アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ

正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」。創価学会や顕正会は勿論の事、その本家本元の日蓮正宗自体も「目くそ鼻くそを笑う」的なものだ。創価学会、SGIや冨士大石寺顕正会、正信会、その他の分派団体……これらの親元・生みの親・育ての親・本家本元は、日蓮正宗です。 伝統仏教の仮面をかぶり、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (「日蓮七百遠忌大法会」終了後、記念撮影する大石寺67世阿部日顕ら日蓮正宗首脳僧侶と池田大作ら創価学会首脳・昭和56(1981)年10月17日付け聖教新聞)

2013年08月

□正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」です
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/29372252.html
□反日蓮正宗・反創価学会・反顕正会・反正信会路線の「アンチ日蓮正宗」
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_695541.html
「仏教宗学研究会」とは「アンチ日蓮正宗」管理人が設立した会の名称。この会の中で、「日蓮正宗系」と富士門流執着軍団の批判・糾弾は正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。「仏教宗学研究会のブログ」は「日蓮正宗系」以外の仏教・宗教・各宗派の調査・研究部門を直轄管轄。富士門流執着軍団批判は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄だが、「日蓮正宗系」以外の富士門流寺院の調査・研究は「仏教宗学研究会のブログ」の管轄。「仏教宗学研究会」への誹謗中傷に対する反撃・糾弾は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」から、カルト宗教対策、カルト宗教取締特別立法、カルト宗教拡散防止条約制定の活動部分を独立させたものが「国際カルト宗教対策委員会(Icat-Cult)」
□「アンチ日蓮正宗」「Icat-Cult」「仏教宗学研究会」は表裏一体の同体」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/archives/1655529.html
□「国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/
□「アンチ日蓮正宗」の5番目の批判ターゲットに「富士門流執着軍団」を指定
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/38818720.html
□「アンチ日蓮正宗」の基本方針・基本政策・メインテーマ
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1081721.html

□日蓮正宗とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・宗教詐欺集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1155403.html
□創価学会は伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略政治団体である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_622031.html
□冨士大石寺顕正会とは伝統仏教の仮面を被るカルト・暴力集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496386.html
□妙観講とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_690733.html
□日蓮正宗正信会とは日蓮正宗の仮面をかぶる創価学会の分派である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496387.html
□「富士門流執着軍団」とは伝統仏教の仮面を被る謀略軍団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1055717.html
□日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会は同じ穴の狢・同罪である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_174276.html
□日蓮正宗管長・代表役員・大石寺法主への離檀宣告書の書式
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/30268020.html
□日蓮正宗からの離檀1(離檀届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17606850.html
□創価学会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17607967.html
□冨士大石寺顕正会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17611881.html
□正信会からの脱会1(離檀届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17613697.html
□日蓮正宗批判・創価学会批判・顕正会批判は他のカルト宗教批判と構造が異なる
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/33730660.html
□「アンチ日蓮正宗」は永世中立・非同盟・不偏不党・自主独立機関
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_689583.html
□アンチ日蓮正宗・コミュ・ブログ・管理人
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_613423.html
□「アンチ日蓮正宗」の主宰者・管理人は無宗教である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/9893862.html
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/9911806.html
□「アンチ日蓮正宗」はいかなる団体・宗派も支持しない・連合しない
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/10655360.html
□「アンチ日蓮正宗」は単なる数合わせの政治的野合・連合体をめざさない
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/35069469.html
□「『アンチ日蓮正宗』の内容は正確で、問題の本質をとらえている」と日蓮正宗の現役信者・元信者が認めている
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/12617039.html
□「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」管理人の自叙伝
「実録・となりの創価学会員・法華講員」
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_610577.html
<注意事項>
□「アンチ日蓮正宗」の全ての記事・写真等の無断転載、無断使用、無断複製、無断模倣は厳禁です
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17463344.html
□「「3ブログ」は言論の自由・表現の自由のサイトであり名誉毀損・誹謗中傷・業務妨害サイトではない」
http://bukkyoshugakukenkyukai.doorblog.jp/archives/49127458.html
□「ニセhide」「ニセアンチ日蓮正宗」の謀略にご注意下さい
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1186234.html
□英昭彦以外の者が他のインターネットサイト・SNS・他の著作物等で「アンチ日蓮正宗」管理人「hide」を名乗ることを厳禁する

□日蓮正宗系カルト対策とオウム・統一教会・幸福の科学等のカルト対策は別個である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/30040491.html
□「日蓮正宗系」離檀・離宗・脱会確認後、最低5年間は『様子見期間』とさせていただいています
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43144396.html

<協力要請>

□「日蓮正宗系」カルトを離檀・離宗・脱会された方々へ情報提供・内部告発の協力要請
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43712967.html
<ご相談>
□御相談は全て管理人の電話にて受け付けていますので電話をお願いします
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/42053605.html
□管理人の連絡先
(mobile)
080-6553-2774
anti-nichirenshoshu@ezweb.ne.jp
(telephone)
03-6325-6401
(FAX)
03-6325-7926
(PC)
anti_nichirenshoshu@jcom.zaq.ne.jp
(管理人名)英昭彦(hide_akihiko)

『慧妙』を斬る(28)~身延山久遠寺・大野山本遠寺の大楠木は日蓮在世の時代から自生している証明ではない2

■論破28・大石寺の「戒壇大本尊」は日蓮真造ではなく大石寺9世日有の偽作である18

 

身延町文化財指定の本遠寺大楠木は日蓮在世の時代から自生している証明ではない

 

山梨県身延町の日蓮宗寺院・大野山本遠寺の楠木に関しては、大野山本遠寺そのものが、徳川家康の側室だったお万の方の菩提のために創建された寺院であり、そこに人工植樹された楠木の大木が一本あるだけである。 これ以外にここに楠木はない。「アンチ日蓮正宗」の調査で、判明したことである。当の大野山本遠寺の住職も、そのように証言している。この大野山本遠寺の楠木が植樹されたのは徳川家康の時代。今から約四百年前のことで、日蓮在世の七百年前などではない。四百年前に創建された寺に千二、三百年前からの古い楠木が沢山あるわけがない。

それから、大野山本遠寺の大楠木が身延町の文化財(天然記念物)に指定されていることを以て、日蓮正宗は、あたかも日蓮在世の時代から自生の楠木が繁茂していた証拠であるかのように言っているが、これは自生の楠木であるという証明なのではない。

天然記念物(てんねんきねんぶつ)とは、動物、植物、地質・鉱物、天然保護区域などで、学術上価値の高いものとして国または地方自治体が指定したもので、動物の場合は生息地、繁殖地、渡来地を、植物の場合は自生地を、鉱物の場合は特異な自然現象を生じている土地を含めて指定される。ただし、これらの中には、長い歴史を通じて人工植林・植樹・造園などの文化的な活動により作り出された二次的な自然も含まれる。つまり寺院の創建にあたって植樹した木であっても、数百年の間、生い茂っていれば、それは「二次的な自然」ということで、天然記念物に指定されることもあるということである。

それから大野山本遠寺の大楠木が身延町の文化財(天然記念物)に指定されている件に関して、身延町教育委員会の担当者に直接取材したところ、身延町の樹木の文化財(天然記念物)指定にあたっては、年輪やいつから繁茂しているかといったことは勘案されていないのだという。 樹木の年輪を測定してから…というのでは、現実問題として無理であり、樹木の文化財(天然記念物)指定は、年輪や歴史よりも、その樹木そのものの地域の中での存在感とか、地域の人々に与える影響力とか、地域の人々との繋がりなどといった点が考慮されてのことだというのである。

したがって、大野山本遠寺の大楠木が身延町の文化財(天然記念物)に指定されているからといって、そのこと自体が、日蓮が生きていた時代から生い茂っていたという証明でもなければ、日蓮が生きていた時代から自生していたという証明でもない。

したがって、大野山本遠寺が江戸時代初期に創建されたことを考え合わせれば、ここの大楠木は鎌倉時代から自生していたものではなく、室町時代以降において、植樹されたものであることが明らかなのである。つまり大野山本遠寺の大楠木は、日蓮が生きていた時代から存在していたものではなく、もちろん日蓮とは何の関係もない巨木なのである。

本遠寺の楠木5(木の下の方が割れている)


続きを読む

『慧妙』を斬る(27)~身延山久遠寺・大野山本遠寺の大楠木は日蓮在世の時代から自生している証明ではない

■論破27・大石寺の「戒壇大本尊」は日蓮真造ではなく大石寺9世日有の偽作である17

 

今の身延山にある楠木が七百年前の身延山の楠木自生の証明だと強弁する「慧妙」

 

身延山周辺には身延周辺だけではなく、富士地方も含めて、自生の楠木は昔も今も存在していないということは、かなり前から様々な人が指摘していた。しかしこれでは日蓮正宗にとっては、はなはだ都合が悪い。鎌倉時代の身延山に楠木がなかったとなれば、大石寺の「戒壇の大本尊」は後世の室町以降の偽作ということの証拠のひとつに数えられる。これは日蓮正宗としては認めるわけにはいかない、ということだろう。「鎌倉時代の身延山には楠木がなかった」、という指摘に対して、日蓮正宗謀略機関紙『慧妙』は、性懲りもなく、すでに「アンチ日蓮正宗」によって完全論破されて廃棄説と化してしまっている「今の身延山にある楠木が七百年前の身延山の楠木自生の証明だ」を持ち出して来て、こんな妄説を書いている。

----------------------------------------------------------

(日蓮正宗謀略機関紙『慧妙』の妄説)

あるインターネットのホームページ(※アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログのこと)に、弘安二年の大御本尊を誹謗する内容の記事が掲載されていた。その中で目に付いたのが『鎌倉時代の身延には楠木は存在しなかった』として、素材が楠木で造立されている大御本尊を後世の偽作であるとする疑難であった。…だが、実際には、身延山久遠寺の境内には、楠木の大木が何本もあり、また、身延山の入り口に位置する大野山本遠寺には、町の天然記念物に指定された古木まで存在する。こうした事実から、少なくとも、“身延は寒冷の地であり、楠木は育たない”といった単純な疑難は、簡単に払拭されよう。

 (平成25(2013)316日付け『慧妙』/「第15回ネットに蔓延る邪義を破す」)

--------------------------------------------------------------------------

□専門家は自生の楠木は身延山にはないと証言

 

「アンチ日蓮正宗」では、すでに身延山久遠寺や大野山本遠寺の楠木、関東甲信越地方、伊豆地方にある楠木、関西以西の西日本、四国、九州地方に繁茂・自生している楠木について、実際に現地に行って調査を重ねている。

まず身延山久遠寺周辺の楠木についてだが、身延山周辺には、自生の楠木は存在していない。地元の身延町森林組合の職員は身延山の楠木について、次のように証言している。

「身延山、富士地方に楠木というのは、聞いたことがありません。身延山には自生の楠木はないとみてよいでしょう」「現在、身延山にある楠木は、戦後、人工的に植えたものです」

つまり身延山に楠木はあることはあるが、それは七百年前からあるものではなく、第二次世界大戦後に、人工的に植樹したものだという。こんなものは当然のことながら大石寺の「戒壇の大本尊」が七百年前の日蓮の時代に造立された証拠になるわけがない。

本遠寺の楠木5(木の下の方が割れている) 

続きを読む

「アンチ日蓮正宗コミュ」に寄せられた日蓮正宗に関する苦情の数々NO15

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO15

 

「喧嘩好きの日蓮正宗信徒には困ったもんです。去年の9月なんか、暴走しまくりの日蓮正宗信徒が居て、携帯電話のピコピコで、やれ法論だ、やれ帰依だと、さんざんやりたい放題の勧誘行為をやった日蓮正宗信徒も居ましたから。」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「他のサイトのカキコミにあったんですけど『顕正会を辞めたい』と言って日蓮正宗信徒に相談したら、その人の知らない間に日蓮正宗に入信させられていた、とありました。日蓮正宗は、顕正会と同じ事をやってるんですかねぇ。日蓮正宗の勧誘も強引にしか見えないですよ」

「今、ネットで問題になっているのは、ネットにおける宗教勧誘、さらにネットにおける脱会相談と称する宗教勧誘です。宗教信者、特に日蓮正宗系の信者が、やっている脱会相談の多くは、宗教勧誘、なかんずく日蓮正宗系への勧誘と思ってよいくらいです」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「日蓮正宗に誘ってきた子に、メールで日蓮正宗をやめるって言ったら『これから、いきずまってくよ』『親が反対しても親が正しいなんてわからんやろ?』『今まで通り過ごせたら仏法なんてないって』とか言ってきたから『私には功徳や罪障なんて関係ないし宗教の話はしたくない。』と返信しました。そしたらその日蓮正宗信徒の子からメールこなくなりました。が、同じ会社なので研修の時心配です」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「しかしどいつもこいつもひでぇヤツばかりだな。創価学会、顕正会、日蓮正宗…みんな同じ。日蓮聖人も現状をみてどんなに嘆いて要ることやら」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「浅間山と桜島が噴火しましたね。まぁ、浅間山は水蒸気爆発だったようですが、桜島は爆発的噴火が8回も続いたようです。この噴火を日蓮正宗の信徒さん達は『正法の興隆を怨嫉し邪魔を為さんと狂奔した魔業の悪果報の現われと、正法への障碍と考えられます。しかし比較的被害が小規模なのは、やはり正法の興隆を守護する諸天の加護といえましょう。』…しかし…地震発生メカニズムも噴火メカニズムも科学的に証明されてるのに、発生原因が「諸天、諸仏がどう」なんて堂々と言うってのは、恥ずかしくないのかな?」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「笑いました。日蓮正宗に入ってからは諸天の御加護があり、出かける時に大雨警報が出てたり暴風雨警報出てても晴れ間が出てきて有り難いと言ってる日蓮正宗法華講信徒いました(笑)『700年前の肉付き歯は生きてる』『諸天のお陰で晴れ間が出る』ナドナド…。これをオカルト教団と言わず何と言うんでしょう?ま、ツッコミ食らう前に科学的に説明しておきます。大雨警報の時の晴れ間について。まず、大雨警報の発令基準2つありまして「一日にナンミリふるか?」「一時間にナンミリふるか」なんです。だから、一日中止み間なく「シトシト」と雨降っててもその基準の降水量になれば「警報発令」されますし、1時間に「ザー」っと降ってやはり基準の降水量に達したら警報出る訳です。しかも、雨雲は移動してたり発達したり衰弱したりしますし、雨雲自体の大きさ(雨の降る範囲の広い狭い)もありますから、大雨警報出てても止み間が出るのは諸天の御加護などではなく、科学的に証明されたごく普通の話なんですよ。何でも「正しい宗教の日蓮正宗信徒」だから、諸天の御加護で…と、こじつけてネット上でレスするのは、見てる一般の方々に「オカルト教団?」「何?変な教団」と思われるだけだと私は思いますけどね。」(アンチ日蓮正宗コミュ)

 

続きを読む

「アンチ日蓮正宗コミュ」に寄せられた日蓮正宗に関する苦情の数々NO14

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO14

 

「『仏法は体のごとし、世間は影のごとし、体曲がれば影ななめなり。』(大石寺版平成新編御書p1469)で、偽本尊を勝手に造乱し、日本中に大聖人の伝統の正義をねじ曲げた邪法邪義をばらまき散らし…と、ある法華講員は日蓮の言葉を引用し(真筆の書の引用かは知らないが)こんな事を言っているが、これは日蓮正宗にも当てはまると思う。日蓮正宗の言う仏法が正しいなら、もっと世間の人が日蓮正宗の教えに従うと思う。ところが、「仏法が斜め」だから日蓮正宗は「創価学会」や「顕正会」を生み出し、世間にアンチや批判者を生み出している事に気が付いてないようだ。まさに都合のいい解釈しかしない法華講を見事に表している現証ってやつですね。あ、文証もあるか(笑)」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「もう、日蓮正宗の教義なんて矛盾だらけなもんだから『偽書』を作ったり『日蓮本仏論』唱えて別格扱いにしようとしたり…ハッキリ言えば『偽書の塊 日蓮正宗』って感じですね。第一に大石寺の戒壇の大本尊なる板本尊からして、嘘ですもん(笑)」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「日蓮という人は南無阿弥陀仏の教えは邪宗だと言い続け、摩擦だらけの一生で、弟子は同じく日蓮繋がりで迫害されていた。日蓮自身、シャバでは生き難く50歳後半から世を捨て身延山に山篭りし、その影響で冷え体質となり貧困、下痢に悩まされ続け61歳で亡くなったとか。そのような人間(ですよねぇ)を拝んでなんだと言うのでしょう。日蓮の教えを後継する人も、日蓮の教えの偏りやこだわりが強すぎる気がするのですが。日蓮正宗の正しいと強調するところが余計、正しさの間逆に走っていると思う。」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「私も日蓮正宗はマインドコントロールだと思います。私は約2年程、日蓮正宗に騙されていました。今は日蓮正宗・法華講から離檀・脱会出来て、幸せです。日蓮正宗は、地域のまつりに参加するを一切禁じてますからね。皆さんは騙されないでください」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「長年、日蓮正宗という宗教を見ていて思うのは、外から見えないような黒幕を張りめぐらせた、閉鎖的なスペースの中にいないと、彼らは安心できないようですね。それで彼らは、そういう閉鎖的なスペースを逆に武器にして?『外部の人には、日蓮正宗の中のことなんて、わかるはずがない』

などと、こう言って来る。笑止千万だよ。そんなことを言うなら、その閉鎖的なスペースをオープンなものにするのが先だろう、ということになるではないか。所詮、オープンにはできないわけでしょ。というか、最初からオープンにする気なんかないわけだ。閉鎖スペースで自慰するのが好きなのかな?彼らは。日本の仏教の宗派は多々ありますが、この関連一門くらい閉鎖的なところも知りません。わたしのお友達に日蓮宗の御住職がいますが、宗門(日蓮正宗)の話をすると、苦々しい顔をされます。よほど迷惑なんでしょうね。」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「本当にビックリする方なのです。思考停止しておりまして、自らの言葉で語ることが出来ないのです。日蓮正宗も本当におかしな宗教ですよ」(アンチ日蓮正宗コミュ)

 

続きを読む

「アンチ日蓮正宗コミュ」に寄せられた日蓮正宗に関する苦情の数々NO13

□法華講員ですら「こんなに日蓮正宗が評判が悪いとは知らなかった」と驚いたその実態NO13

 

「一番嫌いなのは、家庭をないがしろにして宗教活動にのめり込む信者なんです。子供をほったらかしにしている信者に対して、つい見かねて忠告した事があるんですが、『ご本尊に守られているから大丈夫』なんて、平気で答えるんですよ…。質問コーナーでこの事を指摘したら、『日蓮正宗を知りもしないくせに批判するな』だそうです」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「自分達が何を信じてるのか判らないんじゃ・・・と疑いたくなります。創価学会など日蓮正宗系は、外から観ないと可笑しな部分が見えなくなってしまいますから。」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「日蓮正宗の教義が意味不明な上、矛盾発言が多いのでまるで理解出来ず、結論としてはカルト指定するより、精神病院入院指定にした方が良いと思われます…。日蓮正宗信者はアホ。自己責任能力はゼロ。まったく子供の集まりです。精神疾患の一つである、宗教依存症かもしれません。

となると、やはり病院・・・診療内科では無理そうですね。」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「いやぁ、法華講員って嘘つきなんだな~と思いました。論争して、自分たちが反論不能になると、大嘘でも何でもこいて、相手を非難し、自分たちの嘘がバレても、一切謝罪せず、他を攻撃しつづける法華講員。挙げ句のはては、後世の偽作板本尊や偽書ばかりを持ち出しての『歴史の曲解』。もう、どうしようもないですね。末期的症状ですわ。」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「本当に、日蓮正宗って嘘ばっかりです。日寛教学も結局のところは「偽書ないしは偽書濃厚御書」を根本にしたインチキ教学の集大成。大石寺奉安堂の『戒壇の大本尊』なる板本尊も、偽作。それで、日蓮正宗信者も嘘つき多数。こんな日蓮正宗・大石寺なんて、現代に日蓮が生きていたら、日蓮から『破門』されているでしょうね。」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「日蓮がおかしいのか、日興以降の法主たちがおかしいのか・・・私は、その両方だと思っています。だから、こんな独善的思想を平気で信者に植え付ける」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「日蓮正宗は、釈尊の作った(と言われる)法華経を『末法で白法隠没だから無益だ』と破折しておいて、釈尊のように『経典書き上げた』訳でもない日蓮の『南無妙法蓮華経』という題目をありがたいと言う矛盾。そして日蓮正宗が根本教義が説かれていると称する御書と言えば「偽書、偽書濃厚真偽未決書」ばっかり。お前が勉強せいよ!って話ですわな。」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「日蓮正宗は、真偽未決の御書を真跡として教えているのでしたよね?実際に調べて偽書だったら、今までの教育・指導が覆されてしまうのを危惧しているので、調べないのでしょうかね。調べて偽書だったら(偽書なんですが)、教団崩壊するでしょう」(アンチ日蓮正宗コミュ)

「日蓮正宗の信者に真筆で質問したり、反論するとだいたい彼らは質問を『はぐらかす』『曲解した論をする』『暴言になる』『関係ない御書から、関係ない文を引用してくる』…だいたい、どれかで来ます(笑)そりゃあそうですね。反論出来ないっすから(笑)中には、大石寺所蔵でない書が重要文化財に指定されたのに、さも自分のところのが指定されたように豪語する日蓮正宗信者や、同じ富士門だったのに、自分たちが『破折した』とか言ってごまかす日蓮正宗信者とか、まぁ、見てて飽きないですよ(笑)」(アンチ日蓮正宗コミュ)

 

続きを読む
メッセージ

名前
メール
本文
記事検索
最新記事(画像付)
最新コメント
livedoor プロフィール
カテゴリ別アーカイブ
  • ライブドアブログ