□宗教法人の本来の姿から大幅に逸脱した反社会的体質丸出しの創価学会の実態NO125

 

1261「創価学会員自身が、創価学会員の本当の姿しらなすぎなんだもん。悪いこといわないから創価学会員の事実とむきあってください。今からでも人生やり直すことは十分かのうですよ。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

1262「創価学会の「折伏教典」には、自分達の事などは棚に上げて言いたい放題書いてありますね。キリスト教徒の方が読んだら、怒るの通り越して呆れるんじゃないでしょうか。私が「折伏教典」に書いてある「キリスト教は二重人格」に関して、創価学会の地元幹部や教学オタク?の創価学会地元男子部幹部、またそれら幹部などから聞いて来た家族からの話しでは、ゴルゴダの丘で磔刑に処されたのは弟イスキリで、イエス本人は逃げたのが真実の歴史だそうで、そういった隠された歴史があるキリスト教を信仰するば『二重人格になる』と、その創価学会幹部達などが大真面目な顔して力説してたそうです。その当時は家族共々まだ少し変わった?「ガチな創価学会員」でしたが、「なんだかなぁ~」と思い流石についていけませんでした。青森県に「キリストの墓」とか言うところがあるようなので、もしかすると「折伏教典」の内容とそれらの話しなどがゴッチャになって、上記の創価学会員達がそう言った話しをしたんじゃないかとも思います。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

1263「創価学会は池田大作を崇拝するようマインドコントロールします。ある方の話しによると、某国などの諜報機関からレクチャーを受けたんだそうですから、マインドコントロールの『プロ』だと私も思います(その方法を教えたのは近隣の独裁国ではありません)。ですが創価学会員全員が「ガチな創価学会員」や活動家の創価学会員ではなく、地域にもよりますが、6~7割は未活動創価学会員で、近所の創価学会員の手前止められなかったりなどで在籍してるだけです。そのほとんどは池田大作にも創価学会の活動にも興味ありません(ただ数はそんなに多くないですが、未活動会員の中には怪しげな事をしてる者もいますし、「現世利益」がたまたま叶った事などがきっかけで「ガチな学会員」になってしまう者もいます)。なのでマインドコントロールなども段々きかなくなってきてるとも思います。未活動会員の中になら、家でひっそりと近所に迷惑をかけず勤行(法華経の一部の読経)・唱題(「南無妙~」を唱える事です)だけしてるという方もいるかもしれません。ただそういう方は自ら『創価学会員です』とは恐らく言わないと思います。あと創価学会活動家でも「内部アンチ」なら池田大作や創価学会・公明党などに不満があると思うので、私達アンチと話す事はじゅうぶん可能だと思います。ですが「内部アンチ」の振りなどをする輩もいるので、本当に「内部アンチ」かどうか判断するのは難しいところがあると私は思います(もしかしたら他の方々が判断する方法を知ってるかもしれません)。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

 

 

1264「私は今妊娠しています。創価学会員のパートナーの親から『創価学会に入らなければ子どもなんてみとめない』と言われました。パートナーも『あの女と一緒になるなら親子の縁を切る』『創価学会に入る嫁を連れてこい』と言われていました。創価学会のために、新しい命を受け入れない、創価学会のために親子の縁を切ろうとする。それは親として、人としてどーなんでしょう?私の親は人に自慢できるほど立派ではないけれど、私を無条件に愛してくれるし私の子も無条件に受け入れてくれました。完璧な人徳者ばかりが親になるわけではありません。けど、四苦八苦しながら立派な親になろうともがくんです。創価学会に入らない私は親になる資格はないと思いますか?

創価学会の思想で立派な親になれるのでしょうか?創価学会のために家族を切り捨てる人をどう思いますか?それでも創価学会の考え方って素晴らしいのでしょうか?私には彼女らが理解できない。生身の創価学会員と出会い、対話し、創価学会の腐った思想に触れ、怖さを感じました。

私は信仰の自由のもと、日本の神々、世界中の神々、仏様にだってお祈りしてます。おなかの子の幸せと、創価学会の滅亡を。命を大事にとうたう公明党は、創価学会の命を大事にしたいだけなのですね。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

1265「創価学会にはいらない子供はみとめない??なんですか?それ?かなり、気を落とされたようでしたら、どうぞ、お体を大事にしてください。にしても、創価学会はアホのあつまりですね。つうか、パートナーの親が、なぜ、そこまで言えるかな??創価学会に入会しないと、生まれてきてはいけないのかな??コワイです。私も、創価学会員の奇妙な行動を目撃して、本気で創価学会がこわくなりました。創価学会による宗教被害にあわないようにきをつけてくださいね。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

1266「私は何があっても子は産みます。今は、子が育つ環境をどうやって整えるかが悩みのタネです。創価学会員のパートナーは、私は創価学会に入る気がないことを承諾してくれたので、親の反対はあっても二人なら頑張れると思っていました。しかし、彼は「創価学会を拒否ばかりせず、創価学会を知ることから始めてほしい」「創価学会は自分をつくった根本だから、創価学会を辞めることは絶対できない」「池田先生は立派な人」といった発言をします。私に創価学会に勧誘はしないという約束も破り、「創価学会に入ってくれ」と言われました。「一緒に頑張ろう」と言ってくれているのですが、実家から出てきません。胎動を感じる月齢ですが、一人で生活しています。彼の言葉には真実がありません。私の希望としては、信仰の自由が保障されればいいんです。おなかの子は私だけの子ではなく、彼の子でもあります。そういった点では、創価学会を拒否する私の宗教観を子に押しつけたくはないんです。子が自分で判断できる年齢になったときに、創価学会に入るか、入らないか決めればいい。それまでは母親、父親の両方の背中をみていてくれればいい。私のささやかな要望は創価学会に通用するのでしょうか。みなさんのおっしゃる通り、最悪の場合も想定しています。なので入籍は慎重にするつもりです。経済力を失わないよう、出産ギリギリまで働き、意地でも職場復帰するつもりです。創価学会が怖い。創価学会員の彼を信じたい。けど、創価学会が怖い。あきらめたほうがよいのでしょうか。。。」

(mixi」の「アンチ創価学会」コミュニティからの引用)

学会新館1
 

(創価学会新館)