□メール、ビデオ、電話、非公開コミュでの問答は一般の第三者に問答の内容が全く見えない

 

今まで何度もブログにアップしていることですが、未だにわからない者がいるようなので、再度、まとめてアップすることにしました。

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43796273.html

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/44068041.html

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/44623384.html

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/44919805.html

法華講員、創価学会員、顕正会員、正信会信徒、「富士門流執着軍団」の者たちは、誰でも閲覧することができる「公の場」に出てこようとせず、一般の人が見ることが出来ない、閲覧不可能な閉鎖コミュニティ、非公開コミュニティ、個人と個人の間のメール、電話の世界に逃亡する、奇妙な共通する悪弊・弊害を持っている。これらカルト信者たちは、「mixi」や自分たちだけの自慰ブログ等々では、やれ問答しろだの、法論しろだのと騒ぎ立てた者もいたが、結局のところ、外部からの反論コメント不可の設定になっている、自分たちだけの自慰ブログに逃げ込んだり、あるいは「アンチ日蓮正宗」管理人を一方的にアクセスブロックして、「アンチ日蓮正宗」管理人が反論不可能な設定にしている「mixi」ボイス、日記等に逃げ込んで、「アンチ日蓮正宗」批判、「アンチ日蓮正宗」管理人批判を一方的に垂れ流したり、あげくのはては、一般の人が見ることが出来ない、閲覧不可能な個人と個人の間の非公開メールで問答せよ、などと騒ぎ立てた者もいた。あるいは、法華講員・某人の猿まねをしてか、ビデオ討論をやれなどと、騒いだ者もいた。メール問答だの、ビデオ問答だの、非公開コミュ問答だの討論だのと言うと、一見、もっともらしく聞こえるのだが、実は、メール問答だの、ビデオ問答だの、電話問答だの、非公開コミュ問答だの討論だのというものは、一般の第三者には、問答や討論の内容が全く見えないのである。カルト信者たちが大好きなメール問答等を見ていると、最後は反論不能になったカルト信者たちが、自分たちだけの自慰ブログや日記で、いきなり問答の内容の暴露をはじめる。しかも、自分たちの都合のいい所で、自分たちに都合のいい箇所だけを暴露するのだから、全く悪質極まりない謀略体質を持ち合わせている。あるいは法華講員の一部の者が得意技にしているビデオ討論の場合、ビデオ・映像の編集ソフトによって、自由自在に映像のカット、つなぎ合わせ、映像の細工等々の編集ができるようになっており、一般公開されているビデオ映像は、編集後の映像なのである。十数年前から、ウィンドウズでもインストールできる編集ソフト「プレミア」、アップル社製のマッキントッシュ専用編集ソフト「ファイナルカット」が市販されていて、お金さえ支払えば、誰でも入手することができる。ただし、「プレミア」も「ファイナルカット」もかなり高額な編集ソフトである。しかもこの謀略的ビデオ討論を得意とする者は、相手の肖像権を尊重する意識を持ち合わせておらず、平気で肖像権侵害をやらかす謀略体質を持ち合わせている。こんな謀略工作をやらかすくらいなら、なぜ最初から全体公開の場で、リアルタイムで、一般の誰でも閲覧できる公開問答ができないのか。全体公開の場で、リアルタイム、いつでも誰でも閲覧できるのが、最も公平であることは、今さら言うまでもないことだ。ところが「日蓮正宗系」カルト信者たちは、なんだかんだと理由を付けて、これをやろうとしない。

 

 

□創価学会員、法華講員、顕正会員の「問答」なるものは「問答」に名を借りた弱い者イジメである

 

妙観講は、1990年代の「宗創戦争」勃発以降は、戦争ターゲットに創価学会を加え、創価学会との間で、「問答」とは名ばかりの鎌倉時代の日蓮在世のころの「問答を模倣した猿芝居」形式の紛争・争乱を頻発させている。さて日蓮正宗がやれ30万総登山だの、地涌倍増だの、法華講員50%増だのと打ち出すと、これに呼応するかのように、長野県に住む、似合わないヒゲとメガネの法華講員や大阪に住む自称「創価学会元支部長」「アメリカ法華講支部元講頭」のハゲ頭の法華講員、茨城県に住む自称「元顕正会員」の金正日そっくり、フットボールアワー・岩尾望氏そっくりの法華講員等々が、またぞろ「問答」とは名ばかりの鎌倉時代の日蓮在世のころの「問答を模倣した猿芝居」形式の紛争・争乱を頻発させはじめた。特に中でも長野県に住む、似合わないヒゲとメガネの法華講員は、「○○対決」だの「××法論」などと仰々しい名前の問答に名を借りた紛争が得意技。しかしこの男の猿芝居は、無断で問答相手にデジタルカメラを向けて肖像権を侵害し、さらにその問答とも争乱ともつかぬ様子を、そのまま自分のDVDにおさめて有料で売りつけるなどという、著作権法侵害の疑いが濃厚の、極めてタチが悪いものだ。もうひとつ言うと、彼ら法華講員たちが「問答」に名を借りた猿芝居的ケンカを売る相手を見ると、極めて人柄がいい、木訥とした人、明らかに教学力が欠けていると思われる人ばかりを狙っている。つまりこれは問答ではなく、「問答」に名を借りたケンカ、「問答」に名を借りた弱い者イジメである。

ところが法華講員たちは、「アンチ日蓮正宗」管理人が主宰する「アンチ日蓮正宗vs日蓮正宗」コミュに来て問答せよ、と要求すると、途端に「管理人がアンチだから不公平だ」「中立のレフリーを入れろ」だのと、さんざん「ないものねだり」を騒ぎ立てて遁走する。全く笑止千万である。

さらに彼らは、自分たちで「日蓮正宗法華講」コミュだの相談コミュなどをつくっておきながら、それらを全て外側から閲覧することができない閉鎖コミュにして、その閉鎖コミュの中で、「アンチ日蓮正宗」はああだのこうだのと、コソコソやりたがる。そういう法華講員たちの妄言・痴言がことごとく「アンチ日蓮正宗」に通報され、「アンチ日蓮正宗」に論破されて、仲間の法華講員からも見放されてしまうという惨めな姿をさらしている。まことにもってお気の毒の極みである。それでも失地回復をしたいとでも考えているのか、法華講員、創価学会員、顕正会員、「富士門流執着軍団」の「旅行に行ったことがないカルト信者」たちが連合軍を造って(?)、「某謀略2ちゃんねる」に遁走し、匿名でコソコソと妄言・痴言をゴミ屋敷のゴミ山のように山積みさせているのだから、これまたお笑いぐさである。ところでこの「旅行に行ったことがないカルト信者」たちの中には、法華講員がいるようなのだが、「宗教団体にあるまじき暴力集団同士の抗争・妙観講vs顕正会の非常識な抗争を斬る」でも取り上げて批判した日蓮正宗大石寺理境坊妙観講講頭・大草一男氏と顕正会会長・浅井昭衛氏の電話口論で、大草一男氏が浅井昭衛氏に、こんなことを言っている。

「あなたねー、そうやってねー、わめいているだけじゃないか。ちゃんと法義上から反論して下さいよ。あなたの名前で、堂々とやってみなさい。はずかしいな全く」

□「暴力集団 顕正会5 法論から逃げる浅井昭衛」

https://www.youtube.com/watch?v=ejZyYuyPBCU

この大草一男氏の言葉を、そっくりそのまま「某謀略2ちゃんねる」に遁走し、匿名でコソコソと妄言・痴言をゴミ屋敷のゴミ山のように山積みさせている「旅行に行ったことがないカルト信者」たちに送って差し上げよう。彼らにピッタリ当てはまる言葉だから、よくよく胸に刻んでみては、いかがだろうか。()

アンチ日蓮正宗4
 

(アンチ日蓮正宗)