アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ

正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」。創価学会や顕正会は勿論の事、その本家本元の日蓮正宗自体も「目くそ鼻くそを笑う」的なものだ。創価学会、SGIや冨士大石寺顕正会、正信会、その他の分派団体……これらの親元・生みの親・育ての親・本家本元は、日蓮正宗です。 伝統仏教の仮面をかぶり、憲法違反、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系(日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会)活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (「日蓮七百遠忌大法会」終了後、記念撮影する大石寺67世阿部日顕ら日蓮正宗首脳僧侶と池田大作ら創価学会首脳・昭和56(1981)年10月17日付け聖教新聞)

カテゴリ:実録・となりの創価学会員・法華講員 > 創価学会男子学生部に占拠された『狂気の福寿荘』

□T大学教授として夏・冬の集中授業で創価学会批判・公明党批判を熱く語っていた国弘正雄氏   私がまだ学生だったころ、T大学教授であったと同時に、日本テレビ・NNNジャストニュースのキャスターを勤めていた国弘正雄氏の人気は絶大。しかし国弘正雄氏の人気は党派や宗 ...

□アポロ11号月面着陸同時通訳や百万人の英語等で英語同時通訳の草分けだった国弘正雄氏   2014年11月25日、日本社会党の元参議院議員で、英語の同時通訳の先駆けの人として有名だった国弘正雄氏が老衰のため84才で死去したというニュースが飛び込んで来て、私はこれに ...

□昔だけの事件じゃない、今でもあったロウソク・ポタポタ垂らすローソク責め事件   現在、「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」で、管理人が創価学会員、顕正会員、法華講員等の「日蓮正宗系」カルト信者から受けた宗教被害について「隣の学会員・法華講員」と題し ...

■生まれて初めてソープランドに入りインポになったショックで人前から失踪した創価学会員   ぼや事件を起こした狂気の福寿荘(仮名)を退出した後、あのT大学「東洋哲学研究会」、つまり創価学会男子学生部の面々とは、ほとんど縁がなくなったのであったが、一人だけどう ...

■福寿荘(仮名)ボヤ事件でついに創価学会員たちと決別して福寿荘(仮名)を退出   私も、転居の決意を固めて、いろいろ準備をしていたところ、ある日、寝技押さえ込みの創価学会男子部幹部・真田太郎(仮名)が、李達明(仮名)と飯島義博(仮名)を引き連れて、私の自宅を ...

■ついに創価学会員が跋扈する福寿荘でカルト創価学会員の失火によるボヤ事件が勃発   岩本年光(仮名)や早川洋一(仮名)たちは、懲りたようであったが、同じ創価学会員でも、李達明(仮名)や飯島義博(仮名)は、全く懲りていなかった。 ある朝、福寿荘(仮名)2Fの自宅 ...

■深夜の「鑑賞会」や「白濁液事件」等で風紀が乱れまくっていた創価学会学生部員宅   福寿荘(仮名)の創価学会員たちの非常識な言動は、止まるところを知らなかった。 ある日、福寿荘2Fの私の自宅の、ちょうど階下にあたる岩本年光(仮名)宅で、オールナイトで、また創価 ...

■平信者の創価学会員や入信拒否した学生をローソク攻めにしていた創価学会員   さて、T大学の文連から追放された「東洋哲学研究会」だったが、彼らの拠点である福寿荘(仮名)の創価学会員宅は、それこそ風紀が乱れに乱れ、メチャクチャになっていた。 ある日、外出先か ...

■強引な折伏でT大学文化連合会から追放された創価学会ダミー団体「東洋哲学研究会」   さまざまな逸脱行為・脱線行為を繰り返して、近隣の住民や大学生たちに多大な迷惑行為を繰り返していたT大学「東洋哲学研究会」であったが、「東洋哲学研究会」の正体が、実は創価 ...

■池田大作の総会出席を熱望して長時間唱題を続けながら叶わなかった創価学会員   創価学会員の特異体質のひとつに、幹部や会員を問わずに、やたら池田大作に会いたがり、又、池田大作に会ったことを自慢したがるという体質がある。池田大作に会いたがるのは、学生部だ ...

■大石寺登山に行きつつ日蓮正宗大石寺法主や宗門僧を何かと批判していた創価学会員   昭和55年(1980)から平成2年(1990)のころは、まだ日蓮正宗と創価学会が和合路線にあった宗創和合時代のことで、あの当時は、創価学会員は我先にと大石寺に登山していた。 創価学会員 ...

■創価学会婦人部と不倫した学生部員を「切って」不倫問題に幕引きをした創価学会地域組織   創価学会学生部員・辻岡義克(仮名)と創価学会婦人部不倫事件で、婦人部側の当事者である中村典子(仮名)と大田良子(仮名)は、不倫関係そのものを頭から否定。つまり最初から「 ...

■創価学会員不倫事件の調査と称して次々と押しかけてきた創価学会幹部たち   しかし、いくら創価学会幹部の下山伸三(仮名)と李達明(仮名)の二人が、不倫事件の当事者や出刃包丁男らを「善知識だ」と開き直ったところで、これが何かこの先、大きな問題になることは ...

■加害者・不倫問題の創価学会員たちも善知識だと開き直った創価学会学生部幹部   しかし辻岡義克(仮名)と創価学会婦人部の不倫騒動だけなら、私には直接、火の粉は降りかからなかったはずだが、この不倫事件で出刃包丁を持った創価学会壮年部員が怒鳴り込んできた、と ...

■創価学会学生部・婦人部の不倫に激怒して包丁を持って怒鳴り込んできた創価学会壮年部員   福寿荘(仮名)や喫茶「コンパウンド」(仮名)に出入りしていた創価学会員・辻岡義克(仮名)と、創価学会婦人部ブロック担当員(B担)・中村典子(仮名)、創価学会婦人部大プロック担 ...

■創価学会婦人部幹部とダブル不倫事件が勃発させた創価学会学生部員   さてT大学の創価学会学生部では、四浪(4年浪人)三留(3年留年)の「東洋哲学研究会」委員長・甘粕明夫(仮名)が卒業して、福寿荘(仮名)を出て行くと、次の「東洋哲学研究会」委員長には、福寿荘1Fに ...

■スナックのケンカのために創価学会幹部を呼びに行った創価学会員   遊び人の創価学会員トリオ・飯田昌男(仮名)、古田昭(仮名)、辻岡義克(仮名)の三人は、当初のころは、三人で飲み歩いたりしていたようだったが、山下美沙子(仮名)の取り合いによる「河川敷の ...

■河川敷で暴力事件を起こし警察に連行されていった創価学会員   ある日、福寿荘(仮名)の最寄り駅・K駅から自転車で福寿荘(仮名)の自宅に帰る途中、I川の河川敷を通ったことがあった。 ここは、帰宅する時、ごくたまに通っていたのだが、その時、河川敷のどこからか、複 ...

■自宅はまるでラブホテル・酒酔い運転で車をドリフトさせた創価学会員   創価学会員の遊び人仲間・上田武史(仮名)、飯田昌男(仮名)、古田昭(仮名)、辻岡義克(仮名)の「四人組」の一人で、福寿荘(仮名)2Fの私の自宅によく来ていた辻岡義克(仮名)は、福寿荘のとなりの ...

■創価学会員を相手に商売していた創価学会男子部幹部夫婦が経営する喫茶店   私が福寿荘(仮名)に引っ越しして間もない頃、私が通っていたT大学の正面玄関の真向かいに、喫茶店「コンパウンド」(仮名)が、開店した。 私が、大学生だったころは、喫茶店がまさに全盛のこ ...

■創価学会幹部経営の喫茶店に入り浸りになっていた名前だけの創価学会員たち   福寿荘(仮名)には連日連夜、カルト的な創価学会員たちが来ていたが、後で気づいたのだったが、この中には、最初から勤行も折伏も教学も大石寺登山も何もせず、ほとんど名前だけの創価学会 ...

■好条件のアルバイトを紹介して懐柔しようと謀ってきた創価学会員2   福寿荘の創価学会員は、折伏、唱題などの騒音、ガス爆発事件等で近隣の人たちからも苦情を多発させており、「これでは昭和58年(1983)の統一地方選、参議院選、衆議院選挙は戦えない」ということで、 ...

■好条件のアルバイトを紹介して懐柔しようと謀ってきた創価学会員   福寿荘に住む創価学会員たちによる強引極まりない折伏、仏罰論、毎日昼夜にわたるドタバタ・騒音問題、真田太郎(仮名)の押さえ込み暴力事件、高田和彦(仮名)のガスライターによる爆発事件等々、いい ...

■ガスライターのガスに引火・爆発させ大学から追放された創価学会員   とにかく福寿荘(仮名)の5世帯を占拠してきた学生の創価学会員たちと、彼らの仲間たちの非常識ぶりたるや、甚だしいものがあった。 福寿荘1Fの創価学会員宅で行われていた会合に出入りしていた創価 ...

■福寿荘で垣間見た創価学会の「総括」という名の集団イジメの模様   福寿荘(仮名)に入っている創価学会員宅では、連日連夜、何かしらの創価学会の会合が行われていた。 それは一般の創価学会学生部員を集めた会合のみならず、学生部の班長会、グループ長会、部長会(部 ...

■進級・卒業に失敗して留年者が続出していた創価学会学生部員たち   私も、創価学会員たちから集中豪雨的な勧誘と騒音公害を受けるという脅威に晒され、不本意ながら、周囲の創価学会員たちと、顔見知りになってしまった。ところが、彼らといろいろ話していくと、面白 ...

■会合のない日まで騒音公害をまき散らしていた創価学会員   福寿荘(仮名)の建物自体は、その当時、すでにかなり老朽化しており、部屋と部屋の境界の壁も薄く、防音装置?なんて、あるわけがない。 そのため、もろに、外に音漏れしていた。 さらに、たまに創価学会の会 ...

■戸田城聖の『獄中の悟達』のサルマネをしていた創価学会員   私が住んでいた福寿荘(仮名)の6世帯の部屋のうち、一人で1F世帯分、2Fで1世帯分の合計2世帯の部屋を占拠していたのが、創価学会員の李達明(仮名)であった。 李は、在日韓国人だが、関東の千葉県銚子市 ...

■凄まじかった福寿荘(仮名)に住む創価学会員たちの騒音公害   創価学会員たちが、撒き散らす迷惑行為は、強引・執拗な折伏・創価学会への入信勧誘、選挙のときの公明党への投票勧誘だけではない。 福寿荘(仮名)の場合は、異常なほどの騒音公害があった。 6世帯のう ...

■「東洋哲学研究会」等の名前の仮面を被っていた創価学会学生部   私が行っていたT大学では、創価学会は「東洋哲学研究会」という名前のダミー研究会団体を立ち上げて、T大学の文化連合会に加盟していた。 文化連合会とは、書道部、写真部、英語研究会、映画研究会、 ...

■6世帯の福寿荘のうち5世帯を強引に占拠したカルト創価学会員たち   私はその後、東京・池袋からS県K市にあった、家賃の安い6世帯が入居するアパート・福寿荘(仮名)に転居することになった。それまで池袋から電車に乗って約          40分、自宅から池袋駅ま ...

■私の左手首を思いっきり噛みついてきた創価学会員   何度も何度も創価学会員たちの「だまし討ち勧誘」の被害に会ってきた私だったが、次第に彼らの実態、創価学会の実態なるものが少しずつ掴めてくるようになっていきました。 一番の根本は、こんなメチャクチャな強 ...

■授業ノートのコピーほしさのために「酒」で懐柔しようとした創価学会員たち   私と矢田敏夫(仮名)、河岸春樹(仮名)は、あの当時、同じT大学の学生であり、キャンパスの中で顔を合わせる機会もかなりあった。しかし、矢田と河岸による、たび重なる「だまし討ち」折伏 ...

■創価学会勧誘のために北陸まで来てタダ酒を呑み・タダ飯を食べて行った創価学会員   河岸春樹(仮名)から勧誘された創価学会座談会を拒否すると、しばらくの間、河岸は、近づいて来なくなった。 この河岸春樹(仮名)は、専修大学・創価学会学生部幹部・稲本明(仮名)と ...

■日蓮正宗・創価学会への不信感からはじめた日蓮遺文・古文書読破・寺跡調査   創価学会員・矢田敏夫(仮名)のたび重なる「だまし討ち」折伏に遭遇した後、私と矢田の関係は冷却化。私は、なるべく矢田を避けていた。しかし、子供の頃から創価学会員として育った矢田は ...

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