□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの創価学会の実態NO124

 

1252「いっつも思うのですが、 創価学会員の中に居ると言われている冷静な人たちは何故、池田大作に敬意を?と感じる人達が多いです。…洗脳なんですね。催眠と云うか…。世間の誰にも迷惑をかけず創価学会を信じている人達はいるんですかね~?」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

1253「創価学会員の中に、アンチ創価学会の人たちを指して「ネットに頼りすぎて、人と接していないのでは?」と事も無げに言う創価学会員が居ます、それは創価学会員がまだ幼く、稚拙な思考しか出来ない未熟な人である事を自ら晒しています。若い時にはありがちですけどね。若い頃でも歳をとっても人生悩みや苦労の連続です。それを乗り切る力は、究極的には自分で悟る事なんだと私は思いますが、新興宗教・創価学会の組織内に居たのではそれもやり難いでしょう。そんなところに居ないで旅にでも出て、あちらこちらで世間を見て、それこそ生身の人間と接してきたらいいじゃないですか。創価学会内で創価学会内でしか通用しない事をいくら身に着けても、それは生身の人間と接した事にはなりませんよ。それとも世間に身を晒してもがくのはかっこ悪いからイヤ?」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

1254「素人なので創価学会のことは全部わかっていませんが、総体革命という用語をwikiで見つけて衝撃を受けました。これでは日本の将来はどうなるんでしょうか。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

1255「わたしも、初めて総体革命という用語を知った時は、或る種の危機感を持ちました。その後も、しばらくは・・・。でも、今は、心配していません。「杞憂だったな・・・」と思っています。創価学会は、総体革命を実現する前に、衰退・滅亡への道を歩んでいます。池田大作も、もう、永くはありません。池田大作からしますと、「志半ばで、挫折か・・・」というところでしょう。わたしは、日本と日本人の良心を信頼しています。日本の良心は、これ以上は、カルト教団の跳梁・跋扈を許さないでしょう。今の時代も、「ネット時代」になってきており、こういう時代は、カルト教団には厄介です。創価学会も反創価学会の言論を封じ込めようと、あれこれ、工作をしてはいるのでしょうが、それにも限界がありますし・・・ね。日本は、もっと良い国になります。ヾ(^ω^)

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

1256「創価学会員は、創価学会のことを「苦難を乗り越えようとする人間の集まり」でもある」などと言いますが、この側面が何の免罪符になりますか?一般世間の創価学会に無関係の人間に様々な迷惑をかける創価学会員を野放しにする理由には、なりませんよね。創価学会が理想標榜を掲げることはは結構ですが、もっと創価学会員は目の前の現実をご確認下さい。カルト宗教に未来はありません。それと、創価学会員が、創価学会を擁護する発言すればするほどアンチ創価学会と創価学会員との溝が深まるという現実も認識すべきです。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

 

 

1257「創価学会員は、創価学会のことを「苦難を乗り越えようとする人間の集まり」でもある」などと言いますが、私が考える苦難を乗り越える為には、人が集まったり、カルト宗教に入る必要はないと思います。苦しく、難しい事。人間関係なら自分のいけない所を変えようとしたり、病気なら病気になった原因-マイナス的な考え方、行けない食べ物の習慣など改善するなり…でしたら宗教に入る事が必ずしも、そうとは思いません。世間一般に信用出来る人は 考えてみりゃ、学生時代にもいるし 近所にもいる、会社にもいれば、仲間や、家族はもちろんね。もちろん 嫌な 人は 学生時代にもいるし 近所にも会社にも仲間にも いる。ですから この世の中は 嫌な事あればいい事あるように、嫌な人いれば いい人もいる。世界どこを行っても同じ。いい人でも、人間誰もが、表、裏の面持ってるしね。創価学会員が「この学会員の人たちは、信用できると思ったからです。」などと、創価学会員のみんながみんなが 良いひとなどと決めつける。この危険な「きめつけ」。私は それが怖いのです」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

1258「創価学会に限らず、ああいうカルト組織は、「洗脳」や「マインドコントロール」の手法に長けています。そのためのさまざまなノウハウを蓄積しています。いわば、洗脳・マインドコントロールの「プロ」・・・。多くの一般人は、それにかかった場合、殆ど、精神的に抵抗できません。理性を以って対抗し、それを撃退する、ということができないのです。それが、結果的に、創価学会への入会となり、日々の創価学会活動を通して、内部で、ますます、「洗脳」され、「マインドコントロール」を受け、「ガチ創価学会員」へと深化し、「池田大作先生は、偉大な人生の師匠だ」「創価学会は、世界平和のために貢献している」などと、考え違いを増幅させ、いよいよ、抜け出せなくなる訳です。自分の頭で考えることができれば、創価学会の奉じる教義や、その活動が、欺瞞であることは、容易に解るのですが・・・。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

1259「創価学会に盲目的な信仰をする盲信のガチ創価学会員ほど、一般世間の他人に迷惑を掛けています。そういう、熱心な創価学会員は、「創価学会第一」ですから、創価学会の指導に忠実で、「何としても、折伏(=勧誘)を成功させなければ・・・」「一人でも多く、公明党へ投票させよう」などの思いが勝って、相手の迷惑などへの配慮が疎かになりがちです。カルト教団のために努力しても、虚しいだけなんですが、気づかないんですね。愚かで憐れです。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

1260「自分は創価学会が許せません。簡単に言えば売国奴の集まりでしかない創価学会の集団が、人気芸能人やマスコミを見方につけ、母国日本を滅ぼそうとしている…いかにも正しいように言葉たくみに操ることで、本当の日本を知らない。人にとってはマスコミが日本の歴史や政治を知る唯一の手立てであり、それを見方につけ、売国奴日本人を増やそうとしている…絶対に許せない。日本はアジアの母なる国であり世界を変える、本当の平和なる世界を創ることができる唯一の国であることを日本国民は知らなすぎます。自分は日本國のために働ける人間になりたい。天皇陛下のもとで靖国神社の英霊の方々に胸を張って「これが日本です」と言える國にしたいと考えております。創価学会を潰すとまではいかなくとも、これ以上、創価学会に好き勝手にはさせない。させたくない!!

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

学会新館1
 

(創価学会新館)