アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ

正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」。創価学会や顕正会は勿論の事、その本家本元の日蓮正宗自体も「目くそ鼻くそを笑う」的なものだ。創価学会、SGIや冨士大石寺顕正会、正信会、その他の分派団体……これらの親元・生みの親・育ての親・本家本元は、日蓮正宗です。 伝統仏教の仮面をかぶり、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (「日蓮七百遠忌大法会」終了後、記念撮影する大石寺67世阿部日顕ら日蓮正宗首脳僧侶と池田大作ら創価学会首脳・昭和56(1981)年10月17日付け聖教新聞)

日蓮正宗・創価学会・顕正会等による悪弊・弊害

□正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」です
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/29372252.html
□反日蓮正宗・反創価学会・反顕正会・反正信会路線の「アンチ日蓮正宗」
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_695541.html
「仏教宗学研究会」とは「アンチ日蓮正宗」管理人が設立した会の名称。この会の中で、「日蓮正宗系」と富士門流執着軍団の批判・糾弾は正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。「仏教宗学研究会のブログ」は「日蓮正宗系」以外の仏教・宗教・各宗派の調査・研究部門を直轄管轄。富士門流執着軍団批判は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄だが、「日蓮正宗系」以外の富士門流寺院の調査・研究は「仏教宗学研究会のブログ」の管轄。「仏教宗学研究会」への誹謗中傷に対する反撃・糾弾は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」から、カルト宗教対策、カルト宗教取締特別立法、カルト宗教拡散防止条約制定の活動部分を独立させたものが「国際カルト宗教対策委員会(Icat-Cult)」
□「アンチ日蓮正宗」「Icat-Cult」「仏教宗学研究会」は表裏一体の同体」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/archives/1655529.html
□「国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/
□「アンチ日蓮正宗」の5番目の批判ターゲットに「富士門流執着軍団」を指定
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/38818720.html
□「アンチ日蓮正宗」の基本方針・基本政策・メインテーマ
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1081721.html

□日蓮正宗とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・宗教詐欺集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1155403.html
□創価学会は伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略政治団体である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_622031.html
□冨士大石寺顕正会とは伝統仏教の仮面を被るカルト・暴力集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496386.html
□妙観講とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_690733.html
□日蓮正宗正信会とは日蓮正宗の仮面をかぶる創価学会の分派である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496387.html
□「富士門流執着軍団」とは伝統仏教の仮面を被る謀略軍団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1055717.html
□日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会は同じ穴の狢・同罪である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_174276.html
□日蓮正宗管長・代表役員・大石寺法主への離檀宣告書の書式
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/30268020.html
□日蓮正宗からの離檀1(離檀届)
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□創価学会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17607967.html
□冨士大石寺顕正会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17611881.html
□正信会からの脱会1(離檀届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17613697.html
□日蓮正宗批判・創価学会批判・顕正会批判は他のカルト宗教批判と構造が異なる
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/33730660.html
□「アンチ日蓮正宗」は永世中立・非同盟・不偏不党・自主独立機関
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□アンチ日蓮正宗・コミュ・ブログ・管理人
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_613423.html
□「アンチ日蓮正宗」の主宰者・管理人は無宗教である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/9893862.html
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□「アンチ日蓮正宗」はいかなる団体・宗派も支持しない・連合しない
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□「アンチ日蓮正宗」は単なる数合わせの政治的野合・連合体をめざさない
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□「『アンチ日蓮正宗』の内容は正確で、問題の本質をとらえている」と日蓮正宗の現役信者・元信者が認めている
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□「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」管理人の自叙伝
「実録・となりの創価学会員・法華講員」
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<注意事項>
□「アンチ日蓮正宗」の全ての記事・写真等の無断転載、無断使用、無断複製、無断模倣は厳禁です
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□「ニセhide」「ニセアンチ日蓮正宗」の謀略にご注意下さい
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□英昭彦以外の者が他のインターネットサイト・SNS・他の著作物等で「アンチ日蓮正宗」管理人「hide」を名乗ることを厳禁する

□日蓮正宗系カルト対策とオウム・統一教会・幸福の科学等のカルト対策は別個である
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□「日蓮正宗系」離檀・離宗・脱会確認後、最低5年間は『様子見期間』とさせていただいています
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<協力要請>

□「日蓮正宗系」カルトを離檀・離宗・脱会された方々へ情報提供・内部告発の協力要請
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<ご相談>
□御相談は全て管理人の電話にて受け付けていますので電話をお願いします
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日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会の悪弊・弊害(38)~弱い者いじめ・徒党を組むケンカ・抗争が大好きであるPART2

□全国各地で「問答を模した猿芝居」紛争・争乱を頻発させる創価学会員、法華講員、顕正会員

 

ケンカが大好きな日蓮正宗・創価学会・顕正会等「日蓮正宗系」カルト団体・カルト信者たちが、「ケンカの場」として、よく使いたがるのが、鎌倉時代の日蓮在世のころの「問答を模倣した猿芝居」であり、この「問答を模倣した猿芝居」に異常なほどの執着心を見せている。さしずめ「問答を模倣した猿芝居執着軍団」とも言うべきであろう。日蓮正宗・創価学会・顕正会等「日蓮正宗系」カルト信者たちが大好きな「問答を模倣した猿芝居」のモデルケースは、日蓮・佐渡流罪中の塚原問答、江戸時代の大石寺門流の砂村問答、大石寺・要法寺問答、明治・大正・昭和初期の霑志問答、大石寺vs顕本法華宗問答、大石寺56世日応vs要法寺42祖日守問答、大石寺vsヤソ教徒問答、大石寺vs国柱会の横浜問答、大石寺vs八品派問答、大石寺信徒vs日蓮宗信徒問答、大石寺信徒vs藤井日達問答、大石寺vs京都妙頂寺問答等々らしい。さて1950年代以降の、昭和の高度成長期における創価学会「折伏大進撃」においても、創価学会vs日蓮宗の「小樽問答」の他、立正佼成会、天理教等に対して、やれ「法論だ」の「問答だ」などと称してケンカを仕掛けていた。

顕正会は、日蓮正宗「妙信講」と名乗っていた時代から、創価学会との対論は、やはり鎌倉時代の日蓮在世のころの「問答を模倣した猿芝居」形式でやろうとしていた。顕正会と改名してから、顕正会会長・浅井昭衛は2000年以降、大石寺67世阿部日顕に問答を仕掛けようとしているが、これもまた鎌倉時代の日蓮在世のころの「問答を模倣した猿芝居」での問答を要求している。しかし顕正会が言う「問答」とは名ばかりで、創価学会vs妙信講(顕正会)の抗争は、1974(昭和49)年には暴力事件に発展しているし、顕正会会長・浅井昭衛が想定している大石寺67世阿部日顕との「問答」なるものも、問答とは名ばかりで、「顕正会員が大石寺客殿前を埋め尽くす」だのと、やはり暴力的争乱を想定したものである。199012月末以来の日蓮正宗vs創価学会の「宗創戦争」でも、特に1990年代においては、全国各地で創価学会員vs法華講員、創価学会員vs元創価学会員による「問答」の名目で、鎌倉時代の日蓮在世のころの「問答を模倣した猿芝居」形式の紛争・争乱が頻発していた。創価学会員vs法華講員、創価学会員vs元創価学会員の紛争・争乱は、刑事事件に発展したものもあり、とても笑い話で済まされるものではない。

1980年代以降、日蓮正宗大石寺の法華講の中に「妙観講」と称する過激体質を持つ講中が勃興してきているが、この集団もまた、創価学会や顕正会と同じように「問答」の名目で、鎌倉時代の日蓮在世のころの「問答を模倣した猿芝居」形式の紛争・争乱を頻発させている。1980年代は顕正会との抗争事件を起こしていたが、まさに「問答」とは名ばかりの暴力集団同士の抗争である。

□「宗教団体にあるまじき暴力集団同士の抗争・妙観講vs顕正会の非常識な抗争を斬る」

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43509221.html

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43593246.html

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43691183.html

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43771180.html

 

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日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会の悪弊・弊害(37)~弱い者いじめ・徒党を組むケンカ・抗争が大好きであるPART1

□「日蓮正宗系」カルト団体はケンカ・抗争が大好きでケンカ・抗争によって肥大化していった

 

この悪弊・弊害は、今さら言うまでもないくらいに有名な日蓮正宗・創価学会・顕正会等「日蓮正宗系」カルト団体からカルト信者に至るまで、広く共通する悪弊・弊害である。かつて「アンチ日蓮正宗」コミュにも、世間の良識ある方から、「日蓮正宗系」カルト信者はケンカが大好きであるという苦情が来ていた。

「喧嘩好きの日蓮正宗信徒には困ったもんです。去年の9月なんか、暴走しまくりの日蓮正宗信徒が居て、携帯電話のピコピコで、やれ法論だ、やれ帰依だと、さんざんやりたい放題の勧誘行為をやった日蓮正宗信徒も居ましたから。」(アンチ日蓮正宗コミュ)

まず日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会等「日蓮正宗系」カルト団体が、ケンカや抗争が大好きな宗教団体であり、人の道を説き、平和を説くべき宗教団体として、あるまじきカルト宗教である。そもそも日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会等「日蓮正宗系」カルト団体そのものが、ケンカや抗争によって肥大化していった教団だということを見逃すべきではない。顕正会は、日蓮正宗信徒団体・日蓮正宗妙信講を名乗っていた時代から、日蓮正宗、創価学会、法華講とのトラブルを多数抱えていた。1970年代に入ってからは、大石寺に建立された正本堂が「日蓮遺命の戒壇か否か」という正本堂意義付け問題により、日蓮正宗、創価学会、妙信講の三つどもえの論争・抗争があり、妙信講首脳・浅井親子による大石寺66世細井日達法主脅迫事件や創価学会本部襲撃事件といった暴力事件までも起こしている。日蓮正宗は妙信講を1974(昭和49)8月に破門にしたが、妙信講はその後、顕正会と改名し、日蓮正宗vs顕正会、創価学会vs顕正会の抗争は今もつづいている。その抗争の中で、顕正会が100万会員を自称するところまで肥大化しているが、ここまで顕正会が肥大化したのは、日蓮正宗から破門されて以降、「日蓮正宗顕正会」だの「富士大石寺顕正会」と名乗るようになってからのことである。

法華講や正信会もまた「日蓮正宗系」カルト団体同士の抗争の中で生まれ、肥大化した教団である。1970年代に入ってから池田大作と大石寺66世細井日達の対立に端を発し、1970年代後半の日蓮正宗vs創価学会の「第1次宗創紛争」により、大量の創価学会員が創価学会を脱会して、その多くが日蓮正宗寺院の信徒になった。197080年代にかけて、創価学会を脱会して日蓮正宗寺院の信徒になりながら、未だ法華講にも入っていない人たちを「檀徒」とよんでいた。その「第1次宗創紛争」は1979(昭和54)53日の創価学会第40回本部総会に大石寺66世細井日達が臨席し、池田大作の総講頭・会長辞任を見届けて終結。その後、1979(昭和54)722日の大石寺66世細井日達死去・大石寺67世阿部日顕登座、1980(昭和55)46日の代替わり法要の阿部日顕説法で日蓮正宗と創価学会が再び和合路線を歩んでいく。これに反対する反創価学会急先鋒の僧侶が「正信会」を結成。日蓮正宗・創価学会vs正信会の抗争へと推移していく。

 

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日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会の悪弊・弊害(36)~自分の意志で決められず幼児性のまま大人になりきれないPART2

□「日蓮正宗系」カルト信者は自分の意志で決められず幼児性のまま大人になりきれていない

 

日蓮正宗・法華講員、創価学会員、顕正会員などの「日蓮正宗系」カルト信者、ないしは「日蓮正宗系」内のカルトサーフィンをつづけている者、富士門流執着軍団の者の生き方には、「自分の意志で生き方を選択する」という人生のページがない。いまでたっても、社会人になっても、両親の意志や幹部・先輩信徒の意志で動き、生きている。しかも彼らは、それが当たり前だと思っている。だから彼らは自分の意志で決められず幼児性のまま大人になりきれない。

ではなぜ彼らは自分の意志で結婚しないのか。それにはこんな裏事情がある。これは日蓮正宗・創価学会・顕正会等「日蓮正宗系」は、若い独身男子と独身女子の割合が21になっていて、仮に創価学会員の独身女子が全員、創価学会独身男子会員と結婚したとしても、創価学会独身男子会員全体の半数は、あぶれてしまい、創価学会の勢力は衰退してしまう。さらに恋愛結婚で創価学会員と未入信者の結婚が激増し、「創価学会」の信仰活動、法灯が消滅してしまうケースが多発してしまったら、創価学会の勢力衰退に拍車がかかる。したがって創価学会幹部集団から見ると、創価学会の独身男子会員と独身女子会員同士を無難に結婚させることが死活問題になる。創価学会の最高幹部から地域組織の壮年部・婦人部幹部は、口をそろえて一般の創価学会員に対して「一家和楽の信心」を指導している。一家和楽の信心とは一家全員が創価学会員であることを意味する。そのためには、子どもに創価学会の信仰・法灯を相続させなくてはならないが、その最も近道は、創価学会の独身男子会員と独身女子会員同士が無難に結婚することである。しかし現実は、創価学会独身男子会員と独身女子会員の会員比率が独身男子2に対して独身女子が1ということもあり、かなり厳しい状態になっている。創価学会の中では、表向きは「恋愛は自由だ」と言いながら、実質的に創価学会独身男子会員と独身女子会員の恋愛を禁止しているばかりか、創価学会男子部と女子部の活動は、別々に行われており、現実に恋愛関係になることは極めて珍しい。こうした「厳しい情勢」下において、創価学会幹部は一般信徒に対して常日頃から偉そうに「一家和楽の信心」を指導している。そして創価学会員と未入信者の結婚により「夫が創価学会に入信しない」「夫が創価学会活動に反対して悩んでいる」「子どもが創価学会活動に参加しない」等々の相談を受けて、「それはあなたの宿業です」「あなたの信心が足りないからだ」等々と、これまた偉そうに指導している。ところが一般の創価学会員に対して「一家和楽の信心」を指導し、「一家和楽の信心」ができない信徒に「あなたの宿業」だの「信心が足りない」だのと指導する創価学会幹部の息子・娘が、未入信者の相手と恋愛結婚して、「創価学会」の信仰活動、法灯が消滅してしまったら、それこそ目もあてられない。親の創価学会幹部のメンツは丸つぶれである。一般の創価学会員の間で、創価学会幹部としての権威・威信は完全に失墜する。創価学会幹部は、こんな事態になることを極端に怖れている。だから、どんなことをしてでも創価学会幹部の息子・娘は、創価学会員同士で結婚させることが、創価学会幹部にとって至上命題となる。

 

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日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会の悪弊・弊害(35)~自分の意志で決められず幼児性のまま大人になりきれないPART1

□両親・幹部・先輩信徒の押しつけ、絶対服従の生き方しか知らない「日蓮正宗系」カルト信者

 

日蓮正宗・法華講員、創価学会員、顕正会員などの「日蓮正宗系」カルト信者、ないしは「日蓮正宗系」内のカルトサーフィンをつづけている者、富士門流執着軍団の者は、自分の意志で決められず、幼児性から脱却し切れていない。こういった批判は、ずいぶん前から正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」に寄せられており、私も全く同感である。つまり、「日蓮正宗系」カルト信者、「日蓮正宗系」内のカルトサーフィンをつづけている者、富士門流執着軍団の者は、肉体的には大人なのかもしれないが、心の中、精神的に大人になりきれていないのである。これは一体、どういうことなのか。

幼児性から脱却できず大人になりきれていない最たる人とは、両親が創価学会員、法華講員、顕正会員等「日蓮正宗系」カルト信者で、生まれたときから、幼少のころから創価学会員、法華講員、顕正会員等「日蓮正宗系」カルト信者として育てられた、いわゆる二世信者、三世信者といわれる人たちである。この人たちは、生まれて間もなく、幼少期に両親に連れられて創価学会会館、日蓮正宗寺院、顕正会会館等に連れられて創価学会、日蓮正宗、顕正会等に入信する。まずスタートの「入信」からして、本人の意志ではない。そして世間一般の子どもが保育園、幼稚園に行くころから、創価学会、法華講、日蓮正宗、顕正会等々の行事や会合に連れて行かれ、「日蓮正宗系」カルト宗教の庭の中で育っていく。小学校に入るころから少年部少女部に入り、中学生になれば中等部に入り、高校生になれば高等部に入り、大学生になれば学生部に入って、創価学会、日蓮正宗、顕正会等それぞれの「日蓮正宗系」カルト団体の活動に参加する。彼らは家にいるときは、両親から「朝夕の勤行をやりなさい」と叱られながら育っていく。創価学会、日蓮正宗、顕正会等それぞれの「日蓮正宗系」カルト団体の活動に行けば、それぞれの信徒団体の「幹部」「役員」「先輩信徒」に絶対服従を強制される、まるで軍隊さながらの「上意下達」の世界の中で育っていく。だから彼らの子どもの頃の信仰は、自分の意志によるものではなく、両親からの押しつけ、「日蓮正宗系」カルト団体の「幹部」「役員」「先輩信徒」の押しつけによるものである。だからこういう育ち方をした人たちは、「自分の意志」というものがなく、洗脳やマインドコントロール、上からの押しつけによる生き方が当たり前だ、などという、とんでもない意識が育っていく。さらにこの中でも最悪なのが、創価幼稚園、創価小学校、創価中学校、創価高校などの創価学園から創価大学に進学した人たちで、この人たちは世間一般の子どもたちをほとんど知らず、完全に「創価学会」という、きわめて閉鎖的なカルト信者の社会だけで生きていくことになる。これにより極めて危険な体質が醸成されていっている。こうした閉鎖的カルト信者の世界「創価学会」の中で、両親から信仰を押しつけられ、「幹部」「役員」「先輩信徒」に絶対服従を強制され、「上意下達」体質のままに創価大学に進学し、20代前半まで、完全に「創価学会」の中だけで生きていった人たち。この人たちは、「創価学会」という信仰・活動を自分の意志で選択したのではなく、全て両親からの押しつけ、「幹部」「役員」「先輩信徒」への絶対服従によって決められたものなのである。

 

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日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会の悪弊・弊害(34)~反論不能になると業務妨害・プライバシー侵害行為を行う

□ありとあらゆる手段を使って「アンチ日蓮正宗」の業務妨害を謀る「日蓮正宗系」カルト信者たち

 

法華講員、創価学会員、顕正会員、正信会信徒、「富士門流執着軍団」の者たちは、誰でも閲覧することができる「公の場」に出てこようとせず、一般の人が見ることが出来ない、閲覧不可能な閉鎖コミュニティ、非公開コミュニティ、個人と個人の間のメールの世界に逃亡する共通の悪弊・弊害に関連する悪弊・弊害として、反論不能になると業務妨害・プライバシー侵害行為を行うというものがある。正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ(アンチ日蓮正宗)」では、「mixi」時代から20122月にブログ化して以降も、法華講員、創価学会員、顕正会員、正信会信徒、「富士門流執着軍団」の者らとの間で、さまざまな論争があった。これらの論争は、多くの人が着目し、論争の中で法華講員、創価学会員、顕正会員、正信会信徒等「日蓮正宗系」カルト信者たちや「富士門流執着軍団」の者たちは、理に詰まり、反論不能、論理破綻へと追い詰められて行った。こういう過程において、反論不能・論理破綻の「日蓮正宗系」カルト信者には、特徴的な傾向が見られた。それは

(1)   何ら関係がない日蓮の遺文(御書)を引っ張り出してきたり、無関係の話しを無理やりこじつけようとする

(2)   過去に「アンチ日蓮正宗」に完全論破されたゴミ理論、ゴミ反論を蒸し返してきて、ただオウムのまねごとのように、反復・繰り返そうとする

(3)   日蓮正宗・創価学会・顕正会の公式見解・正式見解にないこと、日蓮正宗・創価学会・顕正会の公式見解・正式見解と全く異なる『異説』を唱えて、さも反論しているかのように見せかけようとする

こうした「日蓮正宗系」カルト信者たちの、無理やりな「こじつけ」、過去に論破されたゴミ反論の蒸し返し、日蓮正宗・創価学会・顕正会の公式見解・正式見解と全く異なる『異説』等々が、「アンチ日蓮正宗」から「論理破綻」「反論不能」と論破されると、追い詰められた彼らは、「アンチ日蓮正宗」の業務妨害、「アンチ日蓮正宗」管理人やメンバーのプライバシー侵害行為をはじめたのである。

私は2005年~2011年ころにかけて、自主映画の製作・上映活動を行っていて、そのために「mixi」のプロフィールを全体公開にしていた。ところが反論不能・論理破綻の「日蓮正宗系」カルト信者たちは、ここで失地回復を謀ろうとして、プロフィールの揚げ足取りをしたり、自主映画の製作・上映活動の妨害工作をはじめた。中でもカルト法華講員「龍神ひろし」なる者は、「かつてお会いした女優さんは実に礼儀正しかった。ところがhideは、日蓮正宗批判ばっかり行って、とんでもない」「オレは映画ファンだ。映画を観に行っているから、法華講員といえどもファンだ。その映画ファンの法華講員を批判するなど、とんでもない」「hideの映画を観に行きたい。それでhideの連絡先を教えて欲しい。Hideが日蓮正宗批判ばかりやっているとは言わないから」などと、映画など全く観ていないのに、映画ファンを詐称する笑止千万な妄言を吐き続けていた。

 

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