アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ

正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」。創価学会や顕正会は勿論の事、その本家本元の日蓮正宗自体も「目くそ鼻くそを笑う」的なものだ。創価学会、SGIや冨士大石寺顕正会、正信会、その他の分派団体……これらの親元・生みの親・育ての親・本家本元は、日蓮正宗です。 伝統仏教の仮面をかぶり、憲法違反、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系(日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会)活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (「日蓮七百遠忌大法会」終了後、記念撮影する大石寺67世阿部日顕ら日蓮正宗首脳僧侶と池田大作ら創価学会首脳・昭和56(1981)年10月17日付け聖教新聞)

カテゴリ:大石寺「戒壇の大本尊」・大石寺9世日有による偽作の真実 > 「戒壇大本尊」火災・戦災滅失後・再造説の誤謬を斬る

■検証136・犀角独歩氏の「戒壇の大本尊」再造説は誤りである4   □「戒壇の大本尊」が火災・戦災で焼亡し何度も再造されてたとする犀角独歩説は誤り   ところでかつて510年間も「戒壇の大本尊」なる板本尊が格蔵されていた土蔵造りの大石寺宝蔵には、他にも紫宸殿本 ...

■検証135・犀角独歩氏の「戒壇の大本尊」再造説は誤りである3   □「戒壇の大本尊」が土蔵造りの宝蔵に格蔵されてきたことを見逃している犀角独歩説   大石寺が、中世の時代から何度も火災に遭って「戒壇の大本尊」なる板本尊が焼亡しているから、何度となく再造さ ...

■検証134・犀角独歩氏の「戒壇の大本尊」再造説は誤りである2   □「火災や戦災があったから焼失した」という犀角独歩氏の説はあまりにも短絡的な誤謬である   実は、大石寺は長い歴史の中で、何度も火災に遭遇している。記録に残っているものだけでも、これだけあ ...

■検証133・犀角独歩氏の「戒壇の大本尊」再造説は誤りである1   日蓮正宗大石寺の「戒壇の大本尊」なる板本尊偽作説について、大石寺・富士門流研究家・図形鑑別家の犀角独歩氏がさまざまな異説を唱えているのだが、その一つに「戒壇の大本尊・再造説」というものがあ ...

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