アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ

正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」。創価学会や顕正会は勿論の事、その本家本元の日蓮正宗自体も「目くそ鼻くそを笑う」的なものだ。創価学会、SGIや冨士大石寺顕正会、正信会、その他の分派団体……これらの親元・生みの親・育ての親・本家本元は、日蓮正宗です。 伝統仏教の仮面をかぶり、憲法違反、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系(日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会)活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (「日蓮七百遠忌大法会」終了後、記念撮影する大石寺67世阿部日顕ら日蓮正宗首脳僧侶と池田大作ら創価学会首脳・昭和56(1981)年10月17日付け聖教新聞)

カテゴリ:大石寺史・日蓮正宗史・創価学会史・顕正会史の真実 > 大石寺史24・創価学会の折伏と富士門流七本山vs日蓮正宗の紛争

■静岡・富士宮市本山下条妙蓮寺45代住職・吉田日勇(義誠)氏の真実2   □西山本門寺50代貫首になったが裁判敗訴で西山本門寺退去・除歴された吉田義誠(日勇)氏   日蓮正宗宗務院機関誌「大日蓮」に発表された吉田日勇氏の住職歴を見ると 「昭和30年7月23日 百貫坊 ...

■静岡・富士宮市本山下条妙蓮寺45代住職・吉田日勇(義誠)氏の真実1   □吉田日勇氏の不都合な部分をことごとくカットし歴史の真実を歪曲して報道している日蓮正宗   2014年6月16日午前10時2分、静岡県富士宮市下条の日蓮正宗本山・富士山妙蓮寺第45代貫首(住職)・吉 ...

□創価学会寄進の堂宇なのに大石寺法主が建て替えようとしないお気に入り堂宇・大講堂   大石寺の大坊・内事部の並びに大講堂(だいこうどう)と呼ばれている鉄筋コンクリート造りの堂宇がある。正式名称は法華本門大講堂。 これは、1958年(昭和33年)3月、大石寺65世 ...

□下条妙蓮寺客殿の須弥壇に祀られている謎の日蓮曼荼羅模写彫刻の板本尊   下条妙蓮寺客殿に入っていくと、客殿のほうもなかなか古風な造りになっていた。記録によると下条妙蓮寺は江戸時代中頃の1780(安永9)年11月28日に火災で大庫裏、客殿、書院、隠居所、蓮蔵坊、久 ...

□1950年の下条妙蓮寺の日蓮正宗合同・併呑から十年後に行われた帰一入仏式   さて昭和二十年代から三十年代にかけて、富士門流本山が日蓮正宗に合同・併呑されてしまうということが起こっている。 □1946(昭和21)年 讃岐本門寺35代・相馬日鳳貫首の主導で讃岐本門寺 ...

□下条妙蓮寺門流出身の僧侶としては異例の出世をした妙蓮寺住職・漆畑行雄海外部長   下条妙蓮寺とは、静岡県富士宮市下条にある日蓮正宗本山寺院のひとつで、日興・本六僧のひとりである日華が開基した寺院。もともとは大石寺の開基檀那である南条時光の屋敷を寺院に ...

□定善寺の日蓮正宗合同反対運動・大日蓮宗の独立まで発展した日蓮正宗合同紛争   日向定善寺32代・小原日悦貫首が日蓮正宗へ合同を決定しても、定善寺檀家の多くが反対し、なかなかまとまらなかったが、小原日悦貫首が檀家を一軒一軒歩いて廻って説得し、ようやくのこ ...

□創価学会折伏大進撃で日蓮正宗に合同した歴史の真実を隠蔽する日蓮正宗   日向定善寺とは、九州の宮崎県日向市大字財光寺にある日蓮正宗の本山寺院のひとつで、正式な名前は、日知屋山定善寺という。 定善寺は、もともとは大石寺門流ではなく、日郷門流の本山寺院で ...

□外見上は大石寺とそんなに似ているように見えない讃岐本門寺境内・伽藍・堂宇   讃岐本門寺に言わせると、本来、讃岐本門寺は大石寺の末寺なのだが、江戸時代に、北山本門寺によって無理矢理、不本意ながら北山本門寺の末寺にされてしまった。そういう状態が明治・大 ...

讃岐本門寺という寺院は、四国・香川県三豊市三野町下高瀬にある日蓮正宗の本山格の寺院で、正式な名前は、高栄山本門寺という。 日蓮宗や法華宗系各派では、讃岐本門寺の他に、北山本門寺、西山本門寺、池上本門寺など、「本門寺」という寺院名が複数あり、それぞれ区別 ...

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