富士門流執着軍団とは、日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会は辞めたが、大石寺法主の曼荼羅信仰を棄てられず、日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会の入会・退会を繰り返している人たちの「吹きだまり」のような世界である。この中には、いろいろなグループがあり、総会、勉強会なる行事を行い、どこの誰だかわからない、インチキ評論家のような胡散臭い人物に講演させて、入場料を参加者から徴収する「脱会貧困ビジネス」をやっているグループがある。BAN書記長も講演をしている。こういう富士門流執着軍団に溜まっている人たちは、その大半が子どもの頃から日蓮正宗だった、創価学会だった、顕正会だった人たち。BAN書記長も、富士門流執着軍団の人たちとケンカばっかりやって、内部攪乱を繰り返してきた、曰く付きの人物。自分のブログで他人をさんざん批判しておきながら、ちょっと自分が批判されると、やれ威力業務妨害だの、暴力だの、ストーカーだの、セクハラだの、名誉毀損だのと騒ぎ立てる。そして今回、ツイッター・アカウントがBANされると、「言論弾圧だ」と騒ぎ立てる、超ウルトラ身勝手男である。ケンカ大好きな所といい、超身勝手な所といい、「日蓮正宗系」カルトの悪しき体質を体現している男である。この超ウルトラ身勝手男の被害に遭われた方々は、この男を裁判に訴えて決着を付けたほうがいいでしょう。