アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ

正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」。創価学会や顕正会は勿論の事、その本家本元の日蓮正宗自体も「目くそ鼻くそを笑う」的なものだ。創価学会、SGIや冨士大石寺顕正会、正信会、その他の分派団体……これらの親元・生みの親・育ての親・本家本元は、日蓮正宗です。 伝統仏教の仮面をかぶり、国際人権規約(条約)違反の人権侵害を行い、信教の自由から逸脱した専横活動を行い、一般国民の信教の自由を踏みにじる弾圧を行うカルト宗教を規制する新立法・新条約制定を目指します。日蓮正宗、創価学会、顕正会をカルト宗教に指定して司法監視せよ。反日蓮正宗系活動はカルト宗教の専横・独裁・専政・弾圧に抵抗する現代の自由民権運動である。 (「日蓮七百遠忌大法会」終了後、記念撮影する大石寺67世阿部日顕ら日蓮正宗首脳僧侶と池田大作ら創価学会首脳・昭和56(1981)年10月17日付け聖教新聞)

法華講員・龍神ひろしの妄説を斬る

□正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗」です
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/29372252.html
□反日蓮正宗・反創価学会・反顕正会・反正信会路線の「アンチ日蓮正宗」
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_695541.html
「仏教宗学研究会」とは「アンチ日蓮正宗」管理人が設立した会の名称。この会の中で、「日蓮正宗系」と富士門流執着軍団の批判・糾弾は正式名「アンチ日蓮正宗・アンチ創価学会・アンチ顕正会・正信会」略称名「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。「仏教宗学研究会のブログ」は「日蓮正宗系」以外の仏教・宗教・各宗派の調査・研究部門を直轄管轄。富士門流執着軍団批判は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄だが、「日蓮正宗系」以外の富士門流寺院の調査・研究は「仏教宗学研究会のブログ」の管轄。「仏教宗学研究会」への誹謗中傷に対する反撃・糾弾は「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」(アンチ日蓮正宗)が管轄。「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」から、カルト宗教対策、カルト宗教取締特別立法、カルト宗教拡散防止条約制定の活動部分を独立させたものが「国際カルト宗教対策委員会(Icat-Cult)」
□「アンチ日蓮正宗」「Icat-Cult」「仏教宗学研究会」は表裏一体の同体」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/archives/1655529.html
□「国際カルト宗教対策委員会・公式ブログ」
http://international-committee-against-cult.doorblog.jp/
□「アンチ日蓮正宗」の5番目の批判ターゲットに「富士門流執着軍団」を指定
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/38818720.html
□「アンチ日蓮正宗」の基本方針・基本政策・メインテーマ
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1081721.html

□日蓮正宗とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・宗教詐欺集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1155403.html
□創価学会は伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略政治団体である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_622031.html
□冨士大石寺顕正会とは伝統仏教の仮面を被るカルト・暴力集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496386.html
□妙観講とは伝統仏教の仮面をかぶるカルト・謀略集団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_690733.html
□日蓮正宗正信会とは日蓮正宗の仮面をかぶる創価学会の分派である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_496387.html
□「富士門流執着軍団」とは伝統仏教の仮面を被る謀略軍団である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1055717.html
□日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会は同じ穴の狢・同罪である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_174276.html
□日蓮正宗管長・代表役員・大石寺法主への離檀宣告書の書式
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/30268020.html
□日蓮正宗からの離檀1(離檀届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17606850.html
□創価学会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17607967.html
□冨士大石寺顕正会からの脱会1(脱会届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17611881.html
□正信会からの脱会1(離檀届)
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17613697.html
□日蓮正宗批判・創価学会批判・顕正会批判は他のカルト宗教批判と構造が異なる
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/33730660.html
□「アンチ日蓮正宗」は永世中立・非同盟・不偏不党・自主独立機関
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_689583.html
□アンチ日蓮正宗・コミュ・ブログ・管理人
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_613423.html
□「アンチ日蓮正宗」の主宰者・管理人は無宗教である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/9893862.html
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/9911806.html
□「アンチ日蓮正宗」はいかなる団体・宗派も支持しない・連合しない
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/10655360.html
□「アンチ日蓮正宗」は単なる数合わせの政治的野合・連合体をめざさない
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/35069469.html
□「『アンチ日蓮正宗』の内容は正確で、問題の本質をとらえている」と日蓮正宗の現役信者・元信者が認めている
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/12617039.html
□「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」管理人の自叙伝
「実録・となりの創価学会員・法華講員」
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_610577.html
<注意事項>
□「アンチ日蓮正宗」の全ての記事・写真等の無断転載、無断使用、無断複製、無断模倣は厳禁です
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/17463344.html
□「「3ブログ」は言論の自由・表現の自由のサイトであり名誉毀損・誹謗中傷・業務妨害サイトではない」
http://bukkyoshugakukenkyukai.doorblog.jp/archives/49127458.html
□「ニセhide」「ニセアンチ日蓮正宗」の謀略にご注意下さい
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/cat_1186234.html
□英昭彦以外の者が他のインターネットサイト・SNS・他の著作物等で「アンチ日蓮正宗」管理人「hide」を名乗ることを厳禁する

□日蓮正宗系カルト対策とオウム・統一教会・幸福の科学等のカルト対策は別個である
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/30040491.html
□「日蓮正宗系」離檀・離宗・脱会確認後、最低5年間は『様子見期間』とさせていただいています
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43144396.html

<協力要請>

□「日蓮正宗系」カルトを離檀・離宗・脱会された方々へ情報提供・内部告発の協力要請
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/43712967.html
<ご相談>
□御相談は全て管理人の電話にて受け付けていますので電話をお願いします
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/42053605.html
□管理人の連絡先
(mobile)
080-6553-2774
anti-nichirenshoshu@ezweb.ne.jp
(telephone)
03-6325-6401
(FAX)
03-6325-7926
(PC)
anti_nichirenshoshu@jcom.zaq.ne.jp
(管理人名)英昭彦(hide_akihiko)

これは驚き!大石寺68世早瀬日如法主が逃亡男・龍神ひろしを法華講石之坊支部幹事に認証

□龍神ひろしの法華講石之坊支部幹事認証で理性も知性も全てかなぐり捨てた(?)日蓮正宗

 

日蓮正宗宗務院機関誌「大日蓮」は、毎号、「宗務院録事」と題して、大石寺法主が任命、承認、認証する人事を発表しているが、「大日蓮」平成2812月号に、驚くべき人事が発表されている。何と平成28111日付けの辞令で、十年以上にもわたって非常識言動・非常識折伏を繰り返し、世間一般から大顰蹙を買い、「アンチ日蓮正宗」からさんざん論破されて反論不能になり、逃亡した男・龍神ひろしが、大石寺68世早瀬日如法主から法華講石之坊支部「幹事」に認証された人事が発表されている。

龍神ひろし幹事3


12大日蓮
 

(日蓮正宗宗務院機関誌「大日蓮」平成2812月号p22)

法華講石之坊支部の幹事の所に、龍神ひろしの本名が載っている。「アンチ日蓮正宗」管理人は、龍神ひろしの本名を知っているが、ここは、龍神ひろしの本名が載っている箇所を黒塗りにしておいた。こういう所で、龍神ひろしの本名を晒すことは、「アンチ日蓮正宗」の目的ではない。

法華講は、宗規によれば「法華講は、総本山内に本部を置き、各寺院及び教会に支部を置く」とされ、法華講本部には、総講頭一人、大講頭 若干人、幹事 若干人、会計二人。法華講支部には、講頭一人、副講頭一人若しくは二人、幹事 若干人、会計 若干人置くとされている。さらに「本部に指導教師三人を、支部に指導教師一人を置き、指導監督に当たる」「本部の指導教師は、教師のうちから管長が任免し、その任期は三年とする。但し再任を妨げない」「支部の指導教師は、支部が所属する寺院又は教会の住職又は主管をもって充てる」と規定される。

法華講支部は、日蓮正宗大石寺塔中坊ないしは末寺に所属。法華講支部は、指導教師である住職のもと、講頭一人、副講頭一人若しくは二人、幹事 若干人、会計 若干人の他、地域部長、地域責任者、壮年部長、婦人部長、青年部長、男子部長、女子部長、少年部長といった役員がいる。これら法華講支部役員は、指導教師である住職が任命するのだが、講頭、副講頭、幹事、会計は、大石寺法主の認証状が発せられ、それが「大日蓮」に掲載される。つまり日蓮正宗宗務院機関誌「大日蓮」の「宗務院録事」で、法華講石之坊支部の幹事の所に、龍神ひろしの本名が載っているということは、龍神ひろしが、大石寺68世早瀬日如法主から法華講石之坊支部「幹事」に認証されたことを意味しており、法主の認証状が龍神ひろしに発せられたことを意味している。

法主認証状1
 

(大石寺法主が発する法華講支部幹事の認証状)

この認証状は、法主直筆の毛筆で書かれており、日蓮正宗管長印が押印された、実に仰々しい認証状である。これは認証状のみならず、法主が発する任命状、承認状等、全て同じで、法主直筆で、日蓮正宗管長印が押印されている。任命状とは、日蓮正宗宗務院の宗務総監、庶務部長、教学部長、布教部長、海外部長、渉外部長、財務部長、各副部長、宗務大支院長、宗務支院長の任命状、末寺住職の任命状、法華講総講頭、大講頭、法華講連合会委員長、副委員長の任命状等がある。承認状とは、末寺副住職の承認状、末寺総代の承認状等がある。認証状とは、法華講支部講頭、副講頭、幹事、会計の認証状の他、宗会議長、監正会会長の認証状等がある。

 

続きを読む

龍神ひろしを斬る(107)~反論不能のウソつき日本語不通男・龍神ひろしの「法論メール」のインチキからくりを暴く

■論破106・反論不能男・龍神ひろしの支離滅裂な妄言を笑う6

 

□反論不能のウソつき日本語不通男・龍神ひろしの「法論メール」のインチキからくりを暴く

 

反論不能のウソつき日本語不通男・龍神ひろしが仕組んだ、もうひとつのインチキなからくりがあるから、これも暴いておかねばなるまい。

「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」は、facebookにも公式ページを持っているのだが、この「アンチ日蓮正宗」facebook公式ページに、差出人名がない不可解なメールが届いていた。

□「アンチ日蓮正宗」facebook公式ページ

https://www.facebook.com/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%81%E6%97%A5%E8%93%AE%E6%AD%A3%E5%AE%97-584363118282254/

龍神ひろし・ブロック1
 

このfacebookメールは、「挑戦状 アンチ日蓮正宗管理人、hideこと俳優廃業英昭彦殿 ビデオ撮影ありで、アンチ日蓮正宗対日蓮正宗法華講との公開法論をいたしたいと思います。」だの「一カ月して返答無ければ、あなたの敗北と見なします。」だの「反論できないで、逃げたようですので、私の勝利宣言とする。」だのと、ずいぶん勇ましいことを書いているのだが、差出人の名前が表示されていないのである。

龍神ひろし・ブロック2
 

それで差出人名がわからないので、その下の「プロフィール表示」をクリックすると、何と「このリンクは有効期限切れとなっているか、ページの設定により閲覧できなくなっている可能性があります。」という表示が出てくるのである。

龍神ひろし・ブロック3
 

「リンクは有効期限切れ」とはfacebook退会か(?)、「ページの設定により閲覧できなくなっている」とは、差出人が「「アンチ日蓮正宗」facebook公式ページ」か「アンチ日蓮正宗」管理人・英昭彦のfacebookウエブサイトをアクセスブロックしているということ。

しかし差出人のアドレスをよく見てみると「hidemitsu.saitoh」という文字が読み取れる。そこで「hidemitsu.saitoh」のfacebookウエブサイトにいくらアクセスしても、同じようにと「このリンクは有効期限切れとなっているか、ページの設定により閲覧できなくなっている可能性があります。」という表示が出てくるのである。

龍神ひろし・ブロック3

そこで「アンチ日蓮正宗」管理人の友人に協力をいただいて、hidemitsu.saitoh」なる者のfacebookウエブサイトにアクセスしてもらったところ、「hidemitsu.saitohなる者は、この男でした」ということで写真が届けられたのである。()

龍神ひろし・fb1
 

つまり龍神ひろしは、「「アンチ日蓮正宗」facebook公式ページ」か「アンチ日蓮正宗」管理人・英昭彦のfacebookウエブサイトをアクセスブロックして、こちらから返信できない状態にしておいて、「挑戦状 アンチ日蓮正宗管理人、hideこと俳優廃業英昭彦殿 ビデオ撮影ありで、アンチ日蓮正宗対日蓮正宗法華講との公開法論をいたしたいと思います。」だの「一カ月して返答無ければ、あなたの敗北と見なします。」だの「反論できないで、逃げたようですので、私の勝利宣言とする。」だのとのfacebookメールを送ってきていたということが、見事に暴かれたという次第。

所詮、反論不能のウソつき日本語不通男・龍神ひろしがやることというのは、謀略的に仕組くまれたインチキなからくりばかりである。

金正日1
 

(「自己保身のウソ」龍神ひろしのそっくりさん・金正日)

 

 

龍神ひろしを斬る(106)~反論不能の日本語不通男・龍神ひろしが今度は事実無根の「大ウソ」で沈没(爆)

■論破106・反論不能男・龍神ひろしの支離滅裂な妄言を笑う5

 

□反論不能の日本語不通男・龍神ひろしが今度は事実無根の「大ウソ」で沈没()

 

-------------------------------------------------------

(「アンチ日蓮正宗」に降伏宣言した龍神ひろしの妄言メール)

メールしてきたのだから、メールで反論すべきである。hideは、電話に逃げメールにも逃げている。

バカ丸出しのhideの記事(爆笑)hideのバカ丸出しは、創価新報をも利用し、批判する。カルトはカルトだ!(爆笑)しかも、hideは創価新報の記事をコピペ(爆笑)

hideのバカ丸出しは、きちんと調べもせずに、カルト創価学会の記事を丸ごとコピペして張り付けした(爆笑)やはり、カルトhideは日蓮正宗攻撃ならカルト創価学会の記事を簡単に利用し、きちんと取材もせずにブログにアップするという大笑いのバカ丸出しをネットにしたわけである(爆笑)

そのバカ丸出しの大根役者のhideなるバカ丸出しの記事を出す美樹も、hide同様バカ丸出しのカルトでしかない!久しぶりに爆笑させていただいた!調べもしない。所詮、三流は三流である!

(「アンチ日蓮正宗vs日蓮正宗」コミュにアップされている龍神ひろしがコミュメンバー送りつけて来た妄説メール)

---------------------------------------------------------------------

龍神ひろしウソ1
 

「アンチ日蓮正宗」では、龍神ひろしが人目を盗んで他サイトの文を丸写し・無断コピー、つまり著作権法違反の疑いが濃厚な無断複写文を、平然と自分が考え出した文であるかのようにメールに書いて送りつけていることを暴き出した。

□「龍神ひろしを斬る(101)~他サイトの文の丸写し・無断複写文で反論しようとして失敗・沈没した日本語不通男・龍神ひろし」

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/47607134.html

ところが、自らの他サイトの文を丸写し・無断コピーを「アンチ日蓮正宗」によって暴露されてしまった龍神ひろしは、「hideは、電話に逃げメールにも逃げている」「バカ丸出しのhideの記事(爆笑)」hideのバカ丸出しは、創価新報をも利用し、批判する」「hideは創価新報の記事をコピペ(爆笑)」「hideのバカ丸出しは、きちんと調べもせずに、カルト創価学会の記事を丸ごとコピペして張り付けした(爆笑)」「カルトhideは日蓮正宗攻撃ならカルト創価学会の記事を簡単に利用し、きちんと取材もせずにブログにアップするという大笑いのバカ丸出しをネットにしたわけである(爆笑)」などと、ウソ八百をネットで書き殴るという、実に浅ましい、醜態を晒している。まあ、反論不能になると、やれ「創価新報をも利用し、批判する」だの「創価新報の記事をコピペ」だの「創価学会の記事を簡単に利用した」だのと、うそ八百を並べたてて騒ぎ立てるのは、法華講員をはじめとする「日蓮正宗系」カルト信者の醜き悪弊・悪習である。龍神ひろしも決して例外ではない。こんなデタラメな誹謗中傷は、名誉毀損罪の疑い濃厚であることは明らかであり、そのうちに法的手続きに入ることになるだろうから、そのつもりで。

 

続きを読む

龍神ひろしを斬る(105)~保田妙本寺、中山法華経寺門流には大石寺9世日有以前から板本尊が5体も存在している

■論破105・大石寺の「戒壇大本尊」は日蓮真造ではなく大石寺9世日有の偽作である16

 

龍神ひろしの丸写し文の論は関係ないことをさも関係があるかのように見せる「こじつけ」論だ

 

----------------------------------------------------------------

(「アンチ日蓮正宗」に降伏宣言した龍神ひろしの妄言メール)

尚、弘安当時に於ける製材技術は、凡(およ)そ、丸太から板を作り出す場合、縦引きの鋸(のこぎり)は使用されず、全て丸太に楔(くさび)を打ち込み、其れを木槌で叩いて縦割りにし、其れを手斧(ちょうな)や槍鉋(やりかんな)で削平しているのである。爾して畏れ多い事であるが、戒壇の大御本尊の御背中は、削平されていない半丸太の儘で在らせられる。仍って、戒壇の大御本尊は、鎌倉期に於いて御造立されたという事が、此に於いて立証されるのである。因みに、日有上人の時代には、大工職も組織的となり、其れは各寺院に於いても形成されたのである。しかも、二人挽きの『大鋸(のこぎり)』が後年に於いて普及されはじめ、事実、日有上人が御健在であった永享8年、其の大鋸で製材された額板が、近江白山神社に掲げられているのである。仍って、戒壇の大御本尊が日有上人によって造立された、というならば、其の御板の制作は、当然、其れ以前に京に上られていた日有上人からして、大鋸による両引きの製材でなければならないと云えよう。

(2016513日に「アンチ日蓮正宗vs日蓮正宗」コミュ管理人・岩崎麗氏に送りつけて来た妄説メール)

---------------------------------------------------------------------

室町時代に、大陸や朝鮮半島から二人挽きの大型縦挽き鋸「大鋸」(おが)が伝来したことは歴史的事実である。「フリー百科事典・Wikipedia『鋸』」

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8B%B8

龍神ひろしの丸写し文、無断コピー文は、「室町時代に大鋸が伝来したのだから、室町時代の製材は全て大鋸で製材された額板だ。戒壇の大本尊の背中は半丸太。鎌倉時代の造立だ」などと、超強引な結論づけを謀っているが、板等々の木材製品は、まさに様々なものがあり、大鋸を使ったものもあれば、使わないものもある。そんなことは明らかなことだ。また「フリー百科事典・Wikipedia『鋸』」の文をく読むと、つづけてこう書いてある。

「一方、鋸が普及した後でも、樵は斧のみで大木を伐採していた。鋸での伐採作業は木が倒れる際に裂けることがあり、事故や木材の価値低下につながりかねない。また、大きな音が響く斧での伐採作業と異なり、鋸での伐採作業では音がしないため、盗伐を容易にしてしまう。為政者は山林管理の目的で、斧の使用を奨励していたのである。」

「フリー百科事典・Wikipedia『鋸』」

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8B%B8

ここに「鋸が普及した後でも、樵は斧のみで大木を伐採していた」とむ書いてあるではないか。したがって大石寺9世日有による「戒壇の大本尊」偽作と室町時代に、大陸や朝鮮半島から二人挽きの大型縦挽き鋸「大鋸」(おが)が伝来したことは、ぜんぜん関係がないこと。だから龍神ひろしの丸写し文、無断コピー文の論は、関係ないことをさも関係があるかのように見せかけようとする、ただの「こじつけ」に過ぎない。

 

続きを読む

龍神ひろしを斬る(104)~身延山中で極貧生活をしていた日蓮には自力で板本尊が造立できる経済力がなかった

■論破104・大石寺の「戒壇大本尊」は日蓮真造ではなく大石寺9世日有の偽作である15

 

12001900年 の日本は「鎌倉・江戸小氷期」で身延山に楠木は生育できなかった

 

----------------------------------------------------------------

(「アンチ日蓮正宗」に降伏宣言した龍神ひろしの妄言メール)

よいか、弘安期に於いて、樟が甲斐南部、及び駿東地方に於いて、全く存在していなかったとは、絶対に言い切れるものではない。本より、大聖人が身延で樟を御使用となれば、其の樟は既に樹齢を重ねていよう。となれば、其の樟の成長過程は、平安期から始まっていた、という事にもなる。さても、其れら樟の種子が其の当時、甲斐身延の山中に全く無かったのか。果たして其の様なことは誰も判らないのである。

 (2016513日に「アンチ日蓮正宗vs日蓮正宗」コミュ管理人・岩崎麗氏に送りつけて来た妄説メール)

---------------------------------------------------------------------

龍神ひろしの丸写し文、無断コピー文は、日蓮があたかも身延山中で楠木を使っていたかのような書きっぷりだが、日蓮在世の鎌倉時代は、今とちがって「小氷期」だったのであり、とても楠木が生育できるような自然環境ではなかった。

12001900年 の約700年間は「鎌倉・江戸小氷期」だった日本」

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/3634122.html

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/3635028.html

「「小氷期」だった身延山に自生の楠木が存在しなかったことは明白だ」

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/35586712.html

これらは科学者の学説だが、日蓮遺文(御書)の中に、鎌倉時代の日本が「小氷期」だったことを裏付ける、日蓮自身の記述が遺っている。その中で日蓮は身延山に「五尺の雪」が積もり、極寒・極貧生活をしていたことを書き綴っている。

「鎌倉時代の身延山が「小氷期」だったことを裏付ける日蓮の遺文(御書)の文」

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/3635792.html

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/3636388.html

日蓮57才の時に書いた「兵衛志殿御返事」(弘安元年1129)では

「雪かたくなる事金剛のごとし。今に消ゆる事なし。昼も夜も寒く冷たく候事、法にすぎて候。酒は凍りて石のごとし。油は金に似たり。鍋・釜に小水あれば凍りて割れ、寒いよいよ重なり候へば、着物うすく、食乏しくして、さしいづるものもなし」・・・・(御書全集p1294)

「坊は半作にて、風、雪たまらず、敷物はなし。木はさしいづるものもなければ火もたかず。古き垢づきなんどして候、小袖一つ着たるものは、其の身の色、紅蓮・大紅蓮のごとし。声は波々大波々地獄にことならず。手足寒じて切れさけ人死ぬことかぎりなし」 (御書全集p1295)

さらに日蓮58才の時には「上野殿御返事」(弘安21227)の中で次のように述べている。

「・・・五尺の雪ふりて本よりも通わぬ山道ふさがり、訪いくる人もなし。衣も薄くて寒ふせぎがたし。食たへて命すでに終はりなんとす・・・」(御書全集p1437)

五尺とは、約1メートル50センチにもなり、こんな大雪は、今では新潟、東北、北海道の豪雪地帯の山間部クラスの大雪である。こんな豪雪地帯に楠木は全く生育していない。

雪の北北線79


雪の北北線85
 

(五尺の大雪)

 

 

続きを読む
メッセージ

名前
メール
本文
記事検索
最新記事(画像付)
最新コメント
livedoor プロフィール
カテゴリ別アーカイブ
  • ライブドアブログ