アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ

正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」。創価学会や顕正会は勿論の事、その本家本元の日蓮正宗自体も「目くそ鼻くそを笑う」的なものだ。創価学会、SGIや冨士大石寺顕正会、正信会、その他の分派団体……これらの親元・生みの親・育ての親・本家本元は、日蓮正宗です。 伝統仏教の仮面をかぶり、憲法違反、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系(日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会)活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (「日蓮七百遠忌大法会」終了後、記念撮影する大石寺67世阿部日顕ら日蓮正宗首脳僧侶と池田大作ら創価学会首脳・昭和56(1981)年10月17日付け聖教新聞)

2013年08月

■論破28・大石寺の「戒壇大本尊」は日蓮真造ではなく大石寺9世日有の偽作である18   □身延町文化財指定の本遠寺大楠木は日蓮在世の時代から自生している証明ではない   山梨県身延町の日蓮宗寺院・大野山本遠寺の楠木に関しては、大野山本遠寺そのものが、徳川家康 ...

■論破27・大石寺の「戒壇大本尊」は日蓮真造ではなく大石寺9世日有の偽作である17   □今の身延山にある楠木が七百年前の身延山の楠木自生の証明だと強弁する「慧妙」   身延山周辺には、身延周辺だけではなく、富士地方も含めて、自生の楠木は昔も今も存在していな ...

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO15   「喧嘩好きの日蓮正宗信徒には困ったもんです。去年の9月なんか、暴走しまくりの日蓮正宗信徒が居て、携帯電話のピコピコで、やれ法論だ、やれ帰依だと、さんざんやりたい放題 ...

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO14   「『仏法は体のごとし、世間は影のごとし、体曲がれば影ななめなり。』(大石寺版平成新編御書p1469)で、偽本尊を勝手に造乱し、日本中に大聖人の伝統の正義をねじ曲げた邪法 ...

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO13   「一番嫌いなのは、家庭をないがしろにして宗教活動にのめり込む信者なんです。子供をほったらかしにしている信者に対して、つい見かねて忠告した事があるんですが、『ご本尊 ...

2012年11月11日付け「スマートフォンで『アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ』を御覧の皆様へ」と題する記事の中で、「スマートフォンで御覧いただく場合、一部の機種では、『アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ』の全ページが表示されないことが判明致しました」とお知 ...

□法華講員や創価学会員のアラシ・スパムとの戦いの連続だった「アンチ日蓮正宗」の歴史   創価学会員らによる謀略スパムによって、おびただしい数のアンチユーザーがmixiから追放され、創価学会員から不当な圧力を加えられてmixiを退会したり、創価学会員によってアン ...

□創価学会員らによるアラシ・スパム・謀略等の多大な被害に遭ったアンチ系コミュニティ   2013年7月26日付け読売新聞に「ネット選挙の良識」と題して、ネット選挙の効果を危ぶむ論が載っている。これによると某政党党首がfacebookページを開設したところ、ここに寄せら ...

■検証54・大石寺9世日有が「二箇相承」を偽作した証拠7(日有独自の事の戒壇7)   □「新池抄聞書」と北山本門寺「日浄記」の共通性は両者が同時代の文献である証明   歴史上はじめて「事の戒壇」なる教義が登場する文献「新池抄聞書」と『大石寺日有云く、重須は生御 ...

■創価学会幹部・公明党議員の仲介による就職を「功徳の体験談」と言っていた創価学会員   劇団Nのオーナー兼プロデューサーの小矢木隆(仮名)は、創価学会では地区幹事。劇団Nの稽古がある日は必ず、稽古に来ていた役者を呼んで鍋宴会。地区協議会、支部協議会、地区座 ...

■論破26・大石寺の「戒壇大本尊」は日蓮真造ではなく大石寺9世日有の偽作である16   □14世紀に造立された漆・金箔加工板本尊は土肥金山産出の金により造立された   それでは漆加工・金箔加工の板本尊とは、いつごろから日蓮宗、法華宗、冨士門流の寺院に存在するの ...

■論破25・大石寺の「戒壇大本尊」は日蓮真造ではなく大石寺9世日有の偽作である15   □身延山久遠寺・日向造立板本尊が金箔加工の板本尊であった証拠は全く存在しない   「アンチ日蓮正宗」では、鎌倉時代の身延山中の日蓮の生活は、まさに極貧の生活で、弟子僧をも ...

真夏の猛暑が続く中、久しぶりに東京・有楽町の映画館「丸の内ピカデリー」に行き、映画「終戦のエンペラー」を鑑賞。 私は元来が映画好きなほうで、ここ数年は前売り鑑賞券を買うか、ないしはチケットショップで安い鑑賞券を買っていたのですが、今回は前売り券は買えず ...

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO12   「創価学会と宗門は仲たがいをしています。しかし、落語『宗論』に「宗論はどちら負けても釈迦の恥」ということばがあるように、醜いザマを天下にさらしているように思えるの ...

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO11   「『御書』は一文一文が、私も若い頃から胸をあつくして自分を奮い立たせ『よりよき人生』を求めストイックに「理想」に向かう原動力にしたものです。私は7年間の創価学会員を ...

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO10   「自分らが責めるのは良いが他者からされるのは嫌、と。思考回路が子供並みなんですよね。日蓮正宗系は信者レベルがみな同じ。」(アンチ日蓮正宗コミュ) 「日蓮正宗系は『日 ...

2013年の参議院選挙からインターネットの選挙での活用が合法化され、選挙におけるインターネットの効果がどれくらいあるかが議論されている。各全国新聞やニュースネットワークの世論調査によれば、インターネット情報を選挙の投票の参考にしたかとの問いに対して「参考に ...

■検証53・大石寺9世日有が「二箇相承」を偽作した証拠6(日有独自の事の戒壇6)   □大石寺9世日有の説法を筆録した文書「新池抄聞書」にはじめて出てくる「事の戒壇」   歴史上はじめて「事の戒壇」なる教義が登場したのはいつなのか、となれば、それは保田妙本寺・ ...

■創価学会「折伏大進撃」時代の強引・執拗な折伏実績を自慢していた創価学会員   劇団Nのオーナー兼プロデューサー・小矢木隆(仮名)は、ほとんど毎晩のように自宅で鍋宴会を開いていたのだが、そこに読んできたのは、劇団Nのスタッフ、役者、小矢木隆(仮名)が経営する ...

□自称「創価学会批判研究者」大木道惠氏がなぜ創価学会系「地涌」と共同歩調をとるのか   大木道惠氏は、GREEやmixi、エキサイトブログ等のプロフィールに 「創価学会の批判的研究は1974年から、日蓮正宗の批判的研究は1980年頃から行なっている」 と書いており、199 ...

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO9   「自分は、日蓮正宗信徒の3世で28年間、祖母や母に言われるがまま(熱心ではありませんでしたが)疑問に思う事無く、信心していました。そして、去年、今の職場で出会った今 ...

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO8   「一部の日蓮正宗の信徒は確かに『世間を見下し』てますね。そりゃ、そうなりますよ。『日蓮正宗は最高にして唯一の宗教である』なんて、言ってるんですから。日蓮正宗の信徒が ...

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO7   「日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会など日蓮正宗系分派全てから折伏を受けたなど、町内でも私一人か。過激派みたいに日蓮正宗系の内ゲバ花盛りな割には、皆同じ教義に目くそ ...

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO6   「大学4年生の夏。高校時代に同じクラスだった、かといってさほど仲良くもなかった友人から電話があり、今どうしているのかなどという会話から、「地元に友達少ない」し、「昔 ...

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO5   「恐怖心と傲慢な態度、無反省と責任転嫁が大好きな人間は日蓮正宗系教義の信仰を続けられるのでしょうね。『そんなもの』の価値観に縛られて貧しい人生を送るのは当人の勝手で ...

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO4   「今年も深夜12時から各日蓮正宗寺院で大声を張り上げながら、日蓮正宗寺院周辺に我が物顔で路駐をして、スピーカーを大音声にして、周辺迷惑を反り見ない『元朝勤行』が始まり ...

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO3   「自分は真言宗の仏教徒です。他の宗派について悪く言いたくないのですが、創価学会と日蓮正宗は非常識すぎる」(アンチ日蓮正宗コミュ) 「十数年前に創価学会の友人に勧誘され ...

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO2   「学会はおバカさんの集まりで、日蓮正宗(寺)は頭でっかちって感じがします。ていうか疲れるんですよ。テンションについていけないっていうか。無理。正しいことがいつでもい ...

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO1   2005年11月にmixi「アンチ日蓮正宗」コミュニティを設立して以来、日蓮正宗、創価学会、顕正会、第1次宗創紛争、宗創戦争等に関する苦情が、mixiとGREEの「アンチ日蓮正宗」コ ...

■検証52・大石寺9世日有が「二箇相承」を偽作した証拠5(日有独自の事の戒壇5)   □大石寺9世日有の代に歴史上はじめて「事の戒壇」が大石寺門流に登場   日蓮正宗に言わせると、日蓮正宗の教義の本義からして、「戒壇の大本尊」なる板本尊が祀られている場所=「事 ...

■ジャーナリスト・内藤国夫氏が報じる「創価学会員の芸能人」の実態と内藤国夫氏による批判   昨今は、インターネット上に、創価学会員の芸能人の実名がズラリと登場する。1980年代のころは、まだインターネットは一般に普及しておらず、世間一般には「創価学会員の芸 ...

■論破24・大石寺の「戒壇大本尊」は日蓮真造ではなく大石寺9世日有の偽作である14   □大石寺の「戒壇大本尊」なる板本尊の漆加工と下山大工は全くの無関係である   「アンチ日蓮正宗」では、石川県輪島漆芸美術館の四柳嘉章館長の証言、昭和時代初期からの木工職人 ...

■論破23・大石寺の「戒壇大本尊」は日蓮真造ではなく大石寺9世日有の偽作である13   □「アンチ日蓮正宗」による「日法は戒壇大本尊を彫刻せず」の論破に反論不能の「慧妙」   日蓮正宗謀略機関紙『慧妙』は、大石寺の「戒壇の大本尊」造立には莫大な費用は必要ない ...

■検証51・大石寺9世日有が「二箇相承」を偽作した証拠4(日有独自の事の戒壇4)   □大石寺門流において「戒壇の大本尊」と「事の戒壇」は全く表裏一体のもの   「三大秘法」の「戒壇」を、「事の戒壇」と「義の戒壇」に分けて定義づけをしたのは、日蓮正宗大石寺26世 ...

「みなし公人」とは、以下の意味のことである。 「みなし公人とは/ニコニコ大百科」 http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%BF%E3%81%AA%E3%81%97%E5%85%AC%E4%BA%BA 「みなし公人または準公人とは、ほとんど公人と同じような扱いを受ける人々に対する通称である。公人とい ...

■創価学会員の役者、プロデューサー等の「創価学会員の芸能人」批判をしていた舞台監督   劇団Nの舞台監督・小山高久(仮名)は、「オーナーの小矢木隆(仮名)はなぜあんな芝居の下手な役者を連れてきたのか」と、怒る。小山高久(仮名)は芸歴も長く、顔見知りの役者もたく ...

■論破22・大石寺の「戒壇大本尊」は日蓮真造ではなく大石寺9世日有の偽作である12   □身延山中の日蓮の生活が厳寒・極貧の生活だったことを認めている「日蓮大聖人正伝」   日蓮正宗は、1981(昭和56)年の「日蓮七百遠忌」を記念して大石寺67世阿部日顕法主の監修の ...

■検証50・大石寺9世日有が「二箇相承」を偽作した証拠3(日有独自の事の戒壇3)   □大石寺九世日有が発明した「戒壇の大本尊を安置している本堂が事の戒壇」の教義   日蓮正宗大石寺の「戒壇の大本尊」なる板本尊は、日蓮正宗大石寺第九世法主・日有が偽作したもので ...

□宗創戦争以前から「新雑誌X」で日柱クーデター退座事件を執筆していた大木道惠氏   大木道惠氏の二重スパイ疑惑の証拠は他にもある。それが有名な「大石寺59世日柱退座の記事」である。 「大石寺59世日柱退座の記事」とは、創価学会のアングラ文書「地涌」が、1991 ...

■創価学会員の劇団オーナーが連れてきた「大根役者」の芝居に大激怒していた舞台監督   創価学会員で新聞図書輸送会社経営・劇団Nオーナーの小矢木隆(仮名)の自宅に隣接する稽古場で、劇団Nの稽古が連日行われた。昼間は主役・準主役クラス。夕方以降は、脇役を交えて ...

■論破21・大石寺の「戒壇大本尊」は日蓮真造ではなく大石寺9世日有の偽作である11   □日蓮遺文(御書)の文意を歪曲して強引に逆さまの意味で解釈しようとする日蓮正宗   日蓮正宗謀略機関紙『慧妙』は、必死になって日蓮の文意を歪曲し、「切り文」引用で、ごまかそ ...

■論破20・大石寺の「戒壇大本尊」は日蓮真造ではなく大石寺9世日有の偽作である10   □身延山中で極貧の生活を送っていることが明らかに記されている日蓮遺文(御書)の文2   日蓮遺文(御書)を読めば、身延山中で暮らす日蓮の生活ぶりは、まさに極貧の生活だったこと ...

■検証49・大石寺9世日有が「二箇相承」を偽作した証拠2(日有独自の事の戒壇2)   □「戒壇大本尊」を祀る「事の戒壇」中心の三大秘法は大石寺9世日有が発明した教義   大石寺の「事の戒壇」とは、三大秘法の「戒壇」の根本として「戒壇の大本尊」を祀る場所という意 ...

■役者が集まる鍋宴会に創価学会幹部を連れてきて同席させていた創価学会員の劇団オーナー   ジャンルとしてはミニ劇団か小劇団に入る劇団Nは、小矢木隆(仮名)がオーナー兼プロデューサー。劇団のオーナーと言うと、不思議に聞こえてしまうが、正確に言うと、劇団の稽古 ...

■論破19・大石寺の「戒壇大本尊」は日蓮真造ではなく大石寺9世日有の偽作である9   □身延山中で極貧の生活を送っていることが明らかに記されている日蓮遺文(御書)の文   「アンチ日蓮正宗」では、日蓮は身延山中で極貧の生活をしており、その証拠として日蓮自身が ...

■論破18・大石寺の「戒壇大本尊」は日蓮真造ではなく大石寺9世日有の偽作である8   □西日本・四国・九州から楠木を調達するには財力・経済力のある人物でなければ不可能である   「アンチ日蓮正宗」から日蓮正宗への論破である「日蓮は経済力がなかったが故に『戒 ...

すでに「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」では「日蓮正宗からの離檀1(離檀届け)」の項目で、「離檀届け」の雛形・書式をアップしております。 □日蓮正宗からの離檀1(離檀届) http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17606850.html ただし、ここにアップ ...

■検証48・大石寺9世日有が「二箇相承」を偽作した証拠1(日有独自の事の戒壇)   □「事の戒壇」「本門寺本堂」「本門寺戒壇」とは大石寺9世日有独自に発明した「戒壇」   □1480(文明12年)  本是院日叶(左京阿闍梨日教)「百五十箇条」 「身延相承書日蓮一期の弘法 ...

■検証47・「二箇相承」偽作者解明の重大なポイントは「富士山本門寺戒壇」「事の戒法」だ   □「日蓮一期弘法抄」(身延相承)「身延山相承書」(池上相承)は同一人が偽作した文書である   「二箇相承」を偽作したのは一体誰なのか。これを解明して行くには、いくつか ...

■道楽・趣味・実益兼用で劇団経営し秘密裏ビデオ上映を行って折伏していた創価学会員   劇団Nのオーナー兼プロデューサーで新聞図書輸送会社社長・小矢木隆(仮名)の夫人は、若い頃からの創価学会員。両親・兄弟姉妹・親族も創価学会員。創価学会員である夫人の親族に、 ...

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