1 折伏 今の創価学会で外部の人の折伏をしているのは男女学生部と婦人部・法華講員から創価学会に入れるのは壮婦男女がやっているが今やネタ切れ状態・男子部員が無理な折伏で人間関係崩壊・仕事崩壊・経済崩壊した事例が多数ある。2 財務・広布基金・広宣流布誓願勤行会 「広宣流布には金がかかる」「創価学会に広布基金や財務をすれば福運がつく」などといってほぼ強制的に創価学会員に多額の寄付させている・創価学会幹部クラスでは100万以上の納金が多数・矢野絢也氏は100万以上の寄附・2億~3億の寄附を強要されたと著書で明かしている。近年は大規模記念行事・本部幹部会のみならず一般家庭や地方会館の座談会に出席する会長・理事長・副会長・婦人部長らに寄付金を出しているとの情報が仏教宗学研究会に入ってきている。

4 聖教新聞セールス(啓蒙) 創価学会・幹部には聖教新聞セールス(啓蒙)ノルマで悩み苦しむ人が多数いる。割り当てられたノルマ部数をセールス(啓蒙)できない幹部は仕方なく聖教新聞を五部十部取る例・それ以上の部数を一人で購読している事例が多数ある・機関紙や書籍で収益を上げる創価学会の金権体質そのもの。創価学会会員は集金マシーンと使っている。

5 選挙活動 創価学会会員に公明党支援のF取りを強要・男子部・女子部・学生部会員に選挙カー・選挙事務所詰めを公示期間内毎日やらせる・平日の仕事を無理に休んで活動している。

6 創価学会活動にはカネがかかるのに、折伏するときは「創価学会活動にはカネがかからない」とウソを言うのがイヤだとのクレームが来ている。7 創価班の無理な活動・広宣部・教宣部・創価学会批判潰しの謀略諜報活動・やる側の人(自責・無理な活動)も、やられる側の人も(実害)苦しめているのが実態ではないか。8 これだけの活動をやって、果たして何かメリットがあるのか。創価学会活動によるメリットはほとんどなし。それどころか無理な活動によって仕事を休むことで社会的信用が落ちる・収入が減少する・貯金ができない・聖教新聞・財務・広布基金等で莫大な出費・生活が向上しない・一般男性と結婚する女子部員が後を絶たない・女子部員と結婚できるのは幹部のみ・幹部の特権・栄養バランス崩壊・運動不足に拍車・ストレスが増大・病気の人・子供不登校・家庭問題が続出する。創価学会員はこれらの活動から解放されるべきである。