アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ

正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」。創価学会や顕正会は勿論の事、その本家本元の日蓮正宗自体も「目くそ鼻くそを笑う」的なものだ。創価学会、SGIや冨士大石寺顕正会、正信会、その他の分派団体……これらの親元・生みの親・育ての親・本家本元は、日蓮正宗です。 伝統仏教の仮面をかぶり、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (「日蓮七百遠忌大法会」終了後、記念撮影する大石寺67世阿部日顕ら日蓮正宗首脳僧侶と池田大作ら創価学会首脳・昭和56(1981)年10月17日付け聖教新聞)

「アンチ日蓮正宗」の基本方針・基本政策・メインテーマ

□正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」です
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/29372252.html
□反日蓮正宗・反創価学会・反顕正会・反正信会路線の「アンチ日蓮正宗」
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_695541.html
「仏教宗学研究会」とは「アンチ日蓮正宗」管理人が設立した会の名称。この会の中で、「日蓮正宗系」と富士門流執着軍団の批判・糾弾は正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。「仏教宗学研究会のブログ」は「日蓮正宗系」以外の仏教・宗教・各宗派の調査・研究部門を直轄管轄。富士門流執着軍団批判は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄だが、「日蓮正宗系」以外の富士門流寺院の調査・研究は「仏教宗学研究会のブログ」の管轄。「仏教宗学研究会」への誹謗中傷に対する反撃・糾弾は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」から、カルト宗教対策、カルト宗教取締特別立法、カルト宗教拡散防止条約制定の活動部分を独立させたものが「国際カルト宗教対策委員会(Icat-Cult)」
□「アンチ日蓮正宗」「Icat-Cult」「仏教宗学研究会」は表裏一体の同体」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/archives/1655529.html
□「国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/
□「アンチ日蓮正宗」の5番目の批判ターゲットに「富士門流執着軍団」を指定
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/38818720.html
□「アンチ日蓮正宗」の基本方針・基本政策・メインテーマ
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1081721.html

□日蓮正宗とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・宗教詐欺集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1155403.html
□創価学会は伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略政治団体である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_622031.html
□冨士大石寺顕正会とは伝統仏教の仮面を被るカルト・暴力集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496386.html
□妙観講とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_690733.html
□日蓮正宗正信会とは日蓮正宗の仮面をかぶる創価学会の分派である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496387.html
□「富士門流執着軍団」とは伝統仏教の仮面を被る謀略軍団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1055717.html
□日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会は同じ穴の狢・同罪である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_174276.html
□日蓮正宗管長・代表役員・大石寺法主への離檀宣告書の書式
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/30268020.html
□日蓮正宗からの離檀1(離檀届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17606850.html
□創価学会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17607967.html
□冨士大石寺顕正会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17611881.html
□正信会からの脱会1(離檀届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17613697.html
□日蓮正宗批判・創価学会批判・顕正会批判は他のカルト宗教批判と構造が異なる
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/33730660.html
□「アンチ日蓮正宗」は永世中立・非同盟・不偏不党・自主独立機関
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_689583.html
□アンチ日蓮正宗・コミュ・ブログ・管理人
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_613423.html
□「アンチ日蓮正宗」の主宰者・管理人は無宗教である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/9893862.html
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/9911806.html
□「アンチ日蓮正宗」はいかなる団体・宗派も支持しない・連合しない
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/10655360.html
□「アンチ日蓮正宗」は単なる数合わせの政治的野合・連合体をめざさない
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/35069469.html
□「『アンチ日蓮正宗』の内容は正確で、問題の本質をとらえている」と日蓮正宗の現役信者・元信者が認めている
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/12617039.html
□「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」管理人の自叙伝
「実録・となりの創価学会員・法華講員」
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_610577.html
<注意事項>
□「アンチ日蓮正宗」の全ての記事・写真等の無断転載、無断使用、無断複製、無断模倣は厳禁です
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□「「3ブログ」は言論の自由・表現の自由のサイトであり名誉毀損・誹謗中傷・業務妨害サイトではない」
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□「ニセhide」「ニセアンチ日蓮正宗」の謀略にご注意下さい
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□英昭彦以外の者が他のインターネットサイト・SNS・他の著作物等で「アンチ日蓮正宗」管理人「hide」を名乗ることを厳禁する

□日蓮正宗系カルト対策とオウム・統一教会・幸福の科学等のカルト対策は別個である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/30040491.html
□「日蓮正宗系」離檀・離宗・脱会確認後、最低5年間は『様子見期間』とさせていただいています
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43144396.html

<協力要請>

□「日蓮正宗系」カルトを離檀・離宗・脱会された方々へ情報提供・内部告発の協力要請
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43712967.html
<ご相談>
□御相談は全て管理人の電話にて受け付けていますので電話をお願いします
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□管理人の連絡先
(mobile)
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(管理人名)英昭彦(hide_akihiko)

「アンチ日蓮正宗」の「政治権力・議員・政治家からの独立路線」は政治活動不要論ではない

□政治権力からの独立路線は19702000年代の創価学会批判の反省を踏まえたもの

 

「アンチ日蓮正宗」の基本方針・基本政策のひとつに「政治権力からの独立」「政治家からの独立」路線というものがある。これは1970年代から2000年代における創価学会批判活動・カルト宗教批判活動の反省点を踏まえたものであるが、「政治権力からの独立」「政治家からの独立」路線とは、「アンチ日蓮正宗」をはじめとする日蓮正宗・創価学会・顕正会等の「日蓮正宗系」批判、カルト宗教批判は、政治活動は一切不要だとの政治活動不要論を唱えたものではない。「政治権力からの独立」「政治家からの独立」路線とは、政治や政治家、国会議員、地方首長、地方議会議員とは一切関わらないという意味でもない。政治活動を行うことや政治家への働きかけを行うことと、「政治権力からの独立」「政治家からの独立」とは全く別次元の話しである。ここは間違えないでいただきたいものである。では1970年代から2000年代における創価学会批判活動・カルト宗教批判活動の反省点を踏まえるとはどういうことなのか。

かつて創価学会批判を展開する四月会、憲法20条を考える会、政治と宗教を考える会、政教分離を考える会等、さまざまな団体、政治団体があった。四月会も憲法20条を考える会も、当初は積極的に創価学会批判、政教一致批判を展開し、自民党議員を中心に1995年の宗教法人法改正問題が国会で議論された時、池田大作・国会参考人招致を盛んに盛り上げていた。しかし池田大作・参考人招致は実現せず、かわって秋谷栄之助会長の参考人招致で終わった。

この当時はたしかに自民党は、積極的に創価学会批判、政教一致批判を行っていた。なぜ創価学会批判を積極的に行っていたのかというと、1993(平成5)年の細川護煕連立内閣の成立で、自民党が野党に転落して、公明党が与党入りしたこと。1995(平成7)年のオウム真理教・地下鉄サリン事件をはじめ数々の凶悪犯罪で、宗教団体や宗教法人法に対する世間の風当たりが強くなったこと。かつてオウム真理教が政界進出を試みたことがあったことから、創価学会の政治進出にも批判の矛先が向けられたこと。こういった裏事情があった。

しかし自民党は政権与党に復帰したものの、結局は池田大作・参考人招致を実現できず終い。1998(平成10)年・参議院選挙で自民党の惨敗で衆参ねじれ現象が生まれたことから、自民党は小沢一郎自由党と連立。さらに1999年に公明党と連立する自公連立が今日までつづいている。

自民党と公明党が連立内閣を組んだことで、四月会も憲法20条を考える会も実質的に瓦解。自民党議員を中心に盛り上がってきていた創価学会批判は、ここに実質的に終焉を迎えた。もちろん白川勝彦氏らは、自公連立に反対して自民党を離党しているが、1999年の自公連立の成立で、自民党主導の創価学会批判はここに終焉を迎えたのである。

仮に現在の自公連立が解消して自民党が創価学会批判をはじめても、また参議院で与党議員の数が過半数に届かないということになると、また自公連立復活と言うことになる。そうなればまた自民党主導の創価学会批判は破綻する。もちろん、自民党からすれば、「参議院で与党議員の数が過半数に届かないのだから、公明党に協力してもらわなければ、政治が前に進まない」という事情はあるが、しかしこれは公明党が国会で議席を持っている限り、半永久的に起こりえることだ。

 

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「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」プライベートモードのパスワードはメールでは公開致しません

□パスワードの認証コードは「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」の内部で運用されているもの

 

「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」「仏教宗学研究会のブログ」には、プライベートモードが設定されている記事があります。今般、ライブドアブログのプライベートモードが変更になり、「mixi」の認証コードが廃止になり、パスワードの認証コードのみになりました。このパスワードの認証コードは、「アンチ日蓮正宗」管理人がリアル交流をしている「アンチ日蓮正宗」「仏教宗学研究会」「国際カルト宗教対策委員会」の内部で運用されているものであります。時折、「アンチ日蓮正宗」管理人に対して、「プライベートモードのパスワードを教えてほしい」とのメールを送ってくる人がいますが、プライベートモードのパスワードは、「アンチ日蓮正宗」管理人がリアル交流をしていない人にメールでは公開致しませんし、ブログ等で全体公開にする予定はありません。

こう言うと「アンチ日蓮正宗」管理人」に「面談してほしい」とのメールを送ってくる人がいますが、「アンチ日蓮正宗」管理人は、2005年の「アンチ日蓮正宗」設立以来、今日に至るまで下記に該当する者との面談はお断りしております。

 

□カルト宗教にただ洗脳されているだけの者・自分で自分の意見を言うことができない者

 

ここに書いている「カルト宗教にただ洗脳されているだけの者」と「自分で自分の意見を言うことができない者」とは全く同一である。「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」「仏教宗学研究会のブログ」「国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ」を執筆しているのは「アンチ日蓮正宗」管理人であり、「アンチ日蓮正宗」管理人の意見・見解である。だれかの意見や見解をコピーしたのではない。

つまり、「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」「仏教宗学研究会のブログ」「国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ」を批判するのは結構だが、その批判の内容は、その人個人の意見でなければ意味がない。もっと具体的に言うと、「日蓮正宗」にただ洗脳されているだけで、「日蓮正宗」の見解をそのままそっくりコピーしたことしか言えない者と、面談しても意味がないということだ。それならば、「日蓮正宗」の指導者と面談して、「日蓮正宗」の指導者を論破すべきだ、ということになる。つまり面談を要するのは、「日蓮正宗」の指導者であって、「日蓮正宗」にただ洗脳されているだけで、「日蓮正宗」の見解をそのままそっくりコピーしたことしか言えない者ではない。同じように創価学会にただ洗脳されているだけで、創価学会の見解をそのままそっくりコピーしたことしか言えない者、顕正会にただ洗脳されているだけで、顕正会の見解をそのままそっくりコピーしたことしか言えない者、正信会にただ洗脳されているだけで、正信会の見解をそのままそっくりコピーしたことしか言えない者、富士門流執着軍団にただ洗脳されているだけで、富士門流執着軍団の見解をそのままそっくりコピーしたことしか言えない者の場合も全く同じ。だから、「カルト宗教にただ洗脳されているだけの者」「自分で自分の意見を言うことができない者」とは面談しないのである。

 

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「アンチ日蓮正宗」オフィシャルブログはゴシップ週刊誌・下ネタ・スキャンダル週刊誌ではない

□「アンチ日蓮正宗」管理人は根拠も証拠もないデタラメ情報を真に受けるほど、バカではない

 

ずいぶん前からのことなのですが、日蓮正宗の僧侶・信徒あるいは元信者を自称する者で、「アンチ日蓮正宗」管理人の元に、日蓮正宗、創価学会、顕正会、「富士門流執着軍団」の内部スキャンダルめいた情報をさかんに流してくる人物がいる。例えば「××寺法華講員の○○と、△△寺法華講員の◎◎が不倫関係にある」とか「△×寺住職夫人と法華講員○○が不倫関係にある」とか「○×寺住職と女性信者が不倫関係にある」とか「二人が寺院本堂で寝ていた」とか…。この手のレベルの話しばかり、持ち込んでこようとするから、ちょっと始末が悪い。

しかも、こういう話しを、一方的に電話で喋るだけとか、メールで書いて送ってくるだけ。2人が本堂で寝ていたというなら、寺院本堂で男女2人が寝ている写真を送ってくるわけでもなくただ電話でそんな低次元な話しを喋るだけ。2人が不倫しているというのなら、男女2人がラブホテルに入る写真を送ってくるわけではなく、不倫話しを電話で喋ったり、メールで送ってくるだけ。こういうことばかりを言う者たちに対して、何点か指摘しておこう。

まず第一に、この者たちは、あまりにも世間知らずすぎる、人間があまりにも幼稚な子どもであるということだ。「不倫だ、不倫だ」と騒ぎ立てたいのなら、その証拠写真ぐらいなければ、第三者に対して全く説得力がない、ということが、全くわかっていないらしい。電話で喋るだけ、メールで書いてくるだけでは、証拠にならないことぐらい、わからないのか。不倫を理由にした離婚裁判や調停でも、不倫の証拠写真ぐらい必要ですよ。こんな社会の初歩的常識すら知らないから、インチキなカルト宗教に、まんまんと騙されてしまうのである。ここのところをよくよく深く認識せよ。ついでに、「アンチ日蓮正宗」管理人は根拠も証拠もないデタラメ情報を真に受けるほど、バカではないということを、一言添えておく。

第二番目に、「アンチ日蓮正宗」オフィシャルブログは、ゴシップ週刊誌・下ネタ・スキャンダル週刊誌ではないということだ。こんなことは、「アンチ日蓮正宗」管理人がわざわざ、断り書きをしなくても、「アンチ日蓮正宗」オフィシャルブログを読めば、大方の人は、おわかりになるのではないだろうか。上記のデタラメ情報を持ってくる者は、こんな簡単なことも、わからないんだろうか。それともこんな低次元な話しは、世間のゴシップ紙やスキャンダル週刊誌でも取り上げないから、「アンチ日蓮正宗」に持ってきているんだろうかねえ。「アンチ日蓮正宗」を、なめるのもいいかげんにしろと言っておく。「そんなバカな話しを言う者は、世間知らずの若い者か」と思われるかもしれない。この手のインチキ情報を持ってくる複数人の中には、確かに若い者がいるが、何とこの中に、自称・寺院住職を名乗る60才代の僧侶がいる。60才を過ぎて、こういう社会の初歩的常識すら知らないから、この男、ただのクソ坊主と言うべきでしょうね。まことにもって、お気の毒の極みである。

アンチ日蓮正宗4


アンチ日蓮正宗6
 

(アンチ日蓮正宗)

 

「法論」とは公開の場の問答でありメール、ビデオ、電話、非公開コミュでの問答のことではない

□メール、ビデオ、電話、非公開コミュでの問答は一般の第三者に問答の内容が全く見えない

 

今まで何度もブログにアップしていることですが、未だにわからない者がいるようなので、再度、まとめてアップすることにしました。

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43796273.html

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/44068041.html

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/44623384.html

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/44919805.html

法華講員、創価学会員、顕正会員、正信会信徒、「富士門流執着軍団」の者たちは、誰でも閲覧することができる「公の場」に出てこようとせず、一般の人が見ることが出来ない、閲覧不可能な閉鎖コミュニティ、非公開コミュニティ、個人と個人の間のメール、電話の世界に逃亡する、奇妙な共通する悪弊・弊害を持っている。これらカルト信者たちは、「mixi」や自分たちだけの自慰ブログ等々では、やれ問答しろだの、法論しろだのと騒ぎ立てた者もいたが、結局のところ、外部からの反論コメント不可の設定になっている、自分たちだけの自慰ブログに逃げ込んだり、あるいは「アンチ日蓮正宗」管理人を一方的にアクセスブロックして、「アンチ日蓮正宗」管理人が反論不可能な設定にしている「mixi」ボイス、日記等に逃げ込んで、「アンチ日蓮正宗」批判、「アンチ日蓮正宗」管理人批判を一方的に垂れ流したり、あげくのはては、一般の人が見ることが出来ない、閲覧不可能な個人と個人の間の非公開メールで問答せよ、などと騒ぎ立てた者もいた。あるいは、法華講員・某人の猿まねをしてか、ビデオ討論をやれなどと、騒いだ者もいた。メール問答だの、ビデオ問答だの、非公開コミュ問答だの討論だのと言うと、一見、もっともらしく聞こえるのだが、実は、メール問答だの、ビデオ問答だの、電話問答だの、非公開コミュ問答だの討論だのというものは、一般の第三者には、問答や討論の内容が全く見えないのである。カルト信者たちが大好きなメール問答等を見ていると、最後は反論不能になったカルト信者たちが、自分たちだけの自慰ブログや日記で、いきなり問答の内容の暴露をはじめる。しかも、自分たちの都合のいい所で、自分たちに都合のいい箇所だけを暴露するのだから、全く悪質極まりない謀略体質を持ち合わせている。あるいは法華講員の一部の者が得意技にしているビデオ討論の場合、ビデオ・映像の編集ソフトによって、自由自在に映像のカット、つなぎ合わせ、映像の細工等々の編集ができるようになっており、一般公開されているビデオ映像は、編集後の映像なのである。十数年前から、ウィンドウズでもインストールできる編集ソフト「プレミア」、アップル社製のマッキントッシュ専用編集ソフト「ファイナルカット」が市販されていて、お金さえ支払えば、誰でも入手することができる。ただし、「プレミア」も「ファイナルカット」もかなり高額な編集ソフトである。しかもこの謀略的ビデオ討論を得意とする者は、相手の肖像権を尊重する意識を持ち合わせておらず、平気で肖像権侵害をやらかす謀略体質を持ち合わせている。こんな謀略工作をやらかすくらいなら、なぜ最初から全体公開の場で、リアルタイムで、一般の誰でも閲覧できる公開問答ができないのか。全体公開の場で、リアルタイム、いつでも誰でも閲覧できるのが、最も公平であることは、今さら言うまでもないことだ。ところが「日蓮正宗系」カルト信者たちは、なんだかんだと理由を付けて、これをやろうとしない。

 

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「迫害が怖いから『アンチ日蓮正宗』の批判を緩めてくれ」等の不当要求は全面的に拒否する

□「日蓮正宗系」批判・離檀・脱会は人間の自由と尊厳の問題であり、損得の次元とは異なる

 

正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」には、時折、日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会、富士門流執着軍団の信者、もしくは元信者とおぼしき者から、こんな不当要求をしてくる者がいる。

(a)「『アンチ日蓮正宗』が日蓮正宗、創価学会、顕正会等の「日蓮正宗系」を批判すると、日蓮正宗系の信者もしくは元信者が、日蓮正宗、創価学会、顕正会等の「日蓮正宗系」から迫害されてしまう。だから『アンチ日蓮正宗』の批判活動を緩めてくれ。『アンチ日蓮正宗』から『アンチ』の三文字を外してくれ」

(b)「日蓮正宗系カルト信者○○を『特定カルト重要危険人物・特定カルト危険人物一覧』から外してくれ」

(c)「日蓮正宗も創価学会も顕正会も正信会も富士門流執着軍団も間違っていると思う。しかし日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会、富士門流執着軍団を辞めて、いいことがあるんですか。日蓮正宗系を辞めると功徳があるんですか。私の家族、親族は全員が創価学会員(日蓮正宗信徒、顕正会員)なので、日蓮正宗系を辞めたら迫害されるではないか」

(a)(b)も日蓮正宗、創価学会、顕正会等の「日蓮正宗系」カルト信者による「アンチ日蓮正宗」に対しての、北朝鮮的不当要求であり、全面的に拒否する。そんなことは当然のことだ。こんな不当要求を「アンチ日蓮正宗」が聞き入れるわけがないではないか。こんな不当要求をしてくる者こそ、「特定カルト重要危険人物・特定カルト危険人物一覧」に載せると宣言するものである。

(c)を言う人は、人間の自由と尊厳を知らず、ただ「日蓮正宗系」の悪弊・弊害・洗脳に染まりきってしまった人なのか、あるいは日蓮正宗、創価学会、顕正会等の「日蓮正宗系」カルト信者による離檀・脱会を妨害しようという謀略活動、妨害活動の一環であると考えられる。謀略活動、妨害活動は全くの論外であるから、「日蓮正宗系」の悪弊・弊害・洗脳に染まりきってしまった人にのみ言っておきたい。日蓮正宗も創価学会も顕正会も正信会も富士門流執着軍団も間違っていると気づいて、「日蓮正宗系」から離檀・脱会することは、功徳があるとかないとかの問題ではなく、人間として最も大切な人間の自由、人間の尊厳の問題である。こう言ってもわからない人たちが多いだろうから、過去の歴史の事例を引用してみたい。

17世紀から19世紀にかけて、アメリカ、イギリス、フランス等の国々で、絶対王政、絶対君主制に反対すし絶対王政廃止、民主制要求のデモや革命が起きたことは、よく知られていることである。「絶対君主制は間違っている」と民主革命を起こして立ち上がった人たちは、民主制になったら、共和制になったら功徳があると思ったのではなく、絶対王政は間違っているから、民主制を要求して革命を起こしたのである。

 

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