アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ

正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」。創価学会や顕正会は勿論の事、その本家本元の日蓮正宗自体も「目くそ鼻くそを笑う」的なものだ。創価学会、SGIや冨士大石寺顕正会、正信会、その他の分派団体……これらの親元・生みの親・育ての親・本家本元は、日蓮正宗です。 伝統仏教の仮面をかぶり、憲法違反、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系(日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会)活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (「日蓮七百遠忌大法会」終了後、記念撮影する大石寺67世阿部日顕ら日蓮正宗首脳僧侶と池田大作ら創価学会首脳・昭和56(1981)年10月17日付け聖教新聞)

2015年01月

□三十数年前からカルト独善的体質、カルト暴力的体質が全く変わっていない創価学会   久しぶりに「mixi」を眺めていたら、「ラブリィ創価学会」コミュの「アンチを論破せよ!」なる題名のトピックの中に、創価学会員の独善体質・謀略体質を象徴するような書き込みを見つ ...

□池田大作天下取り・総体革命の原思想は大石寺教学・大石寺法主が創価学会に教示した説法   「(大石寺64世水谷日昇の講演)『かくして、宗門(日蓮正宗)の檀信徒の中より、産業、財界、文学、科学、政治、教育界に人材を送り、それを国家に反映せしめ、さらに世界に押し ...

□公明党議員を創価学会丸抱え・総ぐるみで応援し当選させ政治団体化していった創価学会   創価学会が実質的な政治団体化した第二の要因は、二代会長・戸田城聖の時代から創価学会文化部員を政界に進出させ、三代会長・池田大作の時代になると、創価学会は公明党を結党 ...

□政治権力からの独立路線は1970~2000年代の創価学会批判の反省を踏まえたもの   「アンチ日蓮正宗」の基本方針・基本政策のひとつに「政治権力からの独立」「政治家からの独立」路線というものがある。これは1970年代から2000年代における創価学会批判活動・カルト宗 ...

今般、所用の為、1月25日まで東京を離れます。ブログの更新・UP等は東京にいる時に行っている為、1月24日まで「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」の更新・UPをお休みさせていただきます。1月25日以降に「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」の更新・UPを再開させてい ...

□大石寺の「観桜会」とは花見のことで、当然のことながら大規模な酒宴のことである   下記の写真は、大石寺「池田山」で大石寺67世阿部日顕をはじめとする日蓮正宗首脳と池田大作をはじめとする創価学会首脳が仲良く「観桜会」を行っていたことを報じる1982(昭和57)年4 ...

□公明党の大衆福祉とは創価学会員への進学、結婚、就職、再融資等の便宜供与活動のこと   創価学会本部職員、公明党、創価大学、民音、東京富士美術館、東洋哲学研究所等々の外郭団体、外郭企業の職員は、全員が創価学会組織の中では上級幹部である。池田大作が創価学 ...

□創価学会幹部・公明党議員が出す便宜供与で「功徳がある」と錯覚している創価学会員   創価学会員は、一見すると日々、大石寺法主が書写した曼荼羅本尊礼拝し、唱題し、大石寺門流(日蓮正宗)伝統教学(※実際はほとんどが大石寺9世日有の偽作教学)を研鑽して宗教活動に ...

□本当は曼荼羅本尊ではなく創価学会・公明党の便宜供与によって救われている創価学会員   創価学会員にしても、法華講員にしても、カルト的な熱狂的信仰活動をしている人は、必ずといっていいほど「私はこの宗教に救われた」「私は御本尊様(※大石寺法主が書写した曼荼 ...

□池田大作スピーチ・聖教新聞に載っている創価学会員の交通事故死や40代・50代での死去   創価学会の折伏の謳い文句の最大のキーワードは「功徳」「御利益」(ごりやく)「仏罰」「堕地獄」(だじごく)である。創価学会に入って信仰活動をすれば「功徳」「御利益」(ごりや ...

    □仏教にもキリスト教にもイスラム教にも新宗教にもカルト教団・カルト信者が存在している   2015年1月、フランスの政治週刊紙「シャルリー・エブド」のパリ本社が銃撃され、イスラム過激派のテロリストに銃撃され、編集長ら12人が殺害される事件が起こった。200 ...

■検証73・百六箇抄が大石寺9世日有の偽作である証拠・大石寺独自の「事の戒壇」義8   □『戒壇大本尊』授与書の『本門戒壇之願主』は『新池抄聞書』『百六箇抄』の日有独自の事の戒壇と符合する   「百六箇抄」の「四十二、下種の弘通戒壇実勝の本迹、 三箇の秘法 ...

■検証72・百六箇抄が大石寺9世日有の偽作である証拠・大石寺独自の「事の戒壇」義7   □「新池抄聞書」と北山本門寺「日浄記」の共通性は両者が同時代の文献である証明   歴史上はじめて「事の戒壇」なる教義が登場する文献「新池抄聞書」と『大石寺日有云く、重須 ...

□こんな「ウソっぱちの法華講員50%増」をやってどこが公益法人の目的に適うのか   日蓮正宗では、すでに2015年3月に大石寺で行う「日興生誕770年記念法要」ならびに「法華講員50%増『偽りの達成宣言』大会」の計画を発表。2014年6月10日に日蓮正宗宗務院が全国住職・ ...

□ついにメガネにヒゲ男主宰の「テレビ名の某ウエブサイト」累計アクセス数をぶち抜き達成   皆様には、いつもブログをご愛読いただきまして、まことにありがとうございます。 2015年1月11日で、「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」の累計アクセス数が54万2000pvを ...

□「離檀」「離宗」の語句は日蓮正宗をやめる意味の語句として日蓮正宗が宗規の中で認めている   「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」で、「日蓮正宗管長・代表役員・大石寺法主への離檀宣告書の書式」「日蓮正宗からの離檀届」をUPしたところ、「日蓮正宗をやめる ...

■検証71・百六箇抄が大石寺9世日有の偽作である証拠・大石寺独自の「事の戒壇」義6   □大石寺9世日有の説法を筆録した文書「新池抄聞書」にはじめて出てくる「事の戒壇」   歴史上はじめて「事の戒壇」なる教義が登場したのはいつなのか、となれば、それは保田妙本 ...

■検証70・百六箇抄が大石寺9世日有の偽作である証拠・大石寺独自の「事の戒壇」義5   □大石寺9世日有の代に歴史上はじめて「事の戒壇」が大石寺門流に登場   日蓮正宗に言わせると、日蓮正宗の教義の本義からして、「戒壇の大本尊」なる板本尊が祀られている場所= ...

■検証69・百六箇抄が大石寺9世日有の偽作である証拠・大石寺独自の「事の戒壇」義4   □大石寺門流において「戒壇の大本尊」と「事の戒壇」は全く表裏一体・同体のもの   「三大秘法」の「戒壇」を、「事の戒壇」と「義の戒壇」に分けて定義づけをしたのは、日蓮正 ...

□近隣地域の一大祭礼として数百年前から定着している大規模な行事である龍口寺・御難会   毎年9月12日の午後6時、大石寺御影堂では、大石寺法主の大導師のもと、「御難会」(ごなんえ)が行われる。2014年の御難会は、「平成の大改修」を終えた御影堂で行われ、大石寺68 ...

□1950年代からあった伝統仏教宗派や評論家・マスコミによる日蓮正宗批判・創価学会批判   これはカルト信仰に染まりきった法華講員に見られる悪弊・弊害だが、しかしこの錯覚ぶり、思い上がりぶりには、全く呆れ果ててしまうばかりである。1991年の「宗創戦争」以前か ...

■検証68・百六箇抄が大石寺9世日有の偽作である証拠・大石寺独自の「事の戒壇」義3   □大石寺九世日有が発明した「戒壇の大本尊を安置している本堂が事の戒壇」の教義   日蓮正宗大石寺の「戒壇の大本尊」なる板本尊は、日蓮正宗大石寺第九世法主・日有が偽作した ...

■検証67・百六箇抄が大石寺9世日有の偽作である証拠・大石寺独自の「事の戒壇」義2   □「戒壇大本尊」を祀る「事の戒壇」中心の三大秘法は大石寺9世日有が発明した教義   大石寺の「事の戒壇」とは、三大秘法の「戒壇」の根本として「戒壇の大本尊」を祀る場所とい ...

■検証66・百六箇抄が大石寺9世日有の偽作である証拠・大石寺独自の「事の戒壇」義1   □「百六箇抄」偽作者解明の重大なポイントは「富士山本門寺戒壇」「事の戒法」である   「百六箇抄」を偽作したのは一体誰なのか。これを解明して行くには、いくつかのポイント ...

■検証65・百六箇抄が大石寺9世日有の偽作である証拠・大石寺9世日有の代に初出した2   □百六箇抄が大石寺9世日有の偽作である証拠は大石寺9世日有の代に初出していること   「百六箇抄」を偽作したのは一体誰なのか、ということを検証していく上で、「百六箇抄」と ...

■検証64・百六箇抄が大石寺9世日有の偽作である証拠・大石寺9世日有の代に初出した1   □大石寺法主の相承・相承書が公にせず秘密のままにしていたということは絶対にあり得ない   「百六箇抄」なる文書が、いつ、誰によって、何のために偽作されたのか、という謎を ...

皆様、新年、明けましておめでとうございます。昨年は、いろいろとお世話になりました。 日記やボイスに、イイネやコメントを多数いただき、又、ブログには多くの方々からコメントやメッセを頂戴しました。まことにありがとうございました。 さて、「アンチ日蓮正宗・オ ...

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