それから、たまに「アンチ日蓮正宗」の内容に反論しようとしている日蓮正宗現役信者で、「アンチ日蓮正宗」に書かれている内容の情報源、取材源・調査元・調査方法を明らかにすることを要求して来る者がいますが、上記のように、内容が正確であることが認められていれば、一般世間の常識、民主社会の「守秘」のルールに則り、情報源・取材源・調査元を明らかにする必要はないのである。

こんなことは、世間の常識である。

日蓮2

 

つまり世間の常識から言えば、「アンチ日蓮正宗」の内容が正確であるならば、その情報源・取材源・調査元を明らかにする必要など一切ないのである。

その「アンチ日蓮正宗」の内容が正確であることは、日蓮正宗の現役信者・元信者の人たち自らが認めている、ということである。先に挙げた如く、これだけ日蓮正宗の現役信者・元信者の人たちから「内容が正確である」等々の絶賛メッセージが来ていれば、それで充分であろう。

 

「「『アンチ日蓮正宗』の内容は正確で、問題の本質をとらえている」と日蓮正宗の現役信者・元信者が認めている」

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/12617039.html

 

これらの日蓮正宗の現役信者・元信者の人たちから届いた「内容が正確である」等々の絶賛メッセージが、「アンチ日蓮正宗」の内容が正確である証明である。

 

そうであるにも関わらず、「アンチ日蓮正宗」に対して、何ら論理的な反論一つできず、情報源、取材源・調査元・調査方法を明らかにすることを要求してくる者がいますが、こういう者は、「アンチ日蓮正宗」に対して反論不能に陥っていることを、自ら認めている、ということに他ならない。

そういうことになりますね。これについては全く異論がなかろう。

 

よって「アンチ日蓮正宗」に対して、何ら論理的な反論一つできず、情報源、取材源・調査元・調査方法を明らかにすることを要求してくる者については、自ら反論不能になって敗北宣言したものと認定します。

だいたい、他人に対して、情報源、取材源等を明かせなどと要求しておいて、自分は日蓮正宗の正確さを何一つ証明できないばかりか、日蓮正宗信者からすらも、見放されているくらいだから、こんなものは敗北宣言以外の何物でもあるまい。