□「「3ブログ」は言論の自由・表現の自由のサイトであり名誉毀損・誹謗中傷・業務妨害サイトではない」
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□「ニセ英昭彦」「ニセアンチ日蓮正宗」の謀略にご注意下さい
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□英昭彦以外の者が他のインターネットサイト・SNS・他の著作物等で「アンチ日蓮正宗」管理人「英 昭彦」を名乗ることを厳禁する

□日蓮正宗系カルト対策とオウム・統一教会・幸福の科学等のカルト対策は別個である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/30040491.html
□「日蓮正宗系」離檀・離宗・脱会確認後、最低5年間は『様子見期間』とさせていただいています
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43144396.html

<協力要請>

□「日蓮正宗系」カルトを離檀・離宗・脱会された方々へ情報提供・内部告発の協力要請
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43712967.html
<ご相談>
□御相談は全て管理人の電話にて受け付けていますので電話をお願いします
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/42053605.html
□管理人の連絡先
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080-6553-2774

(FAX)
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(PC)
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(管理人名)英昭彦(hide_akihiko)

今般、「仏教宗学研究会」「英昭彦」の商標登録証が当方に届き、商標登録が完了しました。一般社団法人仏教宗学研究会の会員は定款、規約で定められており、正会員、賛助会員、SNS会員、特別会員になっている。正会員は会社の株主に該当し、賛助会員が一般会員である。SNS会 ...

1284(弘安7)年8月22日付け日朗「身延離出書」に載っている六老僧内の対立は日向vs他の五老僧であり、日興vs他の五老僧ではない。日朗、日頂は重須の日興の元を訪れており、日興と他の五老僧は義絶していない。日興を含む五老僧と波木井実長の紛争に、釈迦如来造立はない。日 ...

□富士大石寺顕正会を特定危険カルト宗教に指定し宗教法人優遇処置を全て剥奪せしめよ   「日蓮正宗系」カルト教団・富士大石寺顕正会(宗教法人「顕正会」)は、1960年代のころから強引・執拗な勧誘活動を行って、一般世間でさまざまな事件・トラブルを頻発させてきている ...

□なぜ浅井昭衛ら顕正会最高幹部と宗教法人顕正会の刑事責任が放置されたままなのか   2013年9月11日、日蓮正宗系三大カルト教団のひとつ、「顕正会」についての大きなニュースが飛び込んで来た。警視庁公安部が強要と暴力行為法違反の疑いで「顕正会」本部と東京会館を家 ...

□アンチに撃退されても撃退されても上野駅13番線・東京駅に出没しつづける顕正会カルト信者   2000年代から2010年代にかけては、JR上野駅、JR東京駅界隈で、顕正会のカルト信者によるこんな「強引・だまし討ち折伏事件」が続発している。 JR上野駅13番線ホームからは、 ...

1284(弘安7)年8月22日付け日朗「身延離出書」によれば、1283~1284年にかけて身延山地頭・波木井実長に三箇の謗法があり、日昭、日朗、日興、日頂、日持が身延山久遠寺を離山したが、日向だけが身延山に残って波木井実長の施を受けたとある。その後、日興は身延山に戻ったが ...

□顕正会に大勢の独身女性がいるかの如く錯覚させるために配布している顕正新聞特集号   強引な折伏・布教活動を行っているのは、創価学会だけではない。顕正会も行っているし、創価学会や顕正会の「本家本元」である日蓮正宗もまた同様である。ここではまず、英昭彦の実 ...

□小学生のころの英昭彦が創価学会・公明党の知識を得た書棚に並んでいた百科事典類の書籍   英昭彦は今も仕事の関係、父親の介護の関係、「仏教宗学研究会」本部近隣の関係等々で、若い人と話す機会がある。そういう機会は、今の若い人が何を考え、何を思考しているのか ...

□ファミレスの一席で人目をはばからず「色仕掛け折伏」をしていた創価学会婦人部中年女性   これは2014年ころの話しであるが、英昭彦のすぐ近くで、強引な布教事件が起きたこともあった。 英昭彦は時折、ファミレスで食事をすることがあり、特に午前中、ファミレスに入 ...

□何の前触れもなく「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」管理人・英昭彦の前に出没した非常識な布教活動の創価学会員   近年、創価学会に関するマスコミの評論を読んでいると、時折、「今は、創価学会の布教活動は、昭和時代の『折伏大進撃』のころ ...

□池田大作スピーチ・聖教新聞に載っている創価学会員の交通事故死や40代・50代での死去   祖母の母親である曾祖母・松下いの(仮名)は、明治12年(1879)年生まれで、昭和44年(1969)90才で死去。松下いの(仮名)は、実の娘である英昭彦の祖母が住む、英昭彦にしょっちゅう来 ...

1284(弘安7)年8月22日付けの日朗「身延離出書」によれば、1283(弘安6)年1月、地頭・波木井実長の「三箇の謗法」で、日昭、日朗、日興、日頂、日持の五人が身延山久遠寺から離山し、日向だけが波木井実長の施を受けて身延山に留まったとある。1284年ころ、日興は身延山久遠寺 ...

日尊実録、五人所破抄、波木井書により大石寺に「日蓮灰骨」がないことは明らか。1288年の身延離山の時に、日興は一紙半銭も全く身延山久遠寺から持ち出していない。ましてや日蓮は生前、「いずくにて死んでも墓を身延山久遠寺に建てよ」と遺言したことが波木井殿御報に書い ...

□創価学会員が言う「死ぬ時は真っ黒の相で死ぬ」世界は現実世界とは全く無関係の別世界の話   「隣の創価学会員・法華講員」の中の「狂気の福寿荘(仮名)」「溝口個人会館(仮名)・溝口工務店(仮名)」「喫茶店・コンパウンド(仮名)」から「ポンタツ(仮名)」、小矢木隆(仮名 ...

□北陸地方にも荒れ狂った1950~70年代のころの創価学会「折伏大進撃」の暴風雨   「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」管理人・英昭彦は、月1回ないし2回のペースで、北陸に帰省しており、北陸に行った時は、金沢市内の有料老人ホームに入居して ...

□「折伏大進撃」の時代の創価学会員の激しい入信勧誘をガンとして断り続けていた私の父親   英昭彦は18才のとき、大学進学で北陸から関東に移住。それ以来、東京都、埼玉県、神奈川県で創価学会員、顕正会員、法華講員などの「日蓮正宗系」カルト信者たちから宗教被害を ...

□私小説の定義は「作者自身を主人公とし自分の生活や経験を虚構を排して描」く小説   -------------------------------------------------------- アンチ日蓮正宗のhideがかいている隣の創価学会員・法華講員も妄想だらけのウソハッタリデタラメインチキ空想小説になっ ...

□「となりの創価学会員・法華講員」は元々「mixi日記」で書いていたものを加筆・訂正したもの   -------------------------------------------------------- アンチ日蓮正宗のhideがかいている隣の創価学会員・法華講員も妄想だらけのウソハッタリデタラメインチキ空想 ...

「戒壇の大本尊」「最初仏」「日蓮灰骨」「日蓮歯骨」(肉牙)が偽作か、偽作じゃないのかの問題は、「全て科学鑑定すれば決着が付くではないか」というのが、世間の学者の大方の意見である。昭和・平成の時代、「板本尊偽作論」「虚構の大教団」等によって、大石寺に「戒壇の ...

大石寺の「最初仏(造り初め御影)」とは、奉安堂の「戒壇の大本尊」に向かって右側の宮殿に祀られている一体三寸の日蓮御影像のことである。奉安堂に祀られている「戒壇の大本尊」「最初仏」「日蓮真骨」の三つとも偽作である。肖像彫刻の生前造立など有り得ない。仏教高僧の ...

内容証明郵便は、あらかじめ決められた書式があります。なので先に郵便局に行って担当の方から書式を聞いてから、清書して内容証明郵便として出して下さい。内容証明郵便と曼荼羅本尊の返還は、同じ郵便ではできません。曼荼羅本尊の返還は、別のゆうパック、宅急便で屋って ...

日蓮正宗に関するクレームの内容は、折伏・布教活動にとと゜まらず、恐怖心を煽る傲慢な態度、無反省と責任転嫁の日蓮正宗の体質に対する疑問、「日蓮正宗は正しい信仰だから非難・迫害される」との教団の指導性に対する疑問、独善的体質に関する疑問、極端なカルト信仰をし ...

顕正会に関するクレームの大半が、顕正会の強引な勧誘・折伏・布教活動に関するクレームである。同級生、高校生、大学生を狙い撃ちにした顕正会の勧誘、「ご飯食べない」と言われて友人とご飯を食べるためにファミレスに行ったら、知らない顕正会員が複数人にて顕正会入会を ...

当動画サイトで日蓮正宗に関するクレーム、創価学会に関するクレーム、顕正会に関するクレームを取り上げて検証してきているが、創価学会に関するクレームに関しては、折伏・入信勧誘、創価学会幹部による会員への説教・指導、公明党への投票強制、財務・広布基金等のカネ集 ...

1334年から1405年までの72年間、大石寺門流と保田妙本寺・小泉久遠寺(日郷門流)の間で、大石寺東御堂、蓮蔵坊、西坊地等をめぐる所有権争いがあったことは歴史的史実。紛争の史料が「富士宗学要集」「富士日興上人詳伝」に収録されている。少なくとも大石寺は1338—1365年の ...

2020年、新年明けましておめでとうございます。2019年12月に「仏教宗学研究会」「英昭彦」が特許庁に商標として登録されました。これに伴い、ツイッターの「アンチ日蓮正宗」を「仏教宗学研究会(アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会)」に変更。「仏教宗学 ...

2019年8月23日から当チャンネルで動画配信を開始しまして、本動画で119本めです。今年は日蓮正宗大石寺67世法主であった阿部日顕氏の死去、富士門流執着軍団のツイッター・アカウント垢BAN等々、いろいろあった年でしたが、これでお終いです。今年一年、ご支援、ご指導ご鞭撻 ...

「御義口伝」偽作の真実第一弾で検証した「御義口伝」偽作の証拠の他に、「御義口伝」に使われている単語・用語・文章を検証すると偽書である証拠がたくさん出てくる。御義口伝に使われている用語・単語・文章とは、六老僧、無疑曰信、無作三身、建立、事の三大秘法、釈尊口 ...

百六箇抄に、髙祖、法主、大聖人という単語が使われているが、これらはいずれも日蓮滅後に使われ出した単語である。正和元年(1312)十月十三日、康永元年(1342)十月十三日の後加文はいずれも偽筆である。この当時、まだ本迹勝劣論争は起きていない。日尊が日印に上行院を附属 ...

日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会を離檀、離宗、脱会する時、曼荼羅を旧所属寺院・団体へ返還、新所属寺院・団体への引き取りがしてもらえなかった時、仏教宗学研究会のほうで曼荼羅の買取、乃至は引き取りをさせていただきます。その他、教学書籍、内拝券、僧侶の袈裟衣 ...

富士門流執着軍団とは、日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会は辞めたが、大石寺法主の曼荼羅信仰を棄てられず、日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会の入会・退会を繰り返している人たちの「吹きだまり」のような世界である。この中には、いろいろなグループがあり、総会、勉 ...

「アンチ日蓮正宗vs日蓮正宗」の討論は意味がない、などという人がいるが、全くの的外れな意見である。そもそも「アンチ日蓮正宗vs日蓮正宗」を造った理由は、「アンチ日蓮正宗」に法華講員がさんざん乱入してアラシまくり、アンチ同士の話し合いに支障をきたしたので、「ア ...

「本尊三度相伝」は御書全集には載っていないが、「富士宗学要集」第1巻に載っている「本尊七箇相承」と並ぶ有名な曼荼羅本尊書写指南の文書であるが、偽書である。大石寺59世堀日亨は、実質的に「本尊三度相伝」が偽書であると認めている。「釈迦」という単語が出てくるが ...

「本尊七箇相承」は御書全集には載っていないが、「富士宗学要集」第1巻に載っている有名な文書であるが、偽書である。大石寺59世堀日亨は、日付・日蓮在御判を後人の偽加と言って、実質的に偽書であると認めている。南無妙法蓮華経の下に日蓮御判と書かずに、日蓮聖人、日蓮 ...

「産湯相承事」は大石寺版平成新編御書全集、旧大石寺版・創価学会版御書全集に載っているが偽書である。大石寺59世堀日亨は、日付・日蓮在御判を後人の偽托と言って、実質的に偽書であると認めている。大石寺4世日道「三師御伝土代」と「産湯相承事」の記述が合致していない ...

日蓮正宗理境坊妙観講と顕正会の布教活動に名を借りた嫌がらせ・暴力・謀略活動は、少なくとも1980年代から続いている。妙観講と顕正会は、機関紙や動画を使って、お互いに「暴力集団」だと非難している。妙観講と顕正会の嫌がらせ合戦・非難合戦は、今日までつづいている。 ...

暴力団対策法は、3条で「指定暴力団」の指定、4条で指定暴力団の連合体の指定、15条の2で対立抗争に係わる指定暴力団等を「特定抗争指定暴力団」の指定、30条の8では、凶器を使用して生命、身体に重大な危害を加える暴力行為を反復するおそれがある場合、「特定危険指定暴力 ...

正信会を辞める時は、所属寺院住職宛に「離檀届」を配達証明付き内容証明郵便で送って下さい。所属寺院が宗教法人正信会に所属している場合は、宗教法人正信会代表役員宛に「離宗届」(離宗宣告書)を送るのも可だが、任意団体正信会に所属している場合、正信会から離脱して独 ...

顕正会(富士大石寺顕正会)を辞める時、脱会する時は、富士大石寺顕正会会長、理事長(宗教法人顕正会代表役員)宛の「脱会届」を自分で書いて、配達証明付き内容証明郵便にして、顕正会本部に送って下さい。そうすることによって、顕正会の規約に関係なく、顕正会からの脱会が ...

創価学会を辞める時、脱会する時は、創価学会会長、理事長宛の「脱会届」を自分で書いて、配達証明付き内容証明郵便にして、創価学会本部に送って下さい。そうすることによって、創価学会の規約、会憲、統監に関係なく、創価学会からの脱会が法的に成立します。創価学会の ...

日蓮正宗を辞める時は、所属寺院住職宛に「離檀届」を提出するか、乃至は日蓮正宗管長・代表役員(大石寺法主)宛に「離宗届」(離宗宣告書)を、配達証明付き内容証明郵便で送って下さい。そして内容証明郵便は自分で書いて、自分で郵便局に出しに行って下さい。弁護士、司法書 ...

政府は2007年6月19日に「企業が反社会的勢力による被害を防止するための指針」を出して、その中で反社会的勢力とは「暴力、威力と詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する集団又は個人」とし、「暴力団、暴力団関係企業、総会屋、社会運動標ぼうゴロ、政治活動標ぼうゴロ、 ...

大石寺9世日有が17才、12世日鎮が13才、13世日院が9才、14世日主が18才で大石寺法主に登座した「稚児貫首」であったことは歴史的史実である。日蓮正宗僧侶や法華講員はいろいろなゴマカシ論法で言いくるめようとするが、歴史的史実を無視している。大石寺9世日有~14世日主が ...

本年9月21日、折伏誓願目標達成が遅れている寺院住職、法華講支部講頭を大石寺に集めて「折伏推進指導会」なる「吊し上げ指導」が行われた。日蓮正宗の折伏ノルマは、大石寺法主・日蓮正宗管長が一方的に決めて、末寺住職、法華講支部、信徒に押しつけるもの。そして折伏ノル ...

「御義口伝」は平成新編御書全集、創価学会版御書全集に載っている。しかし日付が弘安元年正月一日になっているのが、1278年1月1日は建治4年であり弘安元年ではない。六老僧が定まったのは1282年10月8日のことで、1278年1月1日の時点で、六老僧は決まっていない。日蓮滅後の1 ...

「日興跡条条事」は平成新編御書全集、富士宗学要集第8巻に載っているが、大石寺59世堀日亨と堀日亨以外の法主の「正本」についての見解が大きく食い違っている。堀日亨は、平成新編御書全集に載っている「日興跡条条事」は「後人が故意に四字を削除し「相伝之可奉懸本門寺」 ...

日蓮遺文(御書)「聖人御難事」の「余は二十七年也」の文が「戒壇の大本尊」日蓮出世の本懐の文だと最初に言ったのは大石寺56世大石日応であり、それ以前の大石寺法主は、誰一人、そんな説は唱えていない。よってこれは大石寺歴代法主の相伝ではなく、日応個人の説である。大 ...

日蓮正宗の僧侶教育機関である富士学林大学科の学生(日蓮正宗の所化僧・修行僧)が9/9、9/10に京都研修旅行を行ったことが、日蓮正宗機関誌「大日蓮」(2019年11月号)に載っている。この研修旅行で、西本願寺、日蓮本宗本山要法寺、比叡山延暦寺を訪ねたようだが、しかし「大日 ...

1587年の要法寺・大石寺の通用申合について、大石寺は「日蓮正宗入門」の中で「大石寺を本寺とし要法寺を末寺とする本末の関係が修復されました」と書いているが、これは全くのウソ。要法寺が大石寺の末寺になったことは一度もない。1587年の通用申合は大石寺から要法寺に申 ...

京都要法寺とは富士門流八本山のひとつで日蓮本宗の本山。要法寺貫首は日蓮本宗管長・代表役員である。1536年の天文法華の乱で上行院、住本寺が焼失。1550年、広蔵院日辰が両寺を合併して復興したのが京都要法寺である。要法寺は開創から寛政の法難まで造仏読誦義であった。 ...

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