□パスワードの認証コードは「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」の内部で運用されているもの

 

「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」「仏教宗学研究会のブログ」には、プライベートモードが設定されている記事があります。今般、ライブドアブログのプライベートモードが変更になり、「mixi」の認証コードが廃止になり、パスワードの認証コードのみになりました。このパスワードの認証コードは、「アンチ日蓮正宗」管理人がリアル交流をしている「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」「国際カルト宗教対策委員会」の内部で運用されているものであります。時折、「アンチ日蓮正宗」管理人に対して、「プライベートモードのパスワードを教えてほしい」とのメールを送ってくる人がいますが、プライベートモードのパスワードは、「アンチ日蓮正宗」管理人がリアル交流をしていない人にメールでは公開致しませんし、ブログ等で全体公開にする予定はありません。

こう言うと「アンチ日蓮正宗」管理人」に「面談してほしい」とのメールを送ってくる人がいますが、「アンチ日蓮正宗」管理人は、2005年の「アンチ日蓮正宗」設立以来、今日に至るまで下記に該当する者との面談はお断りしております。

 

□カルト宗教にただ洗脳されているだけの者・自分で自分の意見を言うことができない者

 

ここに書いている「カルト宗教にただ洗脳されているだけの者」と「自分で自分の意見を言うことができない者」とは全く同一である。「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」「仏教宗学研究会のブログ」「国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ」を執筆しているのは「アンチ日蓮正宗」管理人であり、「アンチ日蓮正宗」管理人の意見・見解である。だれかの意見や見解をコピーしたのではない。

つまり、「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」「仏教宗学研究会のブログ」「国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ」を批判するのは結構だが、その批判の内容は、その人個人の意見でなければ意味がない。もっと具体的に言うと、「日蓮正宗」にただ洗脳されているだけで、「日蓮正宗」の見解をそのままそっくりコピーしたことしか言えない者と、面談しても意味がないということだ。それならば、「日蓮正宗」の指導者と面談して、「日蓮正宗」の指導者を論破すべきだ、ということになる。つまり面談を要するのは、「日蓮正宗」の指導者であって、「日蓮正宗」にただ洗脳されているだけで、「日蓮正宗」の見解をそのままそっくりコピーしたことしか言えない者ではない。同じように創価学会にただ洗脳されているだけで、創価学会の見解をそのままそっくりコピーしたことしか言えない者、顕正会にただ洗脳されているだけで、顕正会の見解をそのままそっくりコピーしたことしか言えない者、正信会にただ洗脳されているだけで、正信会の見解をそのままそっくりコピーしたことしか言えない者、富士門流執着軍団にただ洗脳されているだけで、富士門流執着軍団の見解をそのままそっくりコピーしたことしか言えない者の場合も全く同じ。だから、「カルト宗教にただ洗脳されているだけの者」「自分で自分の意見を言うことができない者」とは面談しないのである。

 

 

□精神疾患、脳疾患、精神病、心神喪失、脳系・精神系の病気の疑いがある者

 

これは医師の診断書といったものは要しない。当人の親、祖父母、兄弟姉妹、子、孫などの親族あるいは師匠、師僧といった重要な立場の人が「当人は精神疾患、脳疾患、精神病、心神喪失、脳系・精神系の病気だ」と断定すれば、当人は「精神疾患、脳疾患、精神病、心神喪失、脳系・精神系の病気の疑いがある者」と見なします。なぜ「精神疾患、脳疾患、精神病、心神喪失、脳系・精神系の病気の疑いがある者」との面談を断るのかというと、この者は、刑事事件を起こしても、刑事責任能力がない、ということで刑事免責されてしまうからである。一例を挙げると、「精神疾患、脳疾患、精神病、心神喪失、脳系・精神系の病気の疑いがある者」が仮に「アンチ日蓮正宗」管理人を殺傷する事件を起こしても、刑事免責されてしまう可能性が高いのである。したがって、「精神疾患、脳疾患、精神病、心神喪失、脳系・精神系の病気の疑いがある者」との面談は断ります。

 

□法律違反を犯す危険性がある者・法律違反を犯すことを示唆・予告している者

 

これも当然ですね。法律違反を犯す危険性がある者・法律違反を犯すことを示唆・予告している者と面談すれば、「アンチ日蓮正宗」管理人は、法律違反を容認しているかのような誤った解釈をされかねない。カルト宗教関連で、法律違反を犯す危険性があるのは、名誉毀損、信用毀損、威力業務妨害、肖像権侵害、著作権侵害、強要罪、脅迫罪である。近年は、無断でビデオカメラで撮影したり、無断撮影の映像をDVDにして売っている者がいるが、これは肖像権侵害である。あるいは「面会したらビデオ撮影するぞ」などと一方的に無断撮影を予告する者がいるが、これは肖像権侵害のみならず、強要罪、脅迫罪の疑いがある。あるいは、反論不能になると業務妨害・プライバシー侵害行為を行う者がいるが、これも法律違反を犯す危険性がある者に該当しよう。

□日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会の悪弊・弊害(34)~反論不能になると業務妨害・プライバシー侵害行為を行う

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/44068041.html

このような者との面談は断るのが、当然であろう。尚、「面会したらビデオ撮影するぞ」などと一方的に無断撮影を予告する者については、面談どころか、そのうち刑事告発されることだろう。

 

□日本人でありながら日本語がほとんど通じない者

 

こういう人との面談もお断りします。それは当然ですね。具体的に言うと、例えばこういう人である。自分で「無断でビデオ撮影するぞ」などと言うなど法律違反を犯すことを示唆・予告している者に対して、「アンチ日蓮正宗」管理人が面談を断ると、「あれは勝った。勝利宣言だ」などと言う者は、日本人でありながら、日本語が通じない者と言えよう。あるいは、「カルト宗教にただ洗脳されているだけの者」「自分で自分の意見を言うことができない者」との面談を断ると、「あれは勝った。勝利宣言だ」などと言う者も、日本人でありながら、日本語が通じない者と言えよう。日本人でありながら、日本語が通じないのであれば、面談しても意味がありませんわね。()

管理人室1
 

(アンチ日蓮正宗・東京本部管理人室・デスクの上の向かって左側はテレビ、ケーブルテレビユニット、ブルーレイプレイヤー、DVDプレイヤー。デスクの向かって右側は管理人が普段使っているデスクトップパソコン。写真の右下に映っているのはPCプリンター・コピー・スキャナー兼用機。写真の左上に映っているのはエアコン)